【更新中】Kindle洋書お買い得情報ほか・8/2更新



Kindle洋書お買い得情報です。

お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続けるためにご支援いただけるとありがたいです。記事のシェアも大歓迎です。

このセール告知記事が、海外(便宜的にアメリカメインとなりますが)でどんな本が売れているのかを知る場所になったり、邦訳書を読むきっかけになったりするといいなあと願っております。

古いものはセール価格から元に戻っていることもあるので、購入時にはご注意・ご確認ください!


 
Twitterの「うれしいお買い上げ」タグもぜひどうぞ。洋書読みのエキスパートのみなさまが情報共有されています。

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7.8インチの読書用電子ペーパー端末、BOOX Nova2を買って半年が過ぎました。 長いあいだ、Kindle Paperwhiteひ...
洋書読みの皆さんが愛用されているScribd。 昨年末頃から、怒涛の洋書読みシーズンに入ったのを機に使い始めました。 私が読みた...

セール情報・8/2

昨日紹介したアレックス・マイクリーディーズのデビュー作The Silent Patient(『サイコセラピスト』)が138円(8/2)。
前のセールで購入済み、Scribdでオーディオブックが聞けるので、読もう読もうと思いながら、なかなか読み始められず。

ジェイムズ・パタースンのCat and Mouseが138円(8/2)。
アレックス・クロスシリーズ4作目。

アレグザンダー・マコール・スミスのThe No. 1 Ladies’ Detective Agency(『No.1レディーズ探偵社、本日開業』)が138円(8/2)。

 

ジェフ・リンジーのDexter In The Dark(『デクスター 夜の観察者』)が138円(8/2)。
デクスターシリーズ第3作。

ジョナサン・ケラーマンのThe Murder Bookが200円(8/2)。
アレックス・デラウェアシリーズ16作目。シリーズ内にほかにも200~300円台のものがあるので、お好きな方は少しずつ集めると楽しそうです。

ジャッキー・カブラーのThe Happy Familyが296円(8/2)。

D. WatkinsのThe Beast Side: Living and Dying While Black in Americaが247円(8/2)。

スティーブン・ピンカーのThe Better Angels of Our Nature: Why Violence Has Declined(『暴力の人類史』)が475円(7/27)→396円(8/2)。

 

セール情報・8/1

Ingrid PersaudのLove After Loveが314円(8/1)。
2020年コスタ賞処女小説部門受賞作。

アレックス・マイクリーディーズのThe Maidensが138円(8/1)。
デビュー作The Silent Patient(『サイコセラピスト』)が大ヒットした著者の2021年の作品。

Elaine PofeldtのThe Million-Dollar, One-Person Business, Revised: Make Great Money. Work the Way You Like. Have the Life You Want.が350円(8/1)。

ジョン・ロバーツ、エヴァン・ライトのAmerican Desperado: My Life–From Mafia Soldier to Cocaine Cowboy to Secret Government Assetが314円(8/1)。

アンドレア・カミッレーリのThe Sicilian Methodが314円(8/1)。

セール情報・7/31

エイミ・タンのThe Kitchen God’s Wife(『キッチン・ゴッズ・ワイフ』)が316円(7/31)。

セール情報・7/30

エリフ・シャファクのThe Architect’s Apprenticeが200円(7/30)。
2019年度のブッカー賞、2020年度の王立文学協会オンダーチェ賞の最終候補にノミネートされた著者の2015年の作品。

マーガレット・ウィルカーソン・セクストンのThe Revisionersが240円(7/30)。

ジェイン・ジェイコブズのThe Death and Life of Great American Citiesが314円(7/30)。

セール情報・7/29

デイヴィッド・ベニオフのCity of Thieves(『卵をめぐる祖父の戦争』)が315円(7/18)→200円(7/29)。
これ読みました。大好きな作品です。

 

カート・アンダーセンのEvil Geniuses: The Unmaking of America: A Recent Historyが316円(7/29)。

マーリン・シェルドレイクのEntangled Lifeが316円(7/29)。
自分の書いた本を菌床にしてキノコを育てて食べちゃった動画プロモが人気になった著者です。

Kenneth C. DavisのDon’t Know Much About Mythology: Everything You Need to Know About the Greatest Stories in Human History but Never Learnedが215円(7/29)。
こういうシリーズ、おもしろそうでつい買っちゃうんですよね。

ウィリアム・ギブスンのAgencyが315円(7/29)。

同じくギブスンのCount Zero(『カウント・ゼロ』)が280円(7/29)。

 

