【更新中】Kindle洋書お買い得情報ほか・10/24更新



Kindle洋書お買い得情報です。

お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続けるためにご支援いただけるとありがたいです。記事のシェアも大歓迎です。

このセール告知記事が、海外(便宜的にアメリカメインとなりますが)でどんな本が売れているのかを知る場所になったり、邦訳書を読むきっかけになったりするといいなあと願っております。

古いものはセール価格から元に戻っていることもあるので、購入時にはご注意・ご確認ください!


 
Twitterの「うれしいお買い上げ」タグもぜひどうぞ。洋書読みのエキスパートのみなさまが情報共有されています。

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7.8インチの読書用電子ペーパー端末、BOOX Nova2を買って半年が過ぎました。 長いあいだ、Kindle Paperwhiteひ...
洋書読みの皆さんが愛用されているScribd。 昨年末頃から、怒涛の洋書読みシーズンに入ったのを機に使い始めました。 私が読みた...

セール情報・10/24

ゼイディー・スミスのOn Beauty(『美について』)が315円(10/24)。

 

スー・ミラーのThe Good Motherが225円(10/24)。

トム・クランシーのThe Hunt for Red October(『レッド・オクトーバーを追え』)が200円(10/24)。

 

ジェームズ・ミッチェナーのCaravans: A Novel of Afghanistanが474円(10/24)。

ジャック・ウェザーフォードのThe History of Moneyが316円(10/24)。

アン・ライスのBeauty’s Punishmentが316円(10/24)。

シモーヌ・セントジェームズのThe Sun Down Motelが323円(10/24)。

同じくシモーヌ・セントジェームズのThe Broken Girlsが287円(10/24)。

ジェン・マンのWorking with People I Want to Punch in the Throat: Cantankerous Clients, Micromanaging Minions, and Other Supercilious Scourgesが342円(10/24)。

Lisa BarrのThe Unbreakablesが245円(10/24)。

セール情報・10/22

セオドア・グレイのReactions(『世界で一番美しい化学反応図鑑』)が362円(10/22)。

 

ネイル A.フィオーレのThe Now Habit: A Strategic Program for Overcoming Procrastination and Enjoying Guilt-Free Play(『戦略的グズ克服術』)が314円(10/22)。
すごい邦題です笑

 

ウィリアム・マッカスキルのDoing Good Better(『〈効果的な利他主義〉宣言! ――慈善活動への科学的アプローチ』)が136円(10/22)。

 

エリック・バーカーのBarking Up the Wrong Tree(『残酷すぎる成功法則』)が214円(10/22)。
日本語版はアンリミ対象ですね。

 

ジェン・マッキンリーのParis Is Always a Good Ideaが316円(10/22)。

セール情報・10/21

ヘレン・オイェイェミのBoy, Snow, Birdが316円(10/21)。

 

Laura Lane McNealのDollbabyが316円(10/21)。

セール情報・10/20

エリザベス・コルバートのUnder a White Sky: The Nature of the Futureが316円(10/20)。

レイチェル・ボッツマンのWho Can You Trust?(『TRUST 世界最先端の企業はいかに〈信頼〉を攻略したか』)が143円(10/20)。

 

スーザン・ウィッグスのFamily Treeが376円(10/20)。

セール情報・10/19

ケビン・クワンのSex and Vanityが316円(10/19)。

トム・ミッチェルのThe Penguin Lessons(『人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日』)が314円(10/19)。

 

ジョン・レスクワのGuilt(『罪の貌』)が316円(10/19)。

レイモンド・カーヴァーのWhat We Talk About When We Talk About Love(『愛について語るときに我々の語ること』)が316円(10/19)。

 

ジェイン・オースティン、セス・グレアム=スミスのPride and Prejudice and Zombies(『高慢と偏見とゾンビ』)が200円(10/19)。

 

続編のPride and Prejudice and Zombies: Dawn of the Dreadfulsも100円(10/19)。

セール情報・10/18

トニ・モリスンのBeloved(『ビラヴド』)が316円(10/18)。

 

ライダー・キャロルのThe Bullet Journal Methodが340円(10/18)。

 

ダフナ・ジョエル、ルバ・ヴィハンスキのGender Mosaic(『ジェンダーと脳――性別を超える脳の多様性』)が287円(10/18)。

 

ブライアン・スティーヴンソンのJust Mercy(『黒い司法――黒人死刑大国アメリカの冤罪と闘う』)が300円(10/18)。

 

