2021年12月Kindle洋書セール



kindle洋書セール情報・12月過去ぶんです。

ほぼ毎日更新・最新の記事はこちらです。

Kindle洋書お買い得情報です。 お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続け...

セール情報・12/28

スティーヴン・キングのMisery(『ミザリー』)が139円(12/28)。

 

クレア・マッキントッシュのHostageが139円(12/28)。

ジョイス・キャロル・オーツのMy Life as a Ratが251円(12/24)。

サリー・ヘプワースのThe Good Sisterが139円(12/28)。

Annie LyonsのThe Brilliant Life of Eudora Honeysettが251円(12/28)。

チャールズ・ブコウスキーのFactotum(『勝手に生きろ!』)が223円(12/28)。

 

アレクサンドル・ソルジェニーツィンのThe Gulag Archipelago(『収容所群島』)が251円(12/28)。

セール情報・12/26

ソフィー・キンセラのChristmas Shopaholicが474円(12/26)。

カーレド・ホッセイニのA Thousand Splendid Suns(『千の輝く太陽』)が316円(12/26)。

 

ルイス・サッカーのHoles(『穴』)が474円(12/26)。

 

ジョン・ロイド、ジョン・ミッチンソンのThe Book of General Ignorance(『常識破壊トレーニング : やわらか頭をめざす100のレッスン』)が315円(12/26)。

 

シャリ・ラペナのAn Unwanted Guestが316円(12/26)。

ジュディス・ ヒューマンのBeing Heumann(『わたしが人間であるために: 障害者の公民権運動を闘った「私たち」の物語』)が251円(12/26)。

 

チャールズ・デュヒッグのSmarter Faster Better: The Transformative Power of Real Productivityが474円(12/26)。

チママンダ・ンゴズィ・アディーチェのHalf of a Yellow Sunが316円(12/26)。

ジョセフ・H・エリスのFounding Brothers: The Revolutionary Generationが316円(12/26)。

ケイ・レッドフィールド ジャミソンのAn Unquiet Mind(『躁うつ病を生きる―わたしはこの残酷で魅惑的な病気を愛せるか?』)が316円(12/26)。

 

ロビン・ディアンジェロのNice Racism: How Progressive White People Perpetuate Racial Harmが376円(12/26)。

Angela ChenのAce: What Asexuality Reveals About Desire, Society, and the Meaning of Sexが251円(12/26)。

テス・シャープのThe Girls I’ve Beenが474円(12/26)。

オルダス・ハクスリーのIsland(『島』)が251円(12/26)。

Dominick DunneのPeople Like Usが315円(12/26)。

デビー・マッコーマーのMrs. Miracleが223円(12/26)。

マリアン・キーズのRachel’s Holidayが249円(12/26)。

Shirley Rousseau MurphyのCat Deck the Hallsが249円(12/26)。

Sarah JioのAll the Flowers in Parisが315円(12/26)。

ゲイリー・クリストのThe Mirage Factoryが315円(12/26)。

セール情報・12/24

Ivy PochodaのWonder Valleyが249円(12/24)。
著者はスカッシュの元プロ選手。最新作These Womenは2021年のエドガー賞ファイナリストに。

リザ・スコットラインのEternalが314円(12/24)。
今年3月に出たばかりの新作です。

チャック・ウェンディグのZeroes(『ゼロの総和』)が249円(12/24)。

キャサリン・パターソンのBridge to Terabithia(『テラビシアにかける橋』)が250円(12/24)。

 

C・J・チューダーのThe Burning Girlsが473円(12/24)。
2021年の新作です。

デボラ・ハークネスのAll Souls Trilogy(『魔女の目覚め』『魔女の契り』『魔女の血族』)がセットで200円(12/24)。
イギリスドラマ『ディスカバリー・オブ・ウィッチズ』の原作です。

 