ニッキ・フレンチのHouse of Correctionが141円(7/29)。

シーラ・コノリーのBuried In a Bogが315円(7/29)。
カントリー・コークシリーズ1作目。

ケリー・フィッシャーのThe Mother I Could Have Beenが399円(7/29)。

Sonya LalliのGrown-Up Poseが315円(7/29)。

ジェームズ・ウェルチのFools Crowが200円(7/29)。

セール情報・7/28

ジャネット・ウィンターソンのOranges Are Not the Only Fruit(『オレンジだけが果物じゃない』)が346円(7/28)。

 

ケン・フォレットのThe Key to Rebecca(『レベッカへの鍵』 )が316円(7/28)。

 

ステファニー・ダンラーのSweetbitter(『スウィートビター 恋とワインと人生のレッスン』)が284円(7/28)。

 

ジョン・ル・カレのThe Looking Glass War(『鏡の国の戦争』)が300円(7/28)。

アン・ビショップのMurder of Crowsが316円(7/28)。

ジョン・D・マクドナルドのThe Turquoise Lament(『紺碧の嘆き』)が315円(7/28)。
トラヴィス・マッギーシリーズ。

ジョーン・リンジーのPicnic at Hanging Rock(『ピクニック・アット・ハンギングロック』)が315円(7/24)→200円(7/28)。

 

7月よりすぐり

デイヴィッド・ベニオフのCity of Thieves(『卵をめぐる祖父の戦争』)が315円(7/18)→200円(7/29)。
これ読みました。大好きな作品です。

 

Beth O’LearyのThe Switchが139円(7/3)。
読みました!おもしろかったです。

The Switch by Beth O'Leary、読み終えました。 ペーパーバックでは368ページ、語数はおよそ100,464語。...

ニコラス・スパークスのThe Returnが136円(7/24)。
昨年のベストセラー。積読してます。

ダウニー・ウォルトンのThe Final Revival of Opal & Nevが136円(7/24)。
もうセールになっちゃった!買いました。

エラン・マスタイのAll Our Wrong Todays(『時空のゆりかご』)が315円(7/25)。

 

イザベル・ウィルカーソンのThe Warmth of Other Suns: The Epic Story of America’s Great Migrationが200円(7/26)。

C・J・チューダーのThe Chalk Man(『白墨人形』)が217円(7/26)。

 

パトリシア・コーンウェルのPostmortem(『検屍官』)が139円(7/2)。
検屍官ケイ・スカーペッタシリーズ第1作。なつかしい。めちゃくちゃハマったシリーズです。

 

スティーグ・ラーソンのThe Girl with the Dragon Tattoo(『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』)が139円(7/2)。

 

カズオ・イシグロのThe Remains of the Day(『日の名残り』)が350円(7/6)。

 

ジェニファー・ウェイナーのBig Summerが139円(7/2)。
昨年のベストセラー。

M・W・クレイヴンのThe Puppet Show(『ストーンサークルの殺人』)が139円(7/2)。

 

ミッチ・アルボムのThe Five People You Meet In Heaven(『天国の五人』)が138円(7/2)。

 

ギリアン・フリンのDark Places(『冥闇』)が139円(7/6)。

 

シドニィ・シェルダンのThe Other Side of Midnight(『真夜中は別の顔』)が215円(7/17)。
なつかしいなあ。

サティア・ナデラ、 グレッグ・ショー、ジル・トレイシー・ニコルズがHit Refresh(『ヒット リフレッシュ マイクロソフト再興とテクノロジーの未来』)が214円(7/22)。

 

ティム・ハーフォードのThe Next Fifty Things that Made the Modern Economyが424円(7/22)。
『50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ』の続編。

 

ティム・ハーフォードの本からもう1冊、Messy(『ひらめきを生み出すカオスの法則』)が415円(7/22)。

 

ブライアン・トレーシーのTime Management(『ブライアン・トレーシーが教える 最強の時間』)が200円(7/22)。

 

バーナード・コーンウェルのThe Last Kingdomが215円(7/20)。
Netflixでドラマ化されている作品です。

ハーラン・コーベンのThe Innocent(『イノセント』)が138円(7/17)。

 

The Elements of Style, Fourth Editionが108円(7/19)。
ライティングテキストのクラシック。

シンシア・ダプリ・スウィーニーのThe Nestが328円(7/16)。

R.Louis Schultz, Rosemary FeitisのThe Endless Web:(『エンドレス・ウェブ : 身体の動きをつくり出す筋膜の構造とつながり』)が242円(7/27)。

