2022年1月Kindle洋書セール



kindle洋書セール情報・2022年1月過去ぶんです。

ほぼ毎日更新・最新の記事はこちらです。

Kindle洋書お買い得情報です。 お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続け...

セール情報・1/14

アリス・マンローのDear Life(『ディア・ライフ』)が289円(1/14)。

 

ナンシー・アイゼンバーグのWhite Trash(『ホワイト・トラッシュ : アメリカ低層白人の四百年史』)が319円(1/14)。

 

スコット・H・ヤングのUltralearning(『超・自習法――どんなスキルでも最速で習得できる9つのメソッド』)が377円(1/14)。

 

Debbie MacomberのTwenty Wishesが253円(1/14)。

フランク・ハーバートのDuneが450円(1/14)。

 

2作目のDune Messiahも330円(1/14)。

ロバート・A・ハインラインのThe Pursuit of the Pankeraが346円(1/14)。
未発表の小説の再構築作品。

ウィリアム・ギブスンのCount Zero(『カウント・ゼロ』)が142円(1/14)。
1986年ネビュラ賞、1987年ヒューゴー賞、ローカス賞ノミネート作品。

 

Austin Channing BrownのI’m Still Here: Black Dignity in a World Made for Whitenessが480円(1/14)。

マルコム・Xの自伝が479円(1/14)。

 

Ruta SepetysのBetween Shades of Gray(『灰色の地平線のかなたに』)が480円(1/14)。

ヴィクトール・フランクルのMan’s Search For Meaning(『夜と霧』)が381円(1/14)。

 

ダフニ・デュ・モーリエのThe House On The Strand(『わが幻覚の時』)が142円(1/14)。

セール情報・1/13

今日も盛りだくさんです。

ジョジョ・モイーズのMe Before You(『ミー・ビフォア・ユー』)が200円(1/13)。
映画『世界一キライなあなたに』の原作。

 

エリザベス・ストラウトのAmy and Isabelle(『目覚めの季節 ― エイミーとイザベル』)が318円(1/13)。
デビュー作です。読んでないので買いました。

 

デイヴィッド・ベニオフのCity of Thieves(『卵をめぐる祖父の戦争』)が318円(1/13)。
大好きな作品です。

 

アリエル・ロウホンのCode Name Hélèneが318円(1/13)。
実在したエージェント、ナンシー・ウェイクがモチーフ。スパイ小説大好きなので買いました。エリザベス・デビッキ主演で映画化が進んでいるという話がありましたが、どうなっているのかな。

リサ・ジェノヴァのRemember: The Science of Memory and the Art of Forgettingが477円(1/13)。
『アリスのままで』の著者による記憶についてのノンフィクション。

ユヴァル・ノア・ハラリの21 Lessons for the 21st Century(『21世紀の人類のための21の思考』)が435円(1/13)。

 

ロビン・ディアンジェロのWhite Fragility(『ホワイト・フラジリティ 私たちはなぜレイシズムに向き合えないのか?』)が381円(1/13)。

 

レベッカ・マカーイのThe Great Believersが318円(1/13)。
この作品、すごく話題になった記憶があるのですが、邦訳は出ていないのですね。

タナハシ・コーツのBetween the World and Me(『世界と僕のあいだに』)が477円(1/13)。
2015年度全米図書賞受賞作。

 

ピーター・ヘラーのThe River(『燃える川』)が477円(1/13)。
2020年エドガー賞最優秀長篇賞ノミネート作。

 

ニール・スティーヴンスンのSnow Crash(『スノウ・クラッシュ』)が477円(1/13)。
邦訳はもうすぐ新版が出るみたい。

 

ジェイムズ・ダシュナーのThe Maze Runner(『メイズ・ランナー』)が480円(1/13)。
同名映画の原作です。

 

Christy LefteriのThe Beekeeper of Aleppoが477円(1/13)。

マーガレット・アトウッドのOryx and Crake(『オリクスとクレイク』)が318円(1/13)。

 

ダン・ブラウンのThe Lost Symbol(『ロスト・シンボル』)が318円(1/13)。

 

デボラ・ハークネスのA Discovery of Witches(『魔女の目覚め』)が318円(1/13)。
ドラマ『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ』原作。

 

2作目もお買い得です。Shadow of Night(『魔女の契り』)が238円(1/13)。

 