デボラ・クロンビーのNecessary as Bloodが249円(12/24)。

リンダ・ラ・プラントのWrongful Deathが249円(12/24)。

トム・クランシーのExecutive Orders(『合衆国崩壊』)が315円(12/24)。

ジム・ブッチャーのWhite Nightが315円(12/24)。
ドレスデン・ファイルシリーズ9作目。

Minrose GwinのPromiseが249円(12/24)。

セール情報・12/23

ルー・バーニーのThe Long and Faraway Goneが249円(12/23)。

ルー・バーニーはNovember Road(『11月に去りし者』)もセール継続中です。223円(12/23)。

 

Laura PurcellのThe Poison Threadが314円(12/23)。

ジョシュ・カウフマンのThe Personal MBA(『学び続けるプロフェッショナルの必携書』)が270円(12/23)。

 

エリオット・アッカーマンの2034(『2034 米中戦争』)が350円(12/23)。

 

ダイアン・デヴィッドソンのCrunch Time(『クッキング・ママと仔犬の謎』)が250円(12/23)。

 

Kathleen A. FlynnのThe Jane Austen Projectが249円(12/23)。

ロビン・ホブのAssassin’s Apprentice(『騎士(シヴァルリ)の息子』)が200円(12/23)。

 

セール情報・12/22

デイビッド・ウォレス・ウェルズのThe Uninhabitable Earth(『地球に住めなくなる日 「気候崩壊」の避けられない真実』)が471円(12/22)。

 

マイケル・クライトンのAirframe(『エアフレーム 機体』)が384円(12/22)。

 

物理学者ショーン・キャロルのSomething Deeply Hidden(『量子力学の奥深くに隠されたもの コペンハーゲン解釈から多世界理論へ』)が367円(12/22)。

Nadia HashimiのWhen the Moon Is Lowが249円(12/22)。

Sophie BlackallのIf You Come to Earthが249円(12/22)。

メアリ・ジェイン・クラークのThat Old Black Magicが249円(12/22)。

Lynn CahoonのPicture Perfect Frameが123円(12/22)。

Veronica HenryのHow to Find Love in a Bookshopが314円(12/22)。

スーザン・マレリーのThe Stepsistersが374円(12/22)。

コニー・ウィリスのPassage(『航路』)が500円(12/22)。

 

読み終わりました。 長かったけど、面白かった!! 航路(上)posted with カエレバコニー・ウィリス 早川書房 2013-0...

セール情報・12/21

オルハン・パムクのSnow(『雪』)が200円(12/21)。

 

アイルランドの作家、Dervla McTiernanのThe Ruinが314円(12/21)。

サラ・クロッサンのHere Is the Beehiveが274円(12/21)。

タヘラ・マフィのShatter Me(『シャッター・ミー 炎の手を持つ少女』)が374円(12/21)。

 

リンダ・マラリー・ハントのFish in a Tree(『木の中の魚』)が250円(12/21)。

 

トレイシー・シュヴァリエのA Single Threadが314円(12/21)。

Sara DonatiのWhere the Light Entersが314円(12/21)。

セール情報・12/20

Celeste NgのEverything I Never Told Youが314円(12/20)。

ウィリー・ヴローティンのLean on Pete(『荒野にて』)が249円(12/20)。

 

サイモン・シネックのThe Infinite Gameが471円(12/20)。

デイビッド・エプスタインのRange(『知識の「幅」が最強の武器になる』)が434円(12/12)→314円(12/20)。

 

Jacob TobiaのSissy: A Coming-of-Gender Storyが314円(12/20)。

ポール・カラニシのWhen Breath Becomes Air(『いま、希望を語ろう 末期がんの若き医師が家族と見つけた「生きる意味」』)が471円(12/20)。

 

ミハイ・チクセントミハイのFlow(『フロー体験:喜びの現象学』)が246円(12/5)→214円(12/20)。

スコット・リンチのThe Lies of Locke Lamora(『ロック・ラモーラの優雅なたくらみ』)が314円(12/20)。

 