 

スティーブン・ピンカーのThe Better Angels of Our Nature: Why Violence Has Declined(『暴力の人類史』)が475円(7/27)。

 

Bernice L. McFaddenのSugarが316円(7/16)。

レイ・ブラッドベリのFahrenheit 451(『華氏451度』)が320円(7/15)。

 

サイモン・シネックのFind Your Why(『あなたとチームを強くするシンプルな方法』)が428円(7/15)。
日本語版はアンリミ対象。

 

ディーン・クーンツのStrangers(『ストレンジャーズ』)が317円(7/15)。

ジェラルド・ホークスリーのIf You Have A Hat: A Silly Rhyming Picture Book for Kidsが無料(7/15)。

ケリー・マクゴニガルのThe Willpower Instinct(『スタンフォードの自分を変える教室』)が317円(7/10)→200円(7/14)。

 

ジョン・グリーンのTurtles All the Way Downが300円(7/14)。

デイヴィッド・ミッチェルのThe Thousand Autumns of Jacob de Zoet(『出島の千の秋』)が200円(7/13)。

 

Sophia DemblingのThe Introvert’s Way: Living a Quiet Life in a Noisy Worldが200円(7/13)。
劣っているとされがちな内向的な性格を活かして世の中と関わる方法を示した本。

ロブ・シェフィールドのDreaming the Beatles: The Love Story of One Band and the Whole Worldが242円(7/13)。

セス・ゴーディンのThis Is Marketing(『ディスイズマーケティング 市場を動かす』)が315円(7/12)。

 

エリザベス・ブランデージのAll Things Cease to Appearが284円(7/12)。

リック・モフィナのEvery Fearが109円(7/12)。

エリカ・ジョハンセンのThe Invasion of the Tearlingが243円(7/12)。


マイケル・J・フォックスのA Funny Thing Happened on the Way to the Future(『マイケル・J・フォックスの贈る言葉――未来へ踏みだす君に、伝えたいこと』)が141円(7/11)。

 

ガストン・バシュラールのThe Poetics of Space(『空間の詩学』)が314円(7/11)。
フランス語からの英訳。

 

ハーラン・コーベンのDeal Breaker(『沈黙のメッセージ』)が200円(7/10)。

ディーン・クーンツのThe Silent Corner(『これほど昏い場所に』)が300円(7/10)。

 

クリス・アンダーソンのFree(『フリー <無料>からお金を生みだす新戦略』)が140円(7/10)。

 

『トラベリング・パンツ』著者アン・ブラッシェアーズのMy Name is Memory(『マイ ネーム イズ メモリー』)が317円(7/5)→200円(7/10)。

ブレイク・J・ハリスのConsole Wars(『セガvs.任天堂 ゲームの未来を変えた覇権戦争』)が215円(7/9)。

 

「ブロンディ」のボーカル、デボラ・ハリーのメモワール、Face Itが365円(7/9)。

 

ディーン・クーンツのThe Forbidden Doorが200円(7/9)。
ジェイン・ホークシリーズの第4作。

リサ・サンダースのEvery Patient Tells a Story: Medical Mysteries and the Art of Diagnosis(『患者はだれでも物語る―医学の謎と診断の妙味』)が317円(7/9)。

 

ローレン・マクグッドウィンのPower Moves: How Women Can Pivot, Reboot, and Build a Career of Purposeが242円(7/9)。
著者はキャリア・コンテッサの創業者兼CEO。

マイク・ウォーレンのCut in Half: The Hidden World Inside Everyday Objectsが241円(7/9)。
なんでもまっぷたつにして、断面のうつくしさ、おもしろさを追求。

アン・タイラーのClock Danceが323円(7/8)。

ダニエル・キイスのThe Fifth Sally(『五番目のサリー』)が420円(7/8)。

 

ロバート・マクファーレンのThe Old Ways: A Journey on Footが200円(7/8)。
著者の『アンダーランド』を積んでます。読まねば。

読みました。

クリス・ライアンのMasters of War(『戦場の支配者』)が139円(7/8)。

 

エリザベス・ジョージ・スピアのThe Sign of the Beaver(『ビーバー族のしるし』)が328円(7/8)。

 

ハンス・ロスリングのFactfulness Illustratedが420円(7/7)。
ベストセラー、ファクトフルネスのnew and updated illustrated edition。

 