ケイト・バーンハイマー編集のMy Mother She Killed Me, My Father He Ate Meが310円(10/18)。

セール情報・10/17

ロバート・B・パーカーのSmall Vices(『悪党』)が178円(10/17)。

Jennifer HaighのFaithが242円(10/17)。

ローレンス・フリードマンのThe Future of Warが276円(10/17)。

カール・グスタフ・ユングのMan and His Symbols(『人間と象徴』)が316円(10/17)。

ゴーピ・クリシュナのKundalini: The Evolutionary Energy in Man(『クンダリニー』)が249円(10/17)。

M DresslerのThe Last to See Meが449円(10/17)。

クリスティーナ・ベイカー・クラインのDesire Linesが242円(10/17)。

マーク・シソンのKeto for Life: Reset Your Biological Clock in 21 Days and Optimize Your Diet for Longevityが314円(10/17)。

セール情報・10/16

ディーン・クーンツのWinter Moon(『ウィンター・ムーン』)が200円(10/16)。

Glen DuncanのThe Last Werewolfが312円(10/16)。

ケン・リュウのThe Grace of Kingsが200円(10/16)。
ネビュラ賞 長編小説部門ノミネート作品。

ジュリー・ガーウッドのThe Prize(『麗しの女神をさらって』)が314円(10/16)。

セール情報・10/15

きましたね、フランク・ハーバートのDune(『デューン 砂の惑星』)が140円(10/15)。

 

コルソン・ホワイトヘッドのThe Nickel Boys(『ニッケル・ボーイズ』)が140円(10/15)。

 

ニック・ホーンビィのJust Like Youが314円(10/15)。

アラン・ファーストのUnder Occupationが314円(10/15)。

ドゥエイン・スウィアジンスキーのRevolverが138円(10/15)。

ウィリアム・マックスウェルのSo Long, See You Tomorrowが314円(10/15)。
1982年全米図書賞小説部門受賞作。

ナサニエル・フィルブリックのIn the Heart of the Sea(『白鯨との闘い』)が314円(10/15)。
ロン・ハワード監督、クリス・ヘムズワース主演で映画化もされています。

ジョン・サンドフォードのThe Night Crewが314円(10/15)。

イギリスのファンタジー作家でもあり、RPG作家でもあるGenevieve CogmanのThe Dark Archiveが314円(10/15)。
Invisible Libraryシリーズ7作目。

テッド・ベルのDragonfireが314円(10/15)。
アレックス・ホークシリーズ11作目。

リタ・メイ・ブラウンのOut of Houndsが314円(10/15)。

ガース・スタインのRaven Stole the Moonが242円(10/15)。
The Art of Racing in the Rainの著者ですね。

ジョアン・フルークのChocolate Cream Pie Murderが249円(10/15)。

ビル・ヴラシックのOnce Upon a Carが218円(10/15)。

セール情報・10/14

カレン・ディオンヌのThe Marsh King’s Daughter(『沼の王の娘』)が416円(10/14)。
2018年度バリー賞最優秀作品賞受賞作。

 

ダニエル・コイルのThe Little Book of Talent: 52 Tips for Improving Your Skills(『才能を伸ばすシンプルな本』)が270円(10/14)。

 

ダライ・ラマ14世のThe Art of Happiness(『こころの育て方』)が461円(10/14)。

 

テス・ジェリッツェンのThe Apprentice(『白い首の誘惑』)が200円(10/14)。

ウィリアム・バーンハートのBlind Justiceが162円(10/14)。
Ben Kincaidシリーズ2作目。

シリーズ5作目と最新作の17作目もお買い得です。

 

June CasagrandeのThe Best Punctuation Book, Period: A Comprehensive Guide for Every Writer, Editor, Student, and Businesspersonが300円(10/14)。
句読点についてのレファレンスガイド。

Amy Shira TeitelのBreaking the Chains of Gravity: The Story of Spaceflight before NASAが347円(10/14)。

ウェンデル・ベリーのWhat Are People For?が243円(10/14)。

セール情報・10/13

Ellery LloydのPeople Like Herが245円(10/13)。

スティーヴン・ネイフ、グレゴリー・ホワイト・スミスのVan Gogh: The Life(『ファン・ゴッホの生涯』)が200円(10/13)。

 

マイケル・ロボサムのWhen She Was Goodが139円(10/13)。
天使と嘘』の続編です。

Shilpi Somaya GowdaのThe Golden Sonが218円(10/13)。

サラ・ウィルソンのThis One Wild and Precious Life: The Path Back to Connection in a Fractured Worldが245円(10/13)。

ジェームズ・キャントンのThe Oak Papersが245円(10/13)。

マシュー・イグレシアスのOne Billion Americans: The Case for Thinking Biggerが310円(10/13)。

サンディ・タンのLurkersが243円(10/13)。

ジョシュ・キルマー=パーセルのI Am Not Myself These Daysが242円(10/13)。

Maggie DohertyのThe Equivalents: A Story of Art, Female Friendship, and Liberation in the 1960sが310円(10/13)。

タミ・チャールズ、ブライアン・コリアーのAll Because You Matterが245円(10/13)。

セール情報・10/12

アレクシス・ホールのBoyfriend Material(『ボーイフレンド演じます』)が245円(10/12)。

 