Ruth HoganのThe Keeper of Lost Thingsが249円(12/20)。
積んでました。

ニッキ・フレンチのDark Saturdayが249円(12/20)。

ダニエル・シルヴァのThe Kill Artist(『報復という名の芸術』)が300円(12/20)。

Clare PooleyのThe Authenticity Projectが314円(12/20)。

デイビット・R・ホーキンスのLetting Go: The Pathway of Surrenderが249円(12/20)。

著者のPower vs. Force(『パワーか、フォースか』)も249円(12/20)。

 

エスター・ヒックス、ジェリー・ヒックスのAsk and It Is Given(『願えば、かなうエイブラハムの教え』)が249円(12/20)。

 

セール情報・12/19

ランドール・マンローのWhat If?(『ホワット・イフ? Q1: 野球のボールを光速で投げたらどうなるか』)が135円(12/19)。

 

The Giverシリーズ、順調に読み進んでます。 ささっと読んでしまいたいのですが、自分の読む速度と読みたい速度とのギャップのせいでなか...

松田青子のWhere the Wild Ladies Are(『おばちゃんたちのいるところ』)が249円(12/19)。

 

ニール・ゲイマンのAmerican Godsが374円(12/19)。

 

ティム・ドーシーのWhen Elves Attackが249円(12/19)。

セール情報・12/18

ウォーリー・ラムのWishin’ and Hopin’が374円(12/18)。

ロジャー・フィッシャー、ウィリアム・ユーリーのGetting to Yes(『ハーバード流交渉術 必ず「望む結果」を引き出せる!』)が270円(12/18)。

 

Ava ReidのThe Wolf and the Woodsmanが249円(12/18)。

Liz LawlerのDon’t Wake Upが249円(12/18)。

トム・クランシーのThe Bear and the Dragon(『大戦勃発』)が270円(12/18)。

ロバート・F・ケネディ・ジュニアのThe Real Anthony Fauciが337円(12/18)。

Beatriz WilliamsのA Hundred Summersが315円(12/18)。

セール情報・12/17

トーリー・ピーターズのDetransition, Babyが472円(12/17)。

ジョー・ネスボのNemesis(『ネメシス 復讐の女神』)が250円(12/17)。

 

Shari LapenaのSomeone We Knowが471円(12/17)。

セール情報・12/16

Kathryn Miller HainesのWhen Winter Returnsが246円(12/16)。

Mark OwenのNo Easy Day: The Firsthand Account of the Mission that Killed Osama Bin Laden(『アメリカ最強の特殊戦闘部隊が「国家の敵」を倒すまで NO EASY DAY』)が200円(12/16)。

 

Christine AmmerのThe American Heritage Dictionary of Idioms: American English Idiomatic Expressions & Phrasesが249円(12/16)。

Hazel Gaynor、Heather WebbのLast Christmas in Parisが249円(12/16)。

ダレン・シャンのArchibald Lox and the Bridge Between Worldsが無料(12/16)。

セール情報・12/13

Lauren HoのLast Tang Standingが311円(12/13)。

Rosie CurtisのWe Met in Decemberが304円(12/13)。

セール情報・12/12

マシュー・ディクソンのThe Challenger Sale(『チャレンジャー・セールス・モデル 成約に直結させる「指導」「適応」「支配」』)が200円(12/12)。

 

デイビッド・エプスタインのRange(『知識の「幅」が最強の武器になる』)が434円(12/12)。

 

Jeff AshtonのImperfect Justice Updated Ed: Prosecuting Casey Anthonyが249円(12/12)。

Laura MorelliのThe Stolen Lady: A Novel of World War II and the Mona Lisaが373円(12/12)。

マヤ・バンクスのRush(『RUSH/史上最悪の恋愛契約』)が200円(12/12)。
ブレスレス・トリロジー第1作。

 

2作目のFeverも311円(12/12)。

キャサリン・コールターのThe Cove(『旅路』)が314円(12/12)。

 