ダロン・アセモグルのWhy Nations Fail(『国家はなぜ衰退するのか 権力・繁栄・貧困の起源』)が200円(7/7)。

 

セオドア・グレイのMolecules(『世界で一番美しい分子図鑑』)が100円(7/7)。

 

リアーン・モリアーティのNine Perfect Strangersが412円(7/7)。
ニコール・キッドマン主演でドラマ化。

Nine Perfect Strangers | Official Teaser | Prime Video

デービッド・サンガーのThe Perfect Weapon(『世界の覇権が一気に変わる サイバー完全兵器』)が200円(7/7)。

 

ジーン・クレイグヘッド・ジョージのJulie of the Wolves(『狼とくらした少女ジュリー』)が215円(7/7)。

 

マギー・オファーレルのThis Must Be the Placeが139円(7/2)。

サリー・ヘプワースのThe Mother-in-Lawが279円(7/2)。

リンダ・グリーンのOne Momentが139円(7/2)。

デイヴィッド・エンリッチのThe Spider Network(『スパイダー・ネットワーク』)が242円(7/3)→215円(7/10)。

 

エミリー・ワプニックのHow to Be Everything(『マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法』)が242円(7/3)→215円(7/10)。

 

ヴァル・マクダーミドのForensics: What Bugs, Burns, Prints, DNA, and More Tell Us About Crime(『科学捜査ケースファイル 難事件はいかにして解決されたか』)が302円(7/4)。

 

パトリシア・ハイスミスのThe Talented Mr. Ripley(『太陽がいっぱい』)が139円(7/2)。

 

俳優アラン・カミングの回想録、Not My Father’s Sonが215円(7/3)。

クレア・チェンバースのSmall Pleasuresが139円(7/3)。
2021年Women’s Prize for Fictionのロングリスト入り。

ポーラ・ホーキンズのInto the Waterが316円(6/26)→280円(7/2)。
『ガール・オン・ザ・トレイン』著者の2017年の作品。

ジェラルディン・ブルックスのMarch(『マーチ家の父―もうひとつの若草物語』)が316円(6/27)→200円(7/2)。
2006年ピューリッツァー賞フィクション部門受賞作。

 

トレイシー・シュヴァリエのGirl with a Pearl Earring(『真珠の耳飾りの少女』)が314円(6/23)→200円(7/2)。

 

リンダ・ハワードのIce(『凍える心の奥に』)が317円(6/29)→283円(7/2)。

 

スーザン・イーリア・マクニールのThe Paris Spy(『ホテル・リッツの婚約者』)が316円(6/25)→283円(7/2)。
マギー・ホープシリーズ7作目、アガサ賞ノミネート作品。

 

このたび手帳に関するKindle書籍を刊行しました。Kindle Unlimitedに加入されている方は無料で読めますので、お気軽にダウンロードしてみてください。どうぞよろしくお願いします。

『ちいさなくふうとノート術』刊行から4年半、続編がようやく完成しました。 今回もKindleダイレクトパブリッシングでのセルフ出版です...

セール情報・7/27

ジェーン・メイヤーのDark Money(『ダーク・マネー―巧妙に洗脳される米国民』)が316円(7/27)。

 

ピーター・F・ハミルトンのMindstar Rising(『マインドスター・ライジング』)、A Quantum Murderが316円(7/27)。
グレッグ・マンデルシリーズの1作目と2作目の合本です。800ページ越えの大ボリューム。

ロバート・B・パーカーのStone Cold(『影に潜む』)が316円(7/27)。

 

バーナード・コーンウェルのSharpe’s Siege(『絶望の要塞』)が315円(7/27)。

R.Louis Schultz, Rosemary FeitisのThe Endless Web:(『エンドレス・ウェブ : 身体の動きをつくり出す筋膜の構造とつながり』)が242円(7/27)。

 

スティーブン・ピンカーのThe Better Angels of Our Nature: Why Violence Has Declined(『暴力の人類史』)が475円(7/27)。

 

ロバート・B. チャルディーニのInfluence, New and Expanded: The Psychology of Persuasion(『影響力の正体 説得のカラクリを心理学があばく』)が364円(7/27)。
新版みたいです。

 

ケイト・メスナーのInsect Superpowers: 18 Powerful Bugs That Smash, Zap, Hypnotize, Sting, and Devour!が242円(7/27)。

ディーン・クーンツのSole Survivor(『生存者』)が136円(7/27)。

 