デボラ・クロンビーのGarden of Lamentationsが245円(10/12)。
ダンカン・キンケイド&ジェマ・ジェイムズ シリーズの17作目。

C・J・チューダーのThe Chalk Man(『白墨人形』)が217円(10/12)。

 

リー・バーデュゴのShadow and Bone(『太陽の召喚者』)が138円(10/12)。
Netflixで『暗黒と神秘の骨』ドラマ化。

アマンダ・コプリンのThe Orchardistが327円(10/12)。

マイク・マコーマックのSolar Bonesが244円(10/12)。

アフマド・サアダーウィーのFrankenstein in Baghdad(『バグダードのフランケンシュタイン』)が200円(10/12)。

 

フランク・フィグルッツィーのThe FBI Way: Inside the Bureau’s Code of Excellenceが370円(10/12)。

リーランド・D・メルビンのChasing Space: An Astronaut’s Story of Grit, Grace, and Second Chancesが243円(10/12)。

ジョシュ・ゴンデルマンのNice Try: Stories of Best Intentions and Mixed Resultsが245円(10/12)。

ポール・スタメッツのMycelium Running: How Mushrooms Can Help Save the Worldが350円(10/12)。

過去分よりすぐり

ノーマン・ルイスのWord Power Made Easyが200円(10/7)。

読みたい本の周辺をうろうろしていたら、もう少し語彙を増やしてスラスラ読んでみたいなあと感じ始めました。 多読だけではやはり語彙は劇的には増...

ハーラン・コーベンのGone for Goodが135円(10/3)。
Netflixで映像化されました。

Eowyn IveyのThe Snow Childが135円(10/11)。
2013年にピューリッツァー小説賞の最終候補作。だいぶ前に読んでました。

読み終えました。 (過去記事) Twitterのログによると、読み始めたのは3/1なので、9日間で読了です。 ...

M・W・クレイヴンのDead Groundが138円(10/10)。
ワシントン・ポーシリーズ第4作。

フレドリック・バックマンのA Man Called Ove(『幸せなひとりぼっち』)が135円(10/2)。

 

テス・シャープのThe Girls I’ve Beenが135円(10/2)。
Netflixで映画化される予定。主演は『エノーラ・ホームズの事件簿』のミリー・ボビー・ブラウンだそうで、楽しみです。

ルイーズ・アードリックのThe Night Watchmanが135円(10/2)。
2021年ピューリッツァー賞 フィクション部門受賞作。

ニール・ゲイマンのThe Ocean at the End of the Laneが135円(10/2)。

Tia WilliamsのSeven Days in Juneが135円(10/2)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。

ジャニーヌ・カミンズのAmerican Dirtが135円(10/2)。

ジェイン・ハーパーのThe Lost Manが135円(10/2)。

Elle CosimanoのFinlay Donovan Is Killing Itが135円(10/2)。

ジェフリー・ディーヴァーのGarden of Beasts(『獣たちの庭園』)が136円(10/4)。

 

イアン・ランキンのIn a House of Liesが138円(10/8)。

グラハム・ノートンのHoldingが135円(10/5)。
2016年の作品。アイルランド出身のコメディアンの著者は、イギリスで作家・プレゼンターとしても活躍中。

ディーン・クーンツのMidnight(『ミッドナイト』)が138円(10/7)。

 

シーナ・アイエンガーのThe Art of Choosing(『選択の科学』)が139円(10/7)。

 

パンジャブにルーツを持つシンガポールの作家、Balli Kaur JaswalのThe Unlikely Adventures of the Shergill Sistersが243円(10/8)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。

イリン・カーモンのNotorious RBGが242円(9/28)。
ルース・ベイダー・ギンズバーグの伝記。『ビリーブ』でフェリシティ・ジョーンズ演じるRBGもよかったです。

 

ジョーダン・ハーパーのShe Rides Shotgun(『拳銃使いの娘』)が243円(9/29)。

 

ロザムンド・ピルチャーのWinter Solstice(『冬至まで』)が135円(10/2)。

 

タミー・ホウグのThe Boyが135円(10/5)。

パトリシア・コーンウェルのDepraved Heart(『邪悪』)が360円(9/23)。
検屍官ケイ・スカーペッタシリーズの23作目。

 

ジョディ・ピコーのThe Pact(『二人だけの約束』)が320円(9/27)。

 

ジェニー・エルペンベックのGo, Went, Gone(『行く、行った、行ってしまった』)が295円(9/19)。
ドイツ語からの英訳。トーマス・マン賞受賞作。

 

ローレンス・ブロックの泥棒バーニイ(Bernie Rhodenbarr)シリーズ1~5作のセットが279円(9/19)。
6~10作の後半5冊セットも556円で全巻まとめてお買い得です。

 

レオナルド・サスキンドのThe Cosmic Landscape(『宇宙のランドスケープ 宇宙の謎にひも理論が答えを出す』)が136円(9/23)。

 

セール情報・10/11

Eowyn IveyのThe Snow Childが135円(10/11)。
2013年にピューリッツァー小説賞の最終候補作。だいぶ前に読んでました。

読み終えました。 (過去記事) Twitterのログによると、読み始めたのは3/1なので、9日間で読了です。 ...