ジェニファー・アシュリーのDeath in Kew Gardensが311円(12/12)。

セール情報・12/11

ヤン・マーテルのBeatrice and Virgilが233円(12/11)。

Darby KaneのPretty Little Wifeが249円(12/11)。

J・D・ロブ(ノーラ・ロバーツ)のTime of Deathが200円(12/11)。

ジョン・スタインベックのThe Winter of Our Discontent(『われらが不満の冬』)が311円(12/11)。

Clare PooleyのThe Authenticity Projectが468円(12/11)。

Laura MoriartyのThe Chaperoneが311円(12/11)。

セール情報・12/10

カーレド・ホッセイニのAnd the Mountains Echoed(『そして山々はこだました』)が314円(12/10)。

 

リチャード・プレストンのThe Hot Zone(『ホット・ゾーン エボラ・ウイルス制圧に命を懸けた人々』)が314円(12/10)。

 

ジョジョ・モイーズのThe Peacock Emporiumが314円(12/10)。

ウラジーミル・ナボコフのLolita(『ロリータ』)が314円(12/10)。

 

Jasmine GuilloryのThe Wedding Dateが314円(12/10)。

カイ・バードのAmerican Prometheus(『オッペンハイマー「原爆の父」と呼ばれた男の栄光と悲劇』)が314円(12/10)。

 

Matthew PollardのThe Introvert’s Edge: How the Quiet and Shy Can Outsell Anyoneが336円(12/10)。
内向的な人が営業で成功するためのビジネス書。

イサベル・アジェンデのThe Soul of a Womanが471円(12/10)。

ベティ・ホワイトのIf You Ask Me: (And of Course You Won’t) が260円(12/10)。

アンドレア・バーツのWe Were Never Hereが628円(12/10)。
今年の夏発売でベストセラーにランクインしていた作品です。リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。
気になっていた本なので、ちょっと高いですがセールのようなのでご紹介。

今週のNYTベストセラーランキングに入っている、ジョディ・ピコーの新作、Wish You Were Hereも買いました。
つかみがおもしろかったので、思わず。米国版の黒い表紙は高いですが、水色のUKバージョンはほぼ半額です。

セール情報・12/9

リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本からいくつかご紹介。

ナイジェリアの作家、Chibundu OnuzoのSankofaが135円(12/9)。

Chanel CleetonのNext Year in Havanaが370円(12/9)。

Tia WilliamsのSeven Days in Juneが419円(12/9)。

ハーラン・コーベンのDrop Shot(『偽りの目撃者』)が468円(12/9)。

Jasmine GuilloryのRoyal Holidayが134円(12/9)。

マット・ヘイグのA Boy Called Christmas(『クリスマスと呼ばれた男の子』)が310円(12/9)。

 

続編?シリーズの2作目3作目もお買い得価格なので並べておきます。

The Girl Who Saved Christmasが454円(12/9)。

Father Christmas and Meが454円(12/9)。

セール情報・12/8

ハワード・ブラムのThe Last Goodnightが249円(12/8)。

フィリップ・カーのThe Other Side of Silenceが134円(12/8)。

S.F. MASTERWORKSシリーズから、アーシュラ・K・ル=グウィンのThe Dispossessed(『所有せざる人々』)が134円(12/8)。

サミュエル・R・ディレイニーのNova(『ノヴァ』)が134円(12/8)。

セール情報・12/7

昨日のDUNEのセール、午後の早いうちに終わってしまいましたね。買えた人はラッキーでした。Messiahだけはまだお買い得価格ですね。

コニー・ウィリスのDoomsday Book(『ドゥームズデイ・ブック』)が134円(12/7)。
ヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞受賞作。お気に入り作家のひとりです。

 

ほかにもS.F. MASTERWORKSシリーズがたくさんお買い得になってます。

Kamila ShamsieのHome Fireが312円(12/7)。
2018年女性小説賞受賞、国際IMPACダブリン文学賞最終候補作。

ローレン・フォックスのSend for Meが468円(12/7)。

セール情報・12/6

フランク・ハーバートのDune(『デューン 砂の惑星』)が134円(12/6)。
1~6作目まですべて134円なので、そろえるなら今ですね。

Dune Messiah(『砂漠の救世主』)が134円(12/6)。

Children Of Dune(『砂丘の子供たち』)が134円(12/6)。

God Emperor Of Dune(『砂漠の神皇帝』)が134円(12/6)。

Heretics Of Dune(『砂漠の異端者』)が134円(12/6)。

Chapter House Dune(『砂丘の大聖堂』)が134円(12/6)。

リー・バーデュゴのShadow and Bone(『太陽の召喚者』)が134円(12/6)。

 