アニカ・マーティンのThe Billionaire’s Fake Fiancéeが109円(7/27)。

セール情報・7/26

イザベル・ウィルカーソンのThe Warmth of Other Suns: The Epic Story of America’s Great Migrationが200円(7/26)。

C・J・チューダーのThe Chalk Man(『白墨人形』)が217円(7/26)。

 

セシリー・ウォンのDiamond Headが242円(7/26)。

アデル・パークスのThe Image of Youが138円(7/26)。

湊かなえ『贖罪』の英訳版、Penanceがふたたび139円(7/26)。

 

セール情報・7/25

エラン・マスタイのAll Our Wrong Todays(『時空のゆりかご』)が315円(7/25)。

 

ジル・ボルト・テイラーのWhole Brain Livingが241円(7/25)。

アリソン・ウィアーのKatheryn Howard, The Scandalous Queenが473円(7/25)。

ジョルジュ・シムノンのメグレシリーズオムニバス版、Inspector Maigret Omnibus: Volume 1が300円(7/25)。

セール情報・7/24

ニコラス・スパークスのThe Returnが136円(7/24)。
昨年のベストセラー。積読してます。

ダウニー・ウォルトンのThe Final Revival of Opal & Nevが136円(7/24)。
もうセールになっちゃった!買いました。

ディアナ・レイバーンのA Curious Beginningが300円(7/24)。

ジョーン・リンジーのPicnic at Hanging Rock(『ピクニック・アット・ハンギングロック』)が315円(7/24)。

 

スコット・ギャロウェイのThe Algebra of Happiness(『ニューヨーク大学人気講義 HAPPINESS(ハピネス): GAFA時代の人生戦略』)が316円(7/24)。

 

ロザモンド・ストーン・ザンダーのThe Art of Possibility(『人生が変わる発想力』)が316円(7/24)。

 

韓国のSF作家、キム・ボヨンのI’m Waiting for Youが242円(7/24)。

リース・ボウエンのQueen of Hearts(『貧乏お嬢さま、ハリウッドへ』)が316円(7/24)。
人気シリーズ第8作。

 

メアリ・ドリア・ラッセルのDocが316円(7/24)。

ローリ・ワイルドのThe Keepsake Sistersが241円(7/24)。

ロペス・ロモングのRunning for My Life: One Lost Boy’s Journey from the Killing Fields of Sudan to the Olympic Gamesが300円(7/24)。

セール情報・7/23

アビゲイル・ディーンのGirl Aが315円(7/23)。

読みました。おもしろかったけど、児童虐待がテーマなので重いです。ネタバレを隠してレビューを書いてるのでよろしければどうぞ。

今年1月に出たアビゲイル・ディーンのデビュー小説、Girl Aを読み終えました。 エージェントにより出版権がオークションにかけられ、6...

ミチコ・カクタニのThe Death of Truth(『真実の終わり』)が314円(7/23)。

 

レイチェル・ジョイスのPerfectが315円(7/23)。
デビュー作『ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅』が大ベストセラーとなった著者の2014年の作品。買いました。『ハロルド・フライ~』の続編が出ていることを知らなかったので、こちらも読まねば。

読み終えました。 The Unlikely Pilgrimage of Harold Fry: A Novel (Kindle版)作者...

マーガレット・ジョージのThe Confessions of Young Neroが315円(7/23)。

バーバラ・オークリーのA Mind For Numbers(『直感力を高める 数学脳のつくりかた』)が350円(7/23)。

 

ブレット・バトルズのThe Cleaner(『懸賞首の男 掃除屋クィン1』)が315円(7/23)。

クリスタル・ジヴォンのI’ll Sleep When I’m Dead: The Life and Times of Warren Zevonが218円(7/23)。
元妻クリスタルによる、故ウォーレン・ジヴォンについての回想録。

6月よりすぐり

ポーラ・ホーキンズのInto the Waterが316円(6/26)→280円(7/2)。
『ガール・オン・ザ・トレイン』著者の2017年の作品。

ジェラルディン・ブルックスのMarch(『マーチ家の父―もうひとつの若草物語』)が316円(6/27)→200円(7/2)。
2006年ピューリッツァー賞フィクション部門受賞作。

 

トレイシー・シュヴァリエのGirl with a Pearl Earring(『真珠の耳飾りの少女』)が314円(6/23)→200円(7/2)。

 

リンダ・ハワードのIce(『凍える心の奥に』)が317円(6/29)→283円(7/2)。

 