ローラ・リップマンのThe Girl in the Green Raincoatが242円(10/11)。

セール情報・10/10

M・W・クレイヴンのDead Groundが138円(10/10)。
ワシントン・ポーシリーズ第4作。

フィオナ・デイヴィスのThe Masterpieceが277円(10/10)。

スー・モンク・キッドのThe Invention of Wingsが307円(10/10)。

ジャスティン・ハルパーンのI Suck at Girlsが214円(10/10)。

サラ・シェパードのPretty Little Liarsが243円(10/10)。
ドラマ『プリティ・リトル・ライアーズ』の原作。

ジェニー・ウィテリックのMy Mother’s Secret(『ホロコーストを逃れて -ウクライナのレジスタンス』)が200円(10/10)。

 

アラン・クリスチャンソンのThe Thyroid Reset Dietが308円(10/10)。

セール情報・10/9

デイビッド・ゴールドブラットのThe Time Traveler’s Handbook: 19 Experiences from the Eruption of Vesuvius to Woodstockが243円(10/9)。

フェイ・ケラーマンのLost Boysが367円(10/9)。

ジェニファー・ワースのCall the Midwifeが308円(10/9)。

Christopher Heath BrownのThe Dali Legacy: How an Eccentric Genius Changed the Art World and Created a Lasting Legacyが244円(10/9)。

セール情報・10/8

パンジャブにルーツを持つシンガポールの作家、Balli Kaur JaswalのThe Unlikely Adventures of the Shergill Sistersが243円(10/8)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。

イアン・ランキンのIn a House of Liesが138円(10/8)。

エリカ・ジョハンセンのBeneath the Keepが308円(10/8)。
ティアリングの女王シリーズ第4作。

ジュディス・ハンソン・ラサターのA Year of Living Your Yogaが244円(10/8)。

メイヴ・ビンチーのThe Lilac Bus(『ライラック・バス』)が308円(10/8)。

B P WalterのThe Dinner Guestが365円(10/8)。

C・W・グラフトンのThe Rat Began to Gnaw the Ropeが245円(10/8)。

セール情報・10/7

ノーマン・ルイスのWord Power Made Easyが200円(10/7)。

読みたい本の周辺をうろうろしていたら、もう少し語彙を増やしてスラスラ読んでみたいなあと感じ始めました。 多読だけではやはり語彙は劇的には増...

リサ・ダモーのUnder Pressure: Confronting the Epidemic of Stress and Anxiety in Girlsが308円(10/7)。

名編集者ベッツィ・レーナーの回想録、The Bridge Ladiesが242円(10/7)。

シーナ・アイエンガーのThe Art of Choosing(『選択の科学』)が139円(10/7)。

 

セシリア・アハーンのThe Book of Tomorrowが327円(10/7)。

ジョーゼフ・キャンベル、ビル・モイヤーズのThe Power of Myth(『神話の力』)が308円(10/7)。

 

カール・ハイアセンのBad Monkeyが308円(10/7)。

ディーン・クーンツのMidnight(『ミッドナイト』)が138円(10/7)。

 

グレッグ・アイルズのMortal Fear(『神の狩人』)が308円(10/7)。

カルロス・ルイス・サフォンのThe Shadow of the Wind(『風の影』)が398円(10/7)。
スペイン語からの英訳。

 

セール情報・10/6

ジェイムズ・グリックのThe Information(『インフォメーション―情報技術の人類史』)が307円(10/6)。

 

ジョン・ミーチャムのThe Soul of America: The Battle for Our Better Angelsが319円(10/6)。

ハーバート・ベンソンのThe Relaxation Response(『リラクセーション反応』)が218円(10/6)。

 

Colleen OakleyのThe Invisible Husband of Frick Islandが317円(10/6)。

Elizabeth LittleのPretty as a Pictureが317円(10/6)。

キャサリン・ライアン・ハイドのStayが237円(10/6)。
アンリミ対象本。

クリスタン・ヒギンズのLife and Other Inconveniencesが317円(10/6)。

ケリー・ウィルキンソンのWhat My Husband Didが399円(10/6)。

Janni Lee SimnerのBones of Faerieが399円(10/6)。
YAの人気シリーズ。

セール情報・10/5

グラハム・ノートンのHoldingが135円(10/5)。
2016年の作品。アイルランド出身のコメディアンの著者は、イギリスで作家・プレゼンターとしても活躍中。

タミー・ホウグのThe Boyが135円(10/5)。

デヴィッド・スペードの自伝、Almost Interestingが243円(10/5)。

Nick de SemlyenのWild and Crazy Guys: How the Comedy Mavericks of the ’80s Changed Hollywood Foreverが318円(10/5)。

Lara Prior-PalmerのRough Magic: Riding the World’s Loneliest Horse Raceが243円(10/5)。

Francesca HornakのSeven Days of Usが317円(10/5)。

セール情報・10/4

ローレンス・ライトのThe Looming Tower(『倒壊する巨塔 <上><下> ― アルカイダと「9.11」への道』)が318円(10/4)。
2007年ピューリッツァー賞 一般ノンフィクション部門受賞作。ジェフ・ダニエルズ主演で映像化。

  

ローラ・ヒレンブランドのUnbroken(『不屈の男 アンブロークン』)が396円(10/4)。
アンジェリーナ・ジョリー監督・制作で映画化されています。

 

スティーヴン・キングのCarrie(『キャリー』)が318円(10/4)。

 

スティーヴン・キングはNight Shift(『ナイトシフト』)も250円、The Shining(『シャイニング』)も200円です(10/4)。

 

トム・クランシーのClear and Present Danger(『いま、そこにある危機』)が318円(10/4)。
ジャック・ライアンシリーズ。ハリソン・フォード主演で映画化された作品。

 

ドン・ベントレーのTom Clancy Target Acquiredが318円(10/4)。

ジェフリー・ディーヴァーのGarden of Beasts(『獣たちの庭園』)が136円(10/4)。

 

オクティヴィア・E・バトラーのParable of the Sowerが135円(10/4)。

Mackenzi LeeのThe Gentleman’s Guide to Vice and Virtueが366円(10/4)。

セール情報・10/3

ハーラン・コーベンのGone for Goodが135円(10/3)。
Netflixで映像化されました。

メグ・キャボットのRemembranceが218円(10/3)。

クリスティン・ハナのHome Againが480円(10/3)。

キャシー・L・ケインのNurturing Resilience(『レジリエンスを育む―ポリヴェーガル理論による発達性トラウマの治癒』)が243円(10/3)。

 

Steve KornackiのThe Red and the Blue: The 1990s and the Birth of Political Tribalismが245円(10/3)。

 

ジャネット・ウィンターソンのOranges Are Not the Only Fruit(『オレンジだけが果物じゃない』)が294円(10/3)。

 

ケヴィン・ハーン、デライラ・S・ドーソンのKill the Farm Boyが318円(10/3)。

Katharine SchellmanのThe Body in the Gardenが243円(10/3)。

メラニー・ベンジャミンのThe Children’s Blizzardが477円(10/3)。

セール情報・10/2

フレドリック・バックマンのA Man Called Ove(『幸せなひとりぼっち』)が135円(10/2)。

 

テス・シャープのThe Girls I’ve Beenが135円(10/2)。
Netflixで映画化される予定。主演は『エノーラ・ホームズの事件簿』のミリー・ボビー・ブラウンだそうで、楽しみです。

ルイーズ・アードリックのThe Night Watchmanが135円(10/2)。
2021年ピューリッツァー賞 フィクション部門受賞作。

ニール・ゲイマンのThe Ocean at the End of the Laneが135円(10/2)。

Tia WilliamsのSeven Days in Juneが135円(10/2)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。

Elle CosimanoのFinlay Donovan Is Killing Itが135円(10/2)。

ジャニーヌ・カミンズのAmerican Dirtが135円(10/2)。

ジェイン・ハーパーのThe Lost Manが135円(10/2)。

フィリップ・カーのThe Lady From Zagrebが135円(10/2)。

ロザムンド・ピルチャーのWinter Solstice(『冬至まで』)が135円(10/2)。

 

アリ・スミスのAutumn(『秋』)が200円(10/2)。

 

Eliza Jane BrazierのIf I Disappearが317円(10/2)。

ヘルマン・コッホのThe Dinner(『冷たい晩餐』)が318円(10/2)。

 

マリア・シュライバーのI’ve Been Thinking . . .: Reflections, Prayers, and Meditations for a Meaningful Lifeが317円(10/2)。
あのマリア・シュライバーです。

ブライアン・トレーシーのThe Art of Closing the Sale(『契約は最初の訪問で決めなさい』)が243円(10/2)。

 

クリスティーナ・トンプソンのSea People: The Puzzle of Polynesiaが245円(10/2)。

ジョン・ボインのThe Boy in the Striped Pajamas(『縞模様のパジャマの少年』)が200円(10/2)。

 

アレン・ギンズバーグのHowl and Other Poemsが241円(10/2)。
邦訳は2020年に柴田元幸氏による新訳が出てます。

 

ヘレン・サイモンソンのMajor Pettigrew’s Last Standが200円(10/2)。

村上春樹のBirthday Girl(『バースデイ・ガール』)が274円(10/2)。

 

セール情報・10/1

ジェニファー・イーガンのThe Keep(『古城ホテル』)が317円(10/1)。

 

Suleika JaouadのBetween Two Kingdomsが319円(10/1)。

デビッド・C.ポロックのThird Culture Kids(『サードカルチャーキッズ 多文化の間で生きる子どもたち』)が411円(10/1)。

 

9月過去分はこちら。

kindle洋書セール情報・9月過去ぶんです。 ほぼ毎日更新・最新の記事はこちらです。 セール情報・9/30 マー...