C・J・ボックスのWolf Packが318円(1/13)。
ジョー・ピケットシリーズ19作目。

1作目のOpen Season(『沈黙の森』)も250円(1/13)。

ハーラン・コーベンのDeal Breaker(『沈黙のメッセージ』)が477円(1/13)。

 

ジーン・アウルのThe Clan of the Cave Bear(『エイラ 地上の旅人(1) ケーブ・ベアの一族』)が477円(1/13)。
児童書です。

 

ジム・ブッチャーのSkin Gameが318円(1/13)。

マリオ・プーヅォのThe Godfather(『ゴッドファーザー』)が318円(1/13)。

 

ライアン・ホリデイのStillness Is the Keyが318円(1/13)。

ビル・エディの5 Types of People Who Can Ruin Your Life: Identifying and Dealing with Narcissists, Sociopaths, and Other High-Conflict Personalitiesが477円(1/13)。

セール情報・1/12

ジュリー・ヴァスマーのThe Whitstable Pearl Mysteryが141円(1/12)。
『港町のシェフ探偵パール』というタイトルにてドラマ化。

ジェイソン・マシューズのRed Sparrow(『レッド・スパロー』)が144円(1/12)。

 

シャリ・ラペナのAn Unwanted Guestが319円(1/12)。

トム・フランクリン、ベス・アン・フェネリーのThe Tilted Worldが252円(1/12)。
夫婦共著。

ジェニファー・エバーハートのBiased(『無意識のバイアス—人はなぜ人種差別をするのか』)が319円(1/12)。

 

マイケル・ポーランのHow to Change Your Mind(『幻覚剤は役に立つのか』)が477円(1/12)。

 

ジョン・アーヴィングのThe Cider House Rules(『サイダーハウス・ルール』)が214円(1/12)。
名作中の名作なのに、日本語版が絶版のようでショック。

 

ジョン・サンドフォードのField of Preyが200円(1/12)。
ルーカス・ダヴンポート警部補シリーズ第24作。

リチャード・プレストンのThe Cobra Event(『コブラの眼』)が287円(1/12)。

ジェームズ・ミッチェナーのThe Bridge at Andau(『アンダウの橋』)が482円(1/12)。

ジョージ・チャム、ダニエル・ホワイトソンのWe Have No Idea(『僕たちは、宇宙のことぜんぜんわからない この世で一番おもしろい宇宙入門』)が430円(1/12)。

 

シェリー・ダスキー リンカーのHow to Put an Octopus to Bedが252円(1/12)。
『はたらくくるまたち』シリーズ著者による絵本。

ドストエフスキーのNotes from Underground(『地下室の手記』)が384円(1/12)。
日本語でも読みづらいけど英語ではどうなんだろう。2021年は生誕200年でしたね。

 

Rachel HauckのThe Love Letterが279円(1/12)。

セール情報・1/11

ジャック・ウェザーフォードのGenghis Khan and the Making of the Modern World(『チンギス・ハンとモンゴル帝国の歩み』)が480円(1/11)。

 

ジェームズ・ミッチェナーのThe Sourceが250円(1/11)。

ジェイムズ・シャピロのA Year in the Life of William Shakespeare: 1599が212円(1/11)。

Matt HartのWin at All Costs: Inside Nike Running and Its Culture of Deceptionが252円(1/11)。

ジェラルディン・ブルックスのPeople of the Book(『古書の来歴』)が200円(1/11)。

 

Gerit QuealyのBotanical Shakespeare: An Illustrated Compendium of all the Flowers, Fruits, Herbs, Trees, Seeds, and Grasses Cited by the World’s Greatest Playwrightが254円(1/11)。
気になります。紙書籍で持ちたい本ですね。

ティク・ナット・ハンのTouching Peaceが253円(1/11)。

スティーヴン・バクスターのEvolutionが320円(1/11)。

セール情報・1/10

アニー・デュークのThinking in Bets(『確率思考 不確かな未来から利益を生みだす』)が350円(1/10)。

 

ビル・ブライソンのA Short History of Nearly Everything(『人類が知っていることすべての短い歴史』)が500円(1/10)。

 

ローレンス・ブロックのA Drop of the Hard Stuff(『償いの報酬』)が140円(1/10)。

 

ヴィクトール・フランクルのYes to Life(『それでも人生にイエスと言う』)が253円(1/10)。

 

ロバート・B・チャルディーニのInfluence, New and Expanded(『影響力の武器』)が381円(1/10)。

 

