2021年8月Kindle洋書セール



kindle洋書セール情報・8月過去ぶんです。

ほぼ毎日更新・最新の記事はこちらです。

Kindle洋書お買い得情報です。 お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続け...

セール情報・8/31

ジョアン・ハリスのChocolat(『ショコラ』)が314円(8/31)。
ジュリエット・ビノシュ主演の映画原作です。

クリストファー・ムーアのIsland of the Sequined Love Nun(『アルアル島の大事件』)が242円(8/31)。

 

デボラ・クロンビーのNo Mark upon Her(『警視の挑戦』)が218円(8/31)。

 

ロバート・B・パーカーのSmall Vices(『悪党』)が178円(8/31)。

ジョン・ル・カレのA Most Wanted Man(『誰よりも狙われた男』)が135円(8/31)。

 

ジェフ・リンジーのDarkly Dreaming Dexter(『デクスター 幼き者への挽歌』)が315円(8/31)。

 

バーバラ・キングソルヴァーのProdigal Summerが361円(8/31)。

シェリー・トマスのThe Art of Theftが315円(8/31)。
レディー・シャーロックシリーズ第4作。

Edith Hope Fine, Judith Pinkerton JosephsonのNitty-Gritty Grammar: A Not-So-Serious Guide to Clear Communicationが315円(8/31)。
ちょっと読んでみたいです。

Staci HartのBet The Farmが109円(8/31)。

セール情報・8/30

クリス・ヴォスのNever Split the Difference(『逆転交渉術 まずは「ノー」を引き出せ』)が320円(8/30)。

 

アイリス・ゴットリーブのSeeing Science: An Illustrated Guide to the Wonders of the Universeが240円(8/30)。

ジョー・ネスボのThe Devil’s Star(『悪魔の星』)が218円(8/30)。
ノルウェー語からの英訳。

 

フィリップ・マイヤーのThe Sonが241円(8/30)。
ピアース・ブロスナン主演でドラマ化。

カースティ・マニングのThe Lost Jewelsが242円(8/30)。

ブラッド・テイラーのAll Necessary Forceが314円(8/30)。

セール情報・8/29

ナオミ・ノヴィクのA Deadly Education(『死のエデュケーション Lