【更新中】Kindle洋書お買い得情報ほか・1/20更新



Kindle洋書お買い得情報です。

お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続けるためにご支援いただけるとありがたいです。記事のシェアも大歓迎です。

このセール告知記事が、海外(便宜的にアメリカメインとなりますが)でどんな本が売れているのかを知る場所になったり、邦訳書を読むきっかけになったりするといいなあと願っております。

古いものはセール価格から元に戻っていることもあるので、購入時にはご注意・ご確認ください!

kindle202201
 
Twitterの「うれしいお買い上げ」タグもぜひどうぞ。洋書読みのエキスパートのみなさまが情報共有されています。

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セール情報・1/20

リンダ・ロドリゲス・マクロビーのPrincesses Behaving Badly(『悪いお姫様の物語 -おとぎ話のように甘くない24人の悪女の真実』)が375円(1/20)。
邦訳の説明文を見たらおもしろそうだったので買ってしまいました。

 

Mary KubicaのWhen the Lights Go Outが381円(1/20)。

ハワード・マークスのMastering The Market Cycle(『市場サイクルを極める 勝率を高める王道の投資哲学』)が141円(1/20)。

 

スティーブン・S・ホフマンのMake Elephants Fly(『シリコンバレー式 最高のイノベーション』)が285円(1/20)。
原書タイトルの方が読みたくなるのは私だけでしょうか。

 

レオナルド・サスキンドのThe Cosmic Landscape(『宇宙のランドスケープ -宇宙の謎にひも理論が答えを出す』)が143円(1/20)。

 

ウィリアム・ジョン・ベネットのAmerica: The Last Best Hopeが502円(1/20)。
Volume I~Ⅲの統合版で、923ページというボリュームです。

ジョン・バクスターのA Year in Paris: Season by Season in the City of Lightが250円(1/20)。

ウルトラマラソンランナー、ディーン・カーナーシスのA Runner’s High: My Life in Motionが250円(1/20)。

Sarah AldersonのIn Her Eyesが141円(1/20)。

マット・ヘイグのThe Midnight Libraryが少し安くなって730円(1/20)。
邦訳が2/9に発売予定。

 

The Midnight Library、読了しました。 生と死のはざまにある真夜中の図書館 「自殺未遂から、あ...

セール情報・1/19

村上春樹の1Q84が200円(1/19)。
ストーリーを知っている作品の英訳版を英語で追うのも楽しいです。この言い回しは英語でこう表現するのか!という発見もあります。

 

ヴィッキー・ロビン、ジョー・ドミンゲスのYour Money or Your Life(『お金か人生か―給料がなくても豊かになれる9ステップ 』)が316円(1/19)。

 

サイモン・コンスタブル、ロバート・E・ライトのThe WSJ Guide to the 50 Economic Indicators That Really Matter(『ウォールストリート・ジャーナル式 経済指標 読み方のルール』)が223円(1/19)。

 

ピューリッツァー賞受賞ジャーナリスト、ホセ・アントニオ・バルガスのDear America: Notes of an Undocumented Citizenが336円(1/19)。

ネイト・シルバーのThe Signal and the Noise(『シグナル&ノイズ 天才データアナリストの「予測学」』)が316円(1/19)。

 

リチャード・コンラッドのCulture Hacks(『CULTURE HACKS 日・米・中 思考の法則』)が341円(1/19)。

 

ステファン・パスティスのTimmy Failureが141円(1/19)。
映画『名探偵ティミー』原作の児童書です。

多作で有名なイギリスの歴史ミステリー作家、ポール・ドハティの作品がずらっとセールになってます。

The White Rose Murders(『白薔薇と鎖』)が141円(1/19)。

 

アセルスタン修道士シリーズの1作目、The Nightingale Gallery(『毒杯の囀り』)から14作目まで299円(1/19)。

 

うちシリーズ2作目のThe House of the Red Slayer(『赤き死の訪れ』)は199円(1/19)。

 