スー・グラフトンのXが314円(12/6)。
キンジー・ミルホーンシリーズ24作目。

Johanna MoのThe Night Singerが314円(12/6)。

ベンジャミン・ハーディ、ダン・サリバンのThe Gap and The Gain: The High Achievers’ Guide to Happiness, Confidence, and Successが246円(12/6)。

セール情報・12/5

ケビン・クワンの『クレイジー・リッチ!』トリロジー三作すべてお買い得価格です。
1作目、映画化もされたCrazy Rich Asiansが123円(12/5)。

 

2作目のChina Rich Girlfriendが305円(12/5)。

3作目のRich People Problemsが330円(12/5)。

カール・ジンマーのShe Has Her Mother’s Laugh: The Powers, Perversions, and Potential of Heredityが314円(12/5)。

ミハイ・チクセントミハイのFlow(『フロー体験:喜びの現象学』)が246円(12/5)。

グラント・ブラックウッドのTom Clancy Under Fireが300円(12/5)。

Rosie CurtisのWe Met in Decemberが246円(12/5)。

アマンダ・エア ウォードのThe Jetsettersが470円(12/5)。

シュテファン・ツヴァイクのThe World of Yesterday(『昨日の世界』)が338円(12/5)。

 

ウィリアム・ゴールディングのThe Spire(『尖塔 ザ・スパイア』)が135円(12/5)。

フィリップ・K・ディックのA Scanner Darkly(『スキャナー・ダークリー』)が135円(12/5)。

 

ウォルター・テヴィスのMockingbird(『モッキンバード』)が134円(12/5)。

セール情報・12/4

マギー・オファーレルのThis Must Be the Placeが314円(12/4)。

ケン・フォレットのThe Pillars of the Earth(『大聖堂』)が271円(12/4)。

 

サラ・ゲイリーのThe Echo Wifeが135円(12/4)。

メアリー・ケイ・アンドルーズのBlue Christmasが248円(12/4)。

Roy WenzlのBind, Torture, Kill: The Inside Story of BTK, the Serial Killer Next Doorが249円(12/4)。

ロバート・B・パーカーのNight Passage(『暗夜を渉る』)が178円(12/4)。

 

セール情報・12/3

アーサー・C・クラークのChildhood’s End(『幼年期の終り』)が135円(12/3)。

 

ウィリアム・ギブスンのNeuromancer(『ニューロマンサー』)が135円(12/3)。

 

アレクサンドラ・ブロッケンのThe Darkest Mindsが135円(12/3)。
アマンドラ・ステンバーグ主演で映画化されてます。

 

ジェームズ・ボーエンのA Christmas Gift from Bobが135円(12/3)。

メアリ・ヒギンズ・クラーク編集、リー・チャイルド、ジェフリー・ディーバー、トーマスH.クックなどによる短編集、Manhattan Mayhemが248円(12/3)。

ダニエル・ゴーディスのIsrael(『イスラエル―民族復活の歴史』)が249円(12/3)。

 

カレン・ジョイ・ファウラーのThe Jane Austen Book Club(『ジェイン・オースティンの読書会』)が270円(12/3)。

 

ギッシュ・ジェンのThe Resistersが470円(12/3)。

ジュリアン・マクリーンのA Curve in the Roadが249円(12/3)。

カート・ヴォネガットのDeadeye Dick(『デッドアイディック』)が470円(12/3)。

 

ジェームズ・ミッチェナーのThe Novelが470円(12/3)。

パトリシア・モイーズのDead Men Don’t Ski(『死人はスキーをしない』)が261円(12/3)。
英国クラシックミステリ、ヘンリ・ティベット警部シリーズ第1作。