ジェームズ・マクブライドのThe Color of Water(『母の色は水の色―12人の子を育てた母の秘密』)が200円(1/10)。

 

サバア・タヒアのAn Ember in the Ashes(『仮面の帝国守護者』)が283円(1/10)。

 

シリーズ全体がお買い得になっています。

2作目のA Torch Against the Nightが318円(1/10)。

3作目のA Reaper at the Gatesが200円(1/10)。

4作目のA Sky Beyond the Stormが319円(1/10)。

シャーレイン・ハリスのDead Until Dark(『トゥルーブラッド1 闇夜の訪問者』)が300円(1/10)。

 

ライアン・ホリデイ、ステファン・ハンゼルマンのThe Daily Stoic: 366 Meditations on Wisdom, Perseverance, and the Art of Living(『ストア派哲学入門―成功者が魅了される思考術』)が301円(1/10)。
邦訳書はアンリミ対象。

 

ロバート・A・ハインラインのStranger in a Strange Land(『異星の客』)が430円(1/10)。

 

ロバート・F・ケネディ・ジュニアのThe Real Anthony Fauciが330円(1/10)。

Collins CobuildのActive English Grammarが390円(1/10)。

セール情報・1/9

スティーブン・ピンカーのThe Blank Slate(『人間の本性を考える』)が319円(1/9)。

 

ロバート・ポビのCity of Windows(『マンハッタンの狙撃手』 )が142円(1/9)。

 

ロバート・クレイスのThe Wanted(『指名手配』)が320円(1/9)。

 

C. S. フォレスターのThe Good Shepherd(『駆逐艦キーリング』)が213円(1/9)。
トム・ハンクス脚本・主演『グレイハウンド』映画化原作。

 

GREYHOUND – Official Trailer (HD) | Apple TV+

A J McDineのNo One I Knewが341円(1/9)。

ジェイン・アン・クレンツのThe Vanishingが233円(1/9)。

セール情報・1/8

ジェイソン・ドーシー、デニス・ヴィラのZconomy(『Z世代マーケティング 世界を激変させるニューノーマル』)が380円(1/8)。

 

Simon Clark、Will LouchのThe Key Man: The True Story of How the Global Elite Was Duped by a Capitalist Fairy Taleが254円(1/8)。
2021年フィナンシャル・タイムズ&マッキンゼーが選ぶブック・オブ・ザ・イヤーのロングリスト入り。

ドナルド・レイ・ポロックのThe Devil All the Timeが320円(1/8)。
トム・ホランド、ロバート・パティンソン共演の映画『悪魔はいつもそこに』原作。

ジェイン・アン・クレンツのAll the Colours of Nightが141円(1/8)。

Linda GreenのThe Last Thing She Told Meが141円(1/8)。

湊かなえ『贖罪』の英訳版、Penanceが143円(1/8)。

 

トーマス・リゴッティのSongs of a Dead Dreamer and Grimscribeが320円(1/8)。

P・D・ジェイムズのThe Children of Men(『トゥモロー・ワールド』)が200円(1/8)。

Buddy LevyのLabyrinth of Ice: The Triumphant and Tragic Greely Polar Expeditionが430円(1/8)。

キャスリーン・E・ウッディウィスのThe Flame and the Flowerが254円(1/8)。

セール情報・1/7

パトリック・オブライアンのThe Reverse of the Medalが247円(1/7)。

Jacqueline BublitzのBefore You Knew My Nameが141円(1/7)。

Meg MasonのSorrow and Blissが142円(1/7)。

パク・ヨンミのIn Order to Live(『生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った』)が283円(1/7)。

 

Eric LiuのBecome America: Civic Sermons on Love, Responsibility, and Democracyが254円(1/7)。

C・J・ボックスのOpen Season(『沈黙の森』)が250円(1/7)。

 

アイヴァン・ドイグのLast Bus to Wisdomが321円(1/7)。

エリザベス・バーグのThe Confession Clubが477円(1/7)。

キアナ・ダベンポートのSong of the Exile(『エグザイルス 追われし者たちの歌』)が318円(1/7)。

Carolyn WallのSweeping Up Glassが415円(1/7)。

Elizabeth AcevedoのWith the Fire on Highが378円(1/7)。

ジョン・ロイド、ジョン・ミッチンソンのThe Book of General Ignorance(『常識破壊トレーニング : やわらか頭をめざす100のレッスン』)が315円(12/26)→200円(1/7)。