Canterbury Talesシリーズ1作目、An Ancient Evilが141円(1/19)。

古代エジプトミステリシリーズ、1作目The Mask of Raが285円(1/19)。

3作目The Anubis Slayingsと5作目The Assassins of Isisは141円(1/19)。
エジプトものは好きなので気になります。

 

アメンホテプ4世トリロジー1作目、An Evil Spirit Out of the Westも141円(1/19)。

ケン・フォレットのThird Twin(『第三双生児』)が330円(1/19)。

 

ジョン・ル・カレのA Legacy of Spies(『スパイたちの遺産』)が382円(1/19)。

 

ハーラン・コーベンのBack Spin(『ロンリー・ファイター』)が316円(1/19)。

Steven RowleyのThe Editorが316円(1/19)。

ドロシア・ベントン・フランクのSame Beach, Next Yearが375円(1/19)。

シルヴァイン・レイナードのGabriel’s Promiseが316円(1/19)。

セール情報・1/18

アリ・スミスのWinter(『冬』)が316円(1/17)→200円(1/18)。
ちょうどいま読んでるところです。

 

リチャード・ハースのThe World(『The World(ザ・ワールド) 世界のしくみ』)が270円(1/18)。

 

マシュー・サイドのBlack Box Thinking(『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』)が141円(1/18)。

 

デイビッド・エプスタインのRange(『RANGE 知識の「幅」が最強の武器になる』)が300円(1/18)。

サイモン・ウィンチェスターのKrakatoa: The Day the World Exploded(『クラカトアの大噴火 世界の歴史を動かした火山』)が375円(1/18)。

 

ネディ・オコラフォのAkata Witchが316円(1/18)。
「ナイジェリアのハリー・ポッター」と呼ばれる児童書で、12歳の少女サニーが主人公です。
著者はMARVELブラックパンサーの原作者でもあります。

シリーズ2作目のAkata Warriorも316円(1/18)。

英国の作家、詩人であるKiran Millwood Hargraveの児童書、The Way Past Winterが250円(1/18)。
表紙と試し読みで購入してしまいました。

児童書が続きます。
シャロン・クリーチのWalk Two Moons(『めぐりめぐる月』)が250円(1/18)。

 

同じくシャロン・クリーチのThe Wandererが250円(1/18)。

シャロン・クリーチは私、この2作がお気に入りです。

 

邦訳は金原 瑞人、こちらもすばらしいです。

マイケル・モーパーゴのPrivate Peacefulが490円(1/18)。

アンナ・クィンドレンのStill Life with Bread Crumbsが316円(1/18)。

アリソン・ウィアーのAnna of Kleve, The Princess in the Portraitが473円(1/18)。

セール情報・1/17

フランシス・チャのIf I Had Your Face(『あのこは美人』)が316円(1/17)。
邦訳は来月早川書房から刊行予定。

 

リアーン・モリアーティのBig Little Lies(『ささやかで大きな嘘』)が316円(1/17)。

 

アリ・スミスのWinter(『冬』)が316円(1/17)。
ちょうどいま読んでるところです。

 

リンダ・ラ・プラントのWrongful Deathが223円(1/17)。

ジェリー・スピネッリのWringer(『ひねり屋』 )が250円(1/17)。

 

Silvia Moreno-GarciaのMexican Gothicが473円(1/17)。

Abraham RiesmanのTrue Believer: The Rise and Fall of Stan Leeが316円(1/17)。
マーベルの巨匠、スタン・リーの伝記。

チャールズ・デュヒッグのThe Power of Habit(『習慣の力』)が473円(1/17)。

 

ロバート・グリーンのThe Art of Seduction(『成功者たちの誘惑術 9つのキャラクターと24のプロセス』)が316円(1/17)。

 

エリザベス・ギルバートのCity of Girls(『女たちのニューヨーク』)が316円(1/17)。
好き嫌いが分かれる作品かなと思いますが、私は好きです。

 

先日Kindle版がセールになった際に買っておいた、City of Girls by Elizabeth Gilbert を読み終えました。...