スーザン・イーリア・マクニールのThe Paris Spy(『ホテル・リッツの婚約者』)が316円(6/25)→283円(7/2)。
マギー・ホープシリーズ7作目、アガサ賞ノミネート作品。

 

クリスティーナ・ダルチャーのVox(『声の物語』)が317円(6/30)。

 

ジョディ・カンター、ミーガン・トゥーイーのShe Said: Breaking the Sexual Harassment Story That Helped Ignite a Movement(『その名を暴け』)が366円(6/14)→200円(6/25)。

 

ソフィー・キンセラのShopaholic Takes Manhattan(『NYでハッスル篇』)が314円(6/15)→200円(6/25)。
レベッカのお買いもの日記シリーズ第2作。

 

マリー・フォーレオのEverything Is Figureoutable(『あなたの才能を引き出すレッスン 「何事もなんとかなる!」マインドで夢を叶える』)が316円(6/26)。
日本語版はアンリミ読み放題。

 

スーザン・デイビッドのEmotional Agility(『EA ハーバード流こころのマネジメント――予測不能の人生を 思い通りに生きる方法』)が316円(6/29)。

 

ハーラン・コーベンのDeal Breaker(『沈黙のメッセージ』)が200円(6/30)。

イーディス・パールマンのHoneydew(『蜜のように甘く』)が142円(6/19)。
この短編集、帯に小川洋子さんの推薦文があったので気になってました。原書で読んでみます。

 

キャサリン・アップルゲイトのThe One and Only Ivan(『世界一幸せなゴリラ、イバン』)が322円(6/27)。

 

マーク・グリーニーのグレイマンシリーズ9作目、Mission Critical(『暗殺者の追跡』)が200円(6/13)。

 

ケン・フォレットのPlace Called Freedom(『自由の地を求めて』)が200円(6/11)。

 

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ダグラス・アダムズのThe Hitchhiker’s Guide to the Galaxy(『銀河ヒッチハイク・ガイド』)が353円(5/30)→200円(6/2)。

 

レニー・エアースのRiver of Darkness(『夜の闇を待ちながら』)が312円(6/13)→200円(6/25)。

 

ニコラス・スパークスのThe Last Song(『ラスト・ソング』)が142円(6/5)。

 

ニコラス・スパークスのA Walk to Remember(『奇跡を信じて』)が142円(6/5)。
映画『ウォーク・トゥ・リメンバー』原作。

 

多読用Oxford Bookworms LibraryシリーズのLevel 2、Anne of Green Gablesが217円(6/1)。

 

同シリーズでほかに500円以下のものは、次の通り。
もともとパブリックドメイン作品のリライトが安くなってるのでしょうか。
多読用の本は薄いのに値段がお高めなので、お買い得価格はうれしいですね。

Black Beauty Level 4(『黒馬物語』)が325円(6/1)。

 

The Wizard of Oz – With Audio Level 1が350円(6/1)。

 

Silas Marner Level 4(『サイラス・マーナー』)が352円(6/1)。

 

Sense and Sensibility Level 5(『分別と多感』)が366円(6/1)。

 

The Jungle Book Level 2(『ジャングル・ブック』)が427円(6/1)。

 

スティーブン・キングのThe Shining(『シャイニング』)が150円(5/31)。

 

映画が話題になった、Crazy Rich Asians(『クレイジー・リッチ・アジアンズ』)が123円(5/31)。
日本語版は上下巻ともアンリミ対象になってますね。

 

Crazy Rich Asiansを英語で読み終えました。 シンガポールに行ったとき、飛行機の中で映画を観て、ブギスの紀伊國屋書店でペ...

Delia OwensのWhere the Crawdads Sing(『ザリガニの鳴くところ』)が194円(5/31)。
名作です。

 

スタインベックのThe Winter of Our Discontent(『われらが不満の冬』)が145円(5/30)。

ビル・バーネットのDesigning Your Life(『スタンフォード式 人生デザイン講座』)が460円(6/4)。

 

エシ・エデュジアンのWashington Black(『ワシントン・ブラック』)が200円(5/19)。
ギラー賞受賞作、ブッカー賞最終候補作。日本語訳書はポイント還元キャンペーン中。

 

The Elements of Style, Fourth Edition、いつもより安くなっている気がします。218円(5/13)。
ライティングテキストのクラシック。

デイヴィッド・レヴィサン、レイチェル・コーンのDash And Lily’s Book Of Daresが175円(5/21)。
Netflixドラマ、ダッシュ&リリーの原作です。

以前のセール情報はこちらから。まだまだセール中のものもあります。

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