6作目のJohnny Under Ground(『大空に消える』)も243円(12/3)。

ティモシー・ケラーのHidden Christmasが473円(12/3)。

ベッキー・アルバータリ、アダム・シルヴェラのWhat If It’s Usが225円(12/3)。
映画化の話もあるようです。

India Hill BrownのThe Forgotten Girlが249円(12/3)。
児童書です。

Joanna Ho、Dung HoのEyes That Kiss in the Cornersが380円(12/3)。

セール情報・12/2

アレックス・マイクリーディーズのThe Maidensが135円(12/2)。
The Silent Patient(『サイコセラピスト』)著者の最新作。

M・W・クレイヴンのBlack Summer(『ブラックサマーの殺人 ワシントン・ポー』)が135円(12/2)。

 

ウォルター・テヴィスのThe Queen’s Gambitが135円(12/2)。
Netflixのドラマ、めちゃくちゃおもしろかったですね。チェスのルールをかじってるところでしたが、ルール知らなくても楽しめました。

マリンダ・ローのLast Night at the Telegraph Clubが135円(12/2)。
2021年全米図書賞児童書・YA部門受賞作。

ヴァシーム・カーンのThe Dying Dayが135円(12/2)。
おもしろそうなので買ってしまいました。

J・D・ロブ(ノーラ・ロバーツ)のShadows in Death(『闇より来たる使者』)が135円(12/2)。

 

ハーラン・コーベンのThe Strangerが135円(12/2)。
『ザ・ストレンジャー』というタイトルでNetflixでドラマ化。

タナ・フレンチのデビュー作、In the Woods(『悪意の森』)が135円(12/2)。

 

スティーヴ・キャヴァナーのThe Devil’s Advocateが135円(12/2)。

JP. ディレイニーのThe Girl Before(『冷たい家』)が135円(12/2)。

 

リチャード・モーガンのAltered Carbon(『オルタード・カーボン』)が135円(12/2)。

 

フィリップ・カーのThe Other Side of Silenceが135円(12/2)。

テッド・チャンのExhalation(『息吹』)が471円(12/2)。
表題作は2009年ヒューゴー賞、ローカス賞、英国SF協会賞受賞。

 

デイビッド・ブラッドフォード、キャロル・ロビンのConnect(『スタンフォード式人生を変える人間関係の授業』)が471円(12/2)。

 

Karla Cornejo VillavicencioのThe Undocumented Americansが471円(12/2)。

ノーラ・ロバーツのThe Liar(『裏切りのダイヤモンド』)が314円(12/2)。

 

ローレル・K・ハミルトンのSucker Punchが314円(12/2)。
アニタ・ブレイクシリーズ27作目。

チャック・ウェンディグのThe Book of Accidentsが471円(12/2)。

マーガレット・ミズシマのStriking Rangeが373円(12/2)。

グレイディ・ヘンドリックスのThe Southern Book Club’s Guide to Slaying Vampiresが373円(12/2)。

同じくグレイディ・ヘンドリックスのYAホラー、My Best Friend’s Exorcismが373円(12/2)。

Suleika JaouadのBetween Two Kingdomsが471円(12/2)。

Becky RapinchukのClean Mama’s Guide to a Healthy Home: The Simple, Room-by-Room Plan for a Natural Homeが249円(12/2)。

セール情報・12/1

ドニー・アイカーのDead Mountain(『死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相』)が249円(12/1)。

 

ジョナサン・トロッパーのThe Book of Joeが318円(12/1)。

ダニエル・H. ウィルソンのRobopocalypse(『ロボポカリプス』)が283円(12/1)。

 

キム・ハリスンのAmerican Demonが315円(12/1)。

デボラ・ハークネスのShadow of Night(『魔女の契り』)が238円(12/1)。

 