J・D・ロブのNew York to Dallas(『悪夢の街ダラスへ』)が316円(1/17)。

 

ポール・ボウルズのThe Sheltering Sky(『シェルタリング・スカイ』)が214円(1/17)。

ロバート・M・サポルスキーのBehave: The Biology of Humans at Our Best and Worstが316円(1/17)。

プロロッククライマー、Mark SynnottのThe Impossible Climb: Alex Honnold, El Capitan, and the Climbing Lifeが316円(1/17)。

整理収納コンサルタント、ピーター・ウォルシュのLet It Go: Downsizing Your Way to a Richer, Happier Lifeが316円(1/17)。

レイモンド・ムーディのLife After Life(『かいまみた死後の世界』)が250円(1/17)。

セール情報・1/16

ノーラ・エフロンのI Feel Bad About My Neck(『首のたるみが気になるの』)が318円(1/16)。

 

Rowan ColemanのWe Are All Made of Starsが318円(1/16)。

ロバート・B・パーカーのSmall Vices(『悪党』)が162円(1/16)。

スティーヴン・キングのNight Shift(『ナイト・シフト』)が250円(1/16)。

 

William Strunk JR.のThe Elements of Style, Fourth Editionが112円(1/16)。
ライティングテキストの古典。

L・デビッド・マルケのTurn the Ship Around!(『米海軍で屈指の潜水艦艦長による「最強組織」の作り方』)が316円(1・16)。

 

マイケル・W・コベルのThe Complete TurtleTrader(『伝説のトレーダー集団 タートルズの全貌』)が223円(1/16)。

 

Jessica Francis KaneのRules for Visitingが319円(1/16)。

セール情報・1/15

Ruta SepetysのBetween Shades of Gray(『灰色の地平線のかなたに』)が480円(1/14)→300円(1/15)。

ジェイムズ・ダシュナーのThe Maze Runner(『メイズ・ランナー』)が480円(1/13)→300円(1/15)。
同名映画の原作です。

 

マイケル・ポーランのHow to Change Your Mind(『幻覚剤は役に立つのか』)が477円(1/12)→300円(1/15)。

 

ジョディ・ピコーのPicture Perfectが317円(1/15)。

JP DelaneyのThe Perfect Wifeが477円(1/15)。

サイモン・セバーグ・モンテフィオーリのThe Romanovs: 1613-1918(『ロマノフ朝史 1613-1918』)が318円(1/15)。

スティーブン・シルビジャーのThe Ten-Day MBA 4th Ed.(『『10日で学ぶMBA -米国MBAトップ10校の教育内容の真髄』』)が250円(1/15)。

 

ランディ・ウェイン・ホワイトのCaptiva(『波間に消えた叫び』)が319円(1/15)。

過去分よりすぐり

フレドリック・バックマンのBritt-Marie Was Here(『ブリット=マリーはここにいた』)が141円(1/4)。

 

フレドリック・バックマンのBritt-Marie Was Hereを読み終えました。 スウェーデン語からの英訳版。 すっかり...

同じくフレドリック・バックマンのMy Grandmother Sends Her Regards and Apologises (『おばあちゃんのごめんねリスト』)が141円(1/4)。

 

Beth O’LearyのThe Road Tripが141円(1/4)。

ハーラン・コーベンのStay Close(『ステイ・クロース』)が141円(1/4)。
Netflixドラマ原作。

 

M・W・クレイヴンのCut Shortが284円(1/4)。

Janet Skeslien CharlesのThe Paris Libraryが141円(1/4)。

ジュリー・ヴァスマーのThe Whitstable Pearl Mysteryが141円(1/12)。
『港町のシェフ探偵パール』というタイトルにてドラマ化。

https://twitter.com/AXNMystery/status/1469502204818112513

ジェイソン・マシューズのRed Sparrow(『レッド・スパロー』)が144円(1/12)。

 