過去よりすぐり

アンソニー・ホロヴィッツのMoonflower Murders(『ヨルガオ殺人事件』)が361円(9/7)→320円(9/13)。
Magpie Murders(『カササギ殺人事件』)の続編です。

 

アンソニー・ホロヴィッツのThe Word Is Murder(『メインテーマは殺人』)が361円(9/8)→320円(9/13)。

 

ピーター・スワンソンのThe Kind Worth Killing(『そしてミランダを殺す』)が240円(9/7)。

 

ルイーズ・ペニーのA Fatal Grace(『スリー・パインズ村と運命の女神』)が138円(9/7)。

 

トッド・ローズ、オギ・オーガスのDark Horse(『「好きなことだけで生きる人」が成功する時代』)が240円(9/7)。

 

コルソン・ホワイトヘッドのThe Underground Railroad(『地下鉄道』)が310円(9/6)。

 

ローレンス・ブロックのEverybody Dies(『皆殺し』)が222円(9/7)。

 

サラ・ペインターのThe Night Ravenが150円(9/9)。

松本清張のInspector Imanishi Investigates(『砂の器』)が241円(9/2)→200円(9/9)。

 

タィン=ハ・ライのInside Out and Back Again(『はじまりのとき』)が241円(9/9)。
2011年全米図書賞児童書部門、2012年ニューベリー賞オナーブック受賞作。

 

パウロ・コエーリョのThe Spy(『ザ・スパイ』)が316円(9/12)。

 

アントワン・Q・フィッシャーのFinding Fishが241円(9/7)。
デンゼル・ワシントン初監督作品の原作です。

 

スティーヴン・コトラー、ジェイミー・ウィールのStealing Fire(『ZONE シリコンバレー流 科学的に自分を変える方法』)が241円(9/8)。

 

セバスチャン・マラビーのMore Money Than God(『ヘッジファンド 投資家たちの野望と興亡』)が316円(9/10)。

 

ブライアン・トレーシーのKiss That Frog!(『カエルにキスをしろ!』)が275円(9/11)。

 

アーヴィン・D・ヤーロムのThe Gift of Therapy(『ヤーロムの心理療法講義 カウンセリングの心を学ぶ85講』)が241円(9/8)。

 

マット・バークベックのDeconstructing Sammy: Music, Money, and Madnessが241円(9/6)。
サミー・デイヴィス・ジュニアについてのノンフィクション。

ジェフリー・フェファーのPower(『「権力」を握る人の法則』)が241円(9/6)。

 

エリー・グリフィスのThe Stranger Diaries(『見知らぬ人』)が136円(9/3)。

 

B.A. パリスのBehind Closed Doors(『完璧な家』)が150円(9/3)。

 

ベス・オレアリーのThe Road Tripが136円(9/3)。
途中まで読んでますがロマンス苦手なので、なかなか進まず。The Switchはおもしろかったです。

The Switch by Beth O'Leary、読み終えました。 ペーパーバックでは368ページ、語数はおよそ100,464語。...

ヨースタイン・ゴルデルのSophie’s World(『ソフィーの世界』)が136円(9/3)。

 

ニール・イヤールのHooked(『ハマるしかけ 使われつづけるサービスを生み出す[心理学]×[デザイン]の新ルール』)が280円(9/4)。

 

ティナ・シーリグのWhat I Wish I Knew When I Was 20 – 10th Anniversary Edition(『20歳のときに知っておきたかったこと』)が241円(9/4)。

 

デビッド・キャリー、ジョン・E・モリスのKing of Capital(『ブラックストーン』)が350円(9/5)。

 

C・J・クーパーのThe Book Clubが138円(9/5)。

カルロス・ルイス・サフォンのThe Labyrinth of the Spiritsが218円(9/5)。
スペイン語からの英訳。「忘れられた本の墓場」四部作の最終巻。

Jacqueline BublitzのBefore You Knew My Nameが136円(9/3)。

アル・ラマダン、デイブ・ピーターソン、クリストファー・ロックヘッド、ケビン・メイニーのPlay Bigger(『カテゴリーキング Airbnb、Google、Uberは、なぜ世界のトップに立てたのか』)が241円(9/3)。

 