 

セール情報・1/6

スタンリー・マクリスタルのTeam of Teams(『チーム・オブ・チームズ』)が321円(1/6)。

 

バーバラ・タックマンのThe Guns of August(『八月の砲声』)が482円(1/6)。

  

マイケル・W・コベルのThe Complete TurtleTrader(『伝説のトレーダー集団 タートルズの全貌』)が254円(1/6)。

 

Dervla McTiernanのThe Ruinが200円(1/6)。

ユッシ・エーズラ・オールスンのThe Absent One(『特捜部Q―キジ殺し―』)が318円(1/6)。

 

タミー・ホウグのThe Boyが141円(1/6)。

アーウィン・ショーのNightwork(『真夜中の滑降』)が221円(1/6)。

 

タナ・フレンチのThe Likeness(『道化の館』)が279円(1/6)

 

ジョジョ・モイーズのSheltering Rainが142円(1/6)。

ブランドン・サンダースンのThe Final Empire(『ミストボーン 霧の落とし子』)が141円(1/6)。

 

ピーター・ストラウブのGhost Story(『ゴースト・ストーリー』)が321円(1/6)。

Cristina AlgerのGirls Like Usが276円(1/6)。

C・S・ハリスのWhat Angels Fear: A Sebastian St. Cyr Mysteryが321円(1/6)。

ジョゼフ・フィンダーのGuilty Mindsが321円(1/6)。

セール情報・1/5

本日はビジネス書・ノンフィクション多めです。

マイケル・ロボサムのWhen You Are Mineが141円(1/5)。

テッド・チャンのExhalation(『息吹』)が318円(1/5)。

 

Twilioの創業者、ジェフ・ローソンのAsk Your Developer: How to Harness the Power of Software Developers and Win in the 21st Centuryが252円(1/5)。

ティラー・J・マッツエオのThe Widow Clicquot(『シャンパーニュの帝国 -ヴーヴ・クリコという女の物語』)が252円(1/5)。

 

ジーン・シモンズのMe, Inc.: Build an Army of One, Unleash Your Inner Rock God, Win in Life and Business(『KISSジーン・シモンズのミー・インク』)が212円(1/5)。

 

ジェームズ・アルタッチャーのSkip the Line: The 10,000 Experiments Rule and Other Surprising Advice for Reaching Your Goalsが252円(1/5)。

ジャック・D・シュワッガーのStock Market Wizards: Interviews with America’s Top Stock Traders(『マーケットの魔術師【株式編】米トップ株式トレーダーが語る儲ける秘訣』)が252円(1/5)。

 

Jon LevyのYou’re Invitedが252円(1/5)。

ゲイ・ヘンドリックスのThe Big Leap: Conquer Your Hidden Fear and Take Life to the Next Levelが250円(1/5)。

エイドリアン・ゴスティック、チェスター・エルトンのAnxiety at Work: 8 Strategies to Help Teams Build Resilience, Handle Uncertainty, and Get Stuff Doneが252円(1/5)。

ジョン・トーランドのThe Rising Sun(『大日本帝国の興亡』)が479円(1/5)。
ピュリッツァー賞受賞作。

 

ジョン・グリビンのThe Scientists: A History of Science Told Through the Lives of Its Greatest Inventorsが477円(1/5)。

イアン・レズリーのConflicted: How Productive Disagreements Lead to Better Outcomesが252円(1/5)。

Winona Guo、Priya VulchiのTell Me Who You Are: Sharing Our Stories of Race, Culture, & Identityが316円(1/5)。

セール情報・1/4

今日は大好きな作品を紹介できてご機嫌な朝です。

フレドリック・バックマンのBritt-Marie Was Here(『ブリット=マリーはここにいた』)が141円(1/4)。

 

フレドリック・バックマンのBritt-Marie Was Hereを読み終えました。 スウェーデン語からの英訳版。 すっかり...

同じくフレドリック・バックマンのMy Grandmother Sends Her Regards and Apologises (『おばあちゃんのごめんねリスト』)が141円(1/4)。

 

エリザベス・ギルバートのCity of Girls(『女たちのニューヨーク』)が316円(1/4)。
好き嫌いが分かれる作品かなと思いますが、私は好きです。エリザベス・ギルバートの作品を読むと、瀬戸内寂聴的なものを感じます。

 

先日Kindle版がセールになった際に買っておいた、City of Girls by Elizabeth Gilbert を読み終えました。...