アリス・マンローのDear Life(『ディア・ライフ』)が289円(1/14)。

 

ジェニファー・エバーハートのBiased(『無意識のバイアス—人はなぜ人種差別をするのか』)が319円(1/12)。

 

ジョン・アーヴィングのThe Cider House Rules(『サイダーハウス・ルール』)が214円(1/12)。
名作中の名作なのに、日本語版が絶版のようでショック。

 

ナンシー・アイゼンバーグのWhite Trash(『ホワイト・トラッシュ : アメリカ低層白人の四百年史』)が319円(1/14)。

 

スコット・H・ヤングのUltralearning(『超・自習法――どんなスキルでも最速で習得できる9つのメソッド』)が377円(1/14)。

 

Debbie MacomberのTwenty Wishesが253円(1/14)。

フランク・ハーバートのDuneが450円(1/14)。

 

2作目のDune Messiahも330円(1/14)。

ロバート・A・ハインラインのThe Pursuit of the Pankeraが346円(1/14)。
未発表の小説の再構築作品。

ウィリアム・ギブスンのCount Zero(『カウント・ゼロ』)が142円(1/14)。
1986年ネビュラ賞、1987年ヒューゴー賞、ローカス賞ノミネート作品。

 

Austin Channing BrownのI’m Still Here: Black Dignity in a World Made for Whitenessが480円(1/14)。

マルコム・Xの自伝が479円(1/14)。

 

ヴィクトール・フランクルのMan’s Search For Meaning(『夜と霧』)が381円(1/14)。

 

ダフニ・デュ・モーリエのThe House On The Strand(『わが幻覚の時』)が142円(1/14)。

ジョジョ・モイーズのMe Before You(『ミー・ビフォア・ユー』)が200円(1/13)。
映画『世界一キライなあなたに』の原作。

 

ユヴァル・ノア・ハラリの21 Lessons for the 21st Century(『21世紀の人類のための21の思考』)が435円(1/13)。

 

ロビン・ディアンジェロのWhite Fragility(『ホワイト・フラジリティ 私たちはなぜレイシズムに向き合えないのか?』)が381円(1/13)。

 

デボラ・ハークネスのドラマ『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ』原作2作目もお買い得です。Shadow of Night(『魔女の契り』)が238円(1/13)。

 

C・J・ボックスのジョー・ピケットシリーズ1作目のOpen Season(『沈黙の森』)が250円(1/13)。

シャリ・ラペナのAn Unwanted Guestが319円(1/12)。

トム・フランクリン、ベス・アン・フェネリーのThe Tilted Worldが252円(1/12)。
夫婦共著。

ジョン・サンドフォードのField of Preyが200円(1/12)。
ルーカス・ダヴンポート警部補シリーズ第24作。

リチャード・プレストンのThe Cobra Event(『コブラの眼』)が287円(1/12)。

ジョージ・チャム、ダニエル・ホワイトソンのWe Have No Idea(『僕たちは、宇宙のことぜんぜんわからない この世で一番おもしろい宇宙入門』)が430円(1/12)。

 

シェリー・ダスキー リンカーのHow to Put an Octopus to Bedが252円(1/12)。
『はたらくくるまたち』シリーズ著者による絵本。

ドストエフスキーのNotes from Underground(『地下室の手記』)が384円(1/12)。
日本語でも読みづらいけど英語ではどうなんだろう。2021年は生誕200年でしたね。

 

Rachel HauckのThe Love Letterが279円(1/12)。

ジャック・ウェザーフォードのGenghis Khan and the Making of the Modern World(『チンギス・ハンとモンゴル帝国の歩み』)が480円(1/11)。

 

ジェームズ・ミッチェナーのThe Sourceが250円(1/11)。

ジェイムズ・シャピロのA Year in the Life of William Shakespeare: 1599が212円(1/11)。

Matt HartのWin at All Costs: Inside Nike Running and Its Culture of Deceptionが252円(1/11)。