クリスティーナ・ベイカー・クラインのThe Exilesが318円(9/3)。

エイミ・タンのThe Valley of Amazementが327円(9/3)。

エイミー・モーリンの13 Things Mentally Strong Parents Don’t Do(『メンタルが強い親がやめた13の習慣』)が241円(9/3)。

 

バーバラ・スタニーのSecrets of Six-Figure Women(『年収1000万円以上のNYキャリアが教える 仕事も恋愛もキレイもすべてを手に入れる女性のワークルールズ50』)が218円(9/3)。

 

ステファニー・パーキンスのThere’s Someone Inside Your Houseが472円(8/26)→300円(9/3)。
映画がNetflixで2021年10月に公開予定。

ネヴァダ・バーのA Superior Death(『極上の死』)が312円(8/24)→200円(9/3)。
パークレンジャーであるアンナ・ピジョンが主人公のミステリーシリーズ。

 

コーネル・ウェストのDemocracy Matters(『民主主義の問題:帝国主義との闘いに勝つこと』)が200円(9/1)。

 

ウィリアム・ギブスンのZero Historyが314円(8/27)→200円(9/1)。

アーウィン・ショーのNightwork(『真夜中の滑降』)が219円(8/9)。

 

リック・ウォレンのThe Purpose Driven Life(『人生を導く5つの目的―自分らしく生きるための40章』)が300円(8/9)。

 

アン・ウィルソンシェフのMeditations for Women Who Do Too Much(『つい頑張りすぎる女性のための本』)が242円(8/10)。

 

ダニエル・ギルバートのStumbling on Happiness(『明日の幸せを科学する』)が350円(8/11)。

 

ハワード・マイケル・グールドのLast Looksが314円(8/8)→200円(8/12)。
メル・ギブソン、チャーリー・ハナム、モリーナ・バッカリン主演で映画化予定。

エリザベス・ギルバートのThe Signature of All Thingsが314円(8/8)→280円(8/12)。
これおもしろかったです。日本語版出ていないのかな。

ソーントン・ワイルダーのThe Ides of March(『三月十五日 カエサルの最期』)が242円(8/14)。

 

サム・キーンのCaesar’s Last Breath(『空気と人類 いかに〈気体〉を発見し、手なずけてきたか』)が277円(8/15)。

 

ロブ・ダンのThe Man Who Touched His Own Heart(『心臓の科学史 -古代の「発見」から現代の最新医療まで』)が277円(8/15)。

 

ドリュー・バリモアのWildflowerが200円(8/16)。
これは読みました。本人によるAudibleもおすすめです。

オーサ・ラーソンのSun Storm(『オーロラの向こう側』)が200円(8/17)。
スウェーデン語からの英訳。スウェーデン推理作家アカデミー賞最優秀新人賞受賞作。

 

スティーブン・キングのThe Shining(『シャイニング』)が200円(8/18)。

 

Delia OwensのWhere the Crawdads Sing(『ザリガニの鳴くところ』)が100円(9/3)。
名作です。

 

ジョン・キャリールーのBad Blood(『シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相』)が310円(8/18)。
シリコンバレーで起こった、一滴の血液から多くの病気を診断できる装置の開発をめざすベンチャー企業をめぐる大規模詐欺事件を暴いた、地道な取材調査に基づくノンフィクション。

アレン・ギンズバーグのHowl and Other Poemsが240円(8/20)。
邦訳は2020年に柴田元幸氏による新訳が出てます。

 

ジョアン・ハリスのChocolat(『ショコラ』)が314円(8/31)。
ジュリエット・ビノシュ主演の映画原作です。

クリストファー・ムーアのIsland of the Sequined Love Nun(『アルアル島の大事件』)が242円(8/31)。

 

デボラ・クロンビーのNo Mark upon Her(『警視の挑戦』)が218円(8/31)。

 

ロバート・B・パーカーのSmall Vices(『悪党』)が178円(8/31)。

ジョン・ル・カレのA Most Wanted Man(『誰よりも狙われた男』)が135円(8/31)。

 

バーバラ・キングソルヴァーのProdigal Summerが361円(8/31)。

シェリー・トマスのThe Art of Theftが315円(8/31)。
レディー・シャーロックシリーズ第4作。

Staci HartのBet The Farmが109円(8/31)。

クリス・ヴォスのNever Split the Difference(『逆転交渉術 まずは「ノー」を引き出せ』)が320円(8/30)。

 

アイリス・ゴットリーブのSeeing Science: An Illustrated Guide to the Wonders of the Universeが240円(8/30)。

ジョー・ネスボのThe Devil’s Star(『悪魔の星』)が218円(8/30)。
ノルウェー語からの英訳。

 

フィリップ・マイヤーのThe Sonが241円(8/30)。
ピアース・ブロスナン主演でドラマ化。

カースティ・マニングのThe Lost Jewelsが242円(8/30)。

ロイ・ピーター・クラークのThe Art of X-Ray Reading: How the Secrets of 25 Great Works of Literature Will Improve Your Writingが138円(8/28)。