ハンナ・ティンティのThe Good Thiefが315円(1/4)。

Beth O’LearyのThe Road Tripが141円(1/4)。

ハーラン・コーベンのStay Close(『ステイ・クロース』)が141円(1/4)。
Netflixドラマ原作。

 

M・W・クレイヴンのCut Shortが284円(1/4)。

エリー・グリフィスのThe Crossing Placesが141円(1/4)。

クレア・マッキントッシュのHostageが141円(1/4)。

Janet Skeslien CharlesのThe Paris Libraryが141円(1/4)。

レスリー・メイヤーのIrish Parade Murderが252円(1/4)。

同じくレスリー・メイヤーのInvitation Only Murderが125円(1/4)。

レイニ・テイラーのDaughter of Smoke and Bone(『煙と骨の魔法少女』)が141円(1/4)。

 

同シリーズ3作目のDreams of Gods and Monstersも141円(1/4)。

リー・バーデュゴのShadow and Bone(『魔法師グリーシャの騎士団1 -太陽の召喚者』)が141円(1/4)。
Netflixドラマ「暗黒と神秘の骨」原作です。

 

リタ・メイ・ブラウンのClaws for Alarmが315円(1/4)。

エリック・バーガーのLiftoff: Elon Musk and the Desperate Early Days That Launched SpaceXが252円(1/4)。

パトリック・マキューンのThe Oxygen Advantage(『トップアスリートが実践 人生が変わる最高の呼吸法』)が252円(1/4)。

 

トッド・ハーマンのThe Alter Ego Effect(『ALTER EGO 超・自己成長術』)が252円(1/4)。

 

ブランドン・サンダースンの(『王たちの道』)が139円(1/4)。

 

セール情報・1/3

マット・リヒテルのAn Elegant Defense(『エレガントな免疫』)が336円(1/3)。

 

グラント・サバティエのFinancial Freedom(『FIRE 最速で経済的自立を実現する方法』)が300円(1/3)。

 

アンソニー・ホロヴィッツのMagpie Murders(『カササギ殺人事件』)が336円(1/3)。

 

グレアム・ムーアのThe Holdout(『評決の代償』)が473円(1/3)。

 

ジェフリー・ディーヴァーのThe Lincoln Rhyme Collection 1-4が141円(1/3)。
リンカーン・ライムシリーズ(ボーン・コレクター、コフィン・ダンサー、エンプティー・チェア、石の猿)4冊セットでこの価格です。

ヴェロニカ・ロスのAllegiant Collector’s Editionが252円(1/3)。
ダイバージェントシリーズ3作目。

 

パトリック・デウィットのFrench Exitが223円(1/3)。

リサ・サンダースのDiagnosis(『診断』)が473円(1/3)。

 

ジョン・エイカフのFinish(『Finish! 必ず最後までやり切る人になる最強の方法』)が270円(1/3)。

 

ジェリー・クラフトのNew Kidが378円(1/3)。

C Pam ZhangのHow Much of These Hills Is Goldが477円(1/3)。

スティーブン・ジョンソンのEnemy of All Mankind(『世界を変えた「海賊」の物語 海賊王ヘンリー・エヴリ―とグローバル資本主義の誕生』)が318円(1/3)。

 

Dominick DunneのPeople Like Usが315円(12/26)→200円(1/3)。

エドワード P ジョーンズの短編集、All Aunt Hagar’s Childrenが223円(1/3)。
買いました。

ティファニー・D・ジャクソンのWhite Smokeが378円(1/3)。

Crystal Hana KimのIf You Leave Meが223円(1/3)。

Laura DaveのLondon Is the Best City in Americaが314円(1/3)。

ジェフリー・グレイのSkyjack: The Hunt for D. B. Cooperが318円(1/3)。
1971年に起こったD.B.クーパー事件の犯人を追うルポルタージュ。

セール情報・1/2

マデリン・ミラーのThe Song of Achilles(『アキレウスの歌』)が378円(1/2)。

 

ケイト・クインのThe Alice Network(『戦場のアリス』)が378円(1/2)。

 

エリザベス・ストラウトのOh William!が637円(1/2)。
去年出たばかりの新作です。好きな作家なのでワンコインオーバーですがご紹介。

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