ジェラルディン・ブルックスのPeople of the Book(『古書の来歴』)が200円(1/11)。

 

Gerit QuealyのBotanical Shakespeare: An Illustrated Compendium of all the Flowers, Fruits, Herbs, Trees, Seeds, and Grasses Cited by the World’s Greatest Playwrightが254円(1/11)。
気になります。紙書籍で持ちたい本ですね。

アニー・デュークのThinking in Bets(『確率思考 不確かな未来から利益を生みだす』)が350円(1/10)。

 

ビル・ブライソンのA Short History of Nearly Everything(『人類が知っていることすべての短い歴史』)が500円(1/10)。

 

ローレンス・ブロックのA Drop of the Hard Stuff(『償いの報酬』)が140円(1/10)。

 

ジェームズ・マクブライドのThe Color of Water(『母の色は水の色―12人の子を育てた母の秘密』)が200円(1/10)。

 

サバア・タヒアのAn Ember in the Ashes(『仮面の帝国守護者』)が283円(1/10)。

 

シリーズ全体がお買い得になっています。

2作目のA Torch Against the Nightが318円(1/10)。

3作目のA Reaper at the Gatesが200円(1/10)。

4作目のA Sky Beyond the Stormが319円(1/10)。

シャーレイン・ハリスのDead Until Dark(『トゥルーブラッド1 闇夜の訪問者』)が300円(1/10)。

 

ライアン・ホリデイ、ステファン・ハンゼルマンのThe Daily Stoic: 366 Meditations on Wisdom, Perseverance, and the Art of Living(『ストア派哲学入門―成功者が魅了される思考術』)が301円(1/10)。
邦訳書はアンリミ対象。

 

ロバート・A・ハインラインのStranger in a Strange Land(『異星の客』)が430円(1/10)。

 

ロバート・F・ケネディ・ジュニアのThe Real Anthony Fauciが330円(1/10)。

Collins CobuildのActive English Grammarが390円(1/10)。

ロバート・ポビのCity of Windows(『マンハッタンの狙撃手』 )が142円(1/9)。

 

C. S. フォレスターのThe Good Shepherd(『駆逐艦キーリング』)が213円(1/9)。
トム・ハンクス脚本・主演『グレイハウンド』映画化原作。

 

GREYHOUND – Official Trailer (HD) | Apple TV+

ジェイソン・ドーシー、デニス・ヴィラのZconomy(『Z世代マーケティング 世界を激変させるニューノーマル』)が380円(1/8)。

 

Simon Clark、Will LouchのThe Key Man: The True Story of How the Global Elite Was Duped by a Capitalist Fairy Taleが254円(1/8)。
2021年フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼーが選ぶブック・オブ・ザ・イヤーのロングリスト入り。

ドナルド・レイ・ポロックのThe Devil All the Timeが320円(1/8)。
トム・ホランド、ロバート・パティンソン共演の映画『悪魔はいつもそこに』原作。

ジェイン・アン・クレンツのAll the Colours of Nightが141円(1/8)。

Linda GreenのThe Last Thing She Told Meが141円(1/8)。

湊かなえ『贖罪』の英訳版、Penanceが143円(1/8)。

 

トーマス・リゴッティのSongs of a Dead Dreamer and Grimscribeが320円(1/8)。

Buddy LevyのLabyrinth of Ice: The Triumphant and Tragic Greely Polar Expeditionが430円(1/8)。

キャスリーン・E・ウッディウィスのThe Flame and the Flowerが254円(1/8)。

パトリック・オブライアンのThe Reverse of the Medalが247円(1/7)。

Meg MasonのSorrow and Blissが142円(1/7)。

パク・ヨンミのIn Order to Live(『生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った』)が283円(1/7)。

 

C・J・ボックスのOpen Season(『沈黙の森』)が250円(1/7)。

 

