読んでる本

送你一颗子弹 刘瑜

这本书里记录的是作者2005—2009年左右(尤其是2006—2007年)生活里的点点滴滴。在这本书里,被“审视”的东西杂七杂八,有街上的疯老头,有同宿舍的室友,有爱情、电影和书,大到制度,小到老鼠。由于我写这些东西的时候,出发点并不是写一本书,所以不同文章往往风格迥异,长短不一,质量不均,随着社会形势、荷尔蒙周期以及我逃避生活的力度而起伏。
とっても面白かったです。笑うところも、共感するところも多々あり。
キュートなお顔といい、飾らなくてユーモアたっぷりの文章が、ちょっと阿川佐和子っぽいです。
続けて読み始めた韓松のSF小説「地鉄」が気持ち悪いこと気持ち悪いこと。
5つの中編小説ですが、話がリンクしあっていて、最後にどうなるのか気になるので読んでいますが、こわい映画を指の隙間から観るように、結構とばしながら読んでいます。
2つめの、止まらない最終列車の話が圧巻です。

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「読んでる本」への1件のフィードバック

  1. 「送你一颗子弹 」面白そうですね。
    ご紹介ありがとうございます。
    早速注文しちゃいます。
    最近、中文読書にちょっとハマってますyo。

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