リチャード・フォードのLet Me Be Frank With Youが218円(8/28)。

ギレルモ・デル・トロ、チャック・ホーガンのThe Night Eternal(『永遠の夜』)が240円(8/28)。

 

ニック・トラウトのThe Wonder of Lost Causesが242円(8/28)。

リチャード・ドッブス、ジェームズ・マニーカ、ジョナサン・ウーツェルのNo Ordinary Disruption(『マッキンゼーが予測する未来―近未来のビジネスは、4つの力に支配されている』)が273円(8/27)。

 

スティーヴ・マルティニのComepelling Evidence(『情況証拠』)が300円(8/27)。
弁護士ポール・マドリアニシリーズ。

 

レオナルド・サスキンドのThe Black Hole War(『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの闘い』)が138円(8/27)。

 

ミッチ・アルボムのThe Time Keeper(『時の番人』)が410円(8/27)。

 

フリン・ベリーのUnder the Harrow(『レイチェルが死んでから』)が200円(8/26)。
2017年エドガー賞新人賞受賞作。

 

スチュアート・ウッズのNew York Dead(『ニューヨーク・デッド』)が218円(8/26)。

ティム・ドーシーのCoconut Cowboyが242円(8/26)。
Serge Stormsシリーズ19作目。

1作目のFlorida Roadkill(『フロリダ殺人紀行』)もお買い得価格。

 

J.A. ジャンスのFire and Iceが362円(8/26)。
ジョアンナ・ブレイディシリーズ第14作。

アン・ヒラーマンのCave of Bonesが218円(8/26)。

M・W・クレイヴンのCut Shortが273円(8/25)。

スティーグ・ラーソンのThe Girl with the Dragon Tattoo(『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』)が200円(8/25)。

 

ポール・ブルームのAgainst Empathy(『反共感論―社会はいかに判断を誤るか』)が218円(8/24)。

 

エミリー・ヘンリーのA Million Junesが300円(8/24)。
Beach Read著者による児童書。

ニック・オファーマンのGood Clean Fun: Misadventures in Sawdust at Offerman Woodshopが312円(8/24)→200円(9/3)。
俳優でもあり木工職人でもある著者による、大工仕事の手引書。

アリソン・アメンドのEnchanted Islandsが312円(8/8)→200円(8/24)。

シーグリッド・ヌーネスのThe Friend(『友だち』)が314円(8/10)→200円(8/24)。

 

ジャッキー・カブラーのThe Happy Familyが296円(8/2)。

ハロルド・ハーツォグのSome We Love, Some We Hate, Some We Eat(『ぼくらはそれでも肉を食う―人と動物の奇妙な関係』)が214円(8/3)。

 

サリー・ヘプワースのThe Good Sisterが278円(8/3)。

ゲイリー・ポールセンのThe Riverが221円(8/3)。

クリスチャン・マスビアウのSensemaking(『センスメイキング――本当に重要なものを見極める力』)が345円(8/23)。

 

サリー・ヘプワースのThe Family Next Doorが276円(8/23)。

ジョン・グリシャムのThe Racketeer(『司法取引』)が350円(8/22)。

 

カレン・ハーパーのThe It Girlsが242円(8/21)。

ローレンス・M・クラウスのFear of Physics(『物理学者はマルがお好き 牛を球とみなして始める、物理学的発想法』)が138円(8/20)。

 

ジェームズ・ドゥティのInto the Magic Shop(『スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック』)が350円(8/20)。

 

C・J・チューダーのThe Chalk Man(『白墨人形』)が217円(7/26)。

 

ブライアン・トレーシーのTime Management(『ブライアン・トレーシーが教える 最強の時間』)が250円(9/3)。

 

バーナード・コーンウェルのThe Last Kingdomが215円(7/20)。
Netflixでドラマ化されている作品です。

The Elements of Style, Fourth Editionが108円(7/19)。
ライティングテキストのクラシック。

レイ・ブラッドベリのFahrenheit 451(『華氏451度』)が320円(7/15)。

 

クリス・アンダーソンのFree(『フリー <無料>からお金を生みだす新戦略』)が140円(7/10)。

 

アン・タイラーのClock Danceが323円(7/8)。

ダニエル・キイスのThe Fifth Sally(『五番目のサリー』)が420円(7/8)。

 

エリザベス・ジョージ・スピアのThe Sign of the Beaver(『ビーバー族のしるし』)が328円(7/8)。

 

リアーン・モリアーティのNine Perfect Strangersが412円(7/7)。
ニコール・キッドマン主演でドラマ化。

Nine Perfect Strangers | Official Teaser | Prime Video

サリー・ヘプワースのThe Mother-in-Lawが279円(7/2)。

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