アン・ライスのBlood Communionが327円(12/1)。
ヴァンパイア・クロニクルズシリーズ13作目。

スティーブ・ベリーのThe Alexandria Linkが279円(12/1)。

タミー・ホウグのThe Boyが136円(12/1)。

ライリー・セイガーのHome Before Darkが136円(12/1)。

デビー・マッコーマーのA Season of Angelsが225円(12/1)。

ミュージシャン、ジョシュ・リッターの小説、Bright’s Passageが314円(12/1)。

Jonathan DixonのBeaten, Seared, and Sauced: On Becoming a Chef at the Culinary Institute of Americaが318円(12/1)。

セール情報・11/30

マイケル・ロボサムのGood Girl, Bad Girl(『天使と嘘』)が136円(11/30)。

 

モーリーン・ジョンソンのThe Box in the Woodsが380円(11/30)。
児童書。寄宿学校の天才探偵シリーズ4作目。

ケイレブ・カーのThe Alienist(『エイリアニスト―精神科医』)が420円(11/30)。

エラリー・クイーンのThe Egyptian Cross Mystery(『エジプト十字架の謎』)が136円(11/30)。

 

クリスティーナ・ベイカー・クラインのThe Exilesが318円(11/30)。

同じくクリスティーナ・ベイカー・クラインのA Piece of the Worldも338円(11/30)。

Kerry WinfreyのWaiting for Tom Hanksが315円(11/30)。

過去分よりすぐり

まだまだ拾いきれてない作品がたくさんあるので、お時間あれば今月紹介分をチェックしてみてくださいー。

Eowyn IveyのThe Snow Childが135円(10/11)。
2013年にピューリッツァー小説賞の最終候補作。だいぶ前に読んでました。

読み終えました。 (過去記事) Twitterのログによると、読み始めたのは3/1なので、9日間で読了です。 ...

Will LeitchのHow Luckyが250円(11/2)。
読みました。おもしろかったです。

スティーヴン・キングの夏本リスト(Stephen King’s favorite 2021 summer reads)にあった、How Lu...

ノーベル賞受賞作家、オルガ・トカルチュクのFlights(『逃亡派』)が283円(11/25)。
ポーランド語からの英訳。お気に入りの作品です。

 

パトリシア・ハイスミス、Carolほかたくさんの作品がお買い得です。

 

スティーヴン・キングのThe Green Mile(『グリーン・マイル』)が141円(11/3)。

 

Beth O’LearyのThe Flatshareが141円(11/2)。

リアーン・モリアーティのWhat Alice Forgotが314円(11/10)。

ピーター・スワンソンのThe Girl with a Clock for a Heart(『時計仕掛けの恋人』)が225円(11/16)。

 

カサンドラ・モンターグのAfter the Flood(『終の航路』)が250円(11/24)。

 

ハニヤ・ヤナギハラのA Little Lifeが473円(11/22)。
2015年ブッカー賞のファイナリスト。

ヴァシーム・カーンのMidnight at Malabar Houseが139円(11/22)。
2021年CWA賞・ヒストリカル・ダガー賞受賞作。

ニキ・ブラントマークのLagom: Not Too Little, Not Too Much: The Swedish Art of Living a Balanced, Happy Lifeが250円(11/4)。

 

ルー・バーニーのNovember Road(『11月に去りし者』)が250円(11/8)。

 

タナ・フレンチのFaithful Placeが285円(11/10)。

去年もこの頃、タナ・フレンチの作品がセールをしていましたが、今年もいろいろお買い得になってます。こちらからどうぞ。

ノルウェーの作家、マヤ・ルンデのThe End of the Oceanが250円(11/23)。

ジョン・ル・カレのA Legacy of Spies(『スパイたちの遺産』)が382円(11/18)。

 

ヘザー・ヤングのThe Lost Girls(『エヴァンズ家の娘』)が225円(11/20)。

 

マリア・ハンメルのStill Livesが250円(11/20)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書。

ヘレン・トムスンのUnthinkable(『9つの脳の不思議な物語』)が250円(11/23)。

 

ランドール・マンローのHow To(『ハウ・トゥー バカバカしくて役に立たない暮らしの科学』)が317円(11/24)。

 

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