ジョン・ロイド、ジョン・ミッチンソンのThe Book of General Ignorance(『常識破壊トレーニング : やわらか頭をめざす100のレッスン』)が315円(12/26)→200円(1/7)。

 

レスリー・メイヤーのIrish Parade Murderが252円(1/4)。

同じくレスリー・メイヤーのInvitation Only Murderが125円(1/4)。

レイニ・テイラーのDaughter of Smoke and Bone(『煙と骨の魔法少女』)が141円(1/4)。

 

同シリーズ3作目のDreams of Gods and Monstersも141円(1/4)。

リー・バーデュゴのShadow and Bone(『魔法師グリーシャの騎士団1 -太陽の召喚者』)が141円(1/4)。
Netflixドラマ「暗黒と神秘の骨」原作です。

 

エリック・バーガーのLiftoff: Elon Musk and the Desperate Early Days That Launched SpaceXが252円(1/4)。

グラント・サバティエのFinancial Freedom(『FIRE 最速で経済的自立を実現する方法』)が300円(1/3)。

 

ジョン・エイカフのFinish(『Finish! 必ず最後までやり切る人になる最強の方法』)が270円(1/3)。

 

Dominick DunneのPeople Like Usが315円(12/26)→200円(1/3)。

エドワード P ジョーンズの短編集、All Aunt Hagar’s Childrenが223円(1/3)。
買いました。

Crystal Hana KimのIf You Leave Meが223円(1/3)。

ジョン・ロイド、ジョン・ミッチンソンのThe Book of General Ignorance(『常識破壊トレーニング : やわらか頭をめざす100のレッスン』)が315円(12/26)→200円(1/15)。

 

Ivy PochodaのWonder Valleyが249円(12/24)。
著者はスカッシュの元プロ選手。最新作These Womenは2021年のエドガー賞ファイナリストに。

チャック・ウェンディグのZeroes(『ゼロの総和』)が249円(12/24)。

ルー・バーニーのThe Long and Faraway Goneが249円(12/23)。

Kathleen A. FlynnのThe Jane Austen Projectが249円(12/23)。

ロビン・ホブのAssassin’s Apprentice(『騎士(シヴァルリ)の息子』)が200円(12/23)。

 

Eowyn IveyのThe Snow Childが135円(10/11)。
2013年にピューリッツァー小説賞の最終候補作。だいぶ前に読んでました。

読み終えました。 (過去記事) Twitterのログによると、読み始めたのは3/1なので、9日間で読了です。 ...

ケビン・クワンの『クレイジー・リッチ!』トリロジー三作すべてお買い得価格です。
1作目、映画化もされたCrazy Rich Asiansが123円(12/5)。

 

2作目のChina Rich Girlfriendが305円(12/5)。

3作目のRich People Problemsが330円(12/5)。

アーサー・C・クラークのChildhood’s End(『幼年期の終り』)が135円(12/3)。

 

ヤン・マーテルのBeatrice and Virgilが233円(12/11)。

パトリシア・ハイスミス、Carolほかたくさんの作品がお買い得です。

 

タミー・ホウグのThe Boyが136円(12/1)。

デボラ・ハークネスのShadow of Night(『魔女の契り』)が238円(12/1)。

 

パトリシア・モイーズのDead Men Don’t Ski(『死人はスキーをしない』)が261円(12/3)。
英国クラシックミステリ、ヘンリ・ティベット警部シリーズ第1作。

6作目のJohnny Under Ground(『大空に消える』)も243円(12/3)。

ダニエル・ゴーディスのIsrael(『イスラエル―民族復活の歴史』)が249円(12/3)。

 

ロバート・B・パーカーのNight Passage(『暗夜を渉る』)が178円(12/4)。

 

ケン・フォレットのThe Pillars of the Earth(『大聖堂』)が271円(12/4)。

 

オルハン・パムクのSnow(『雪』)が200円(12/21)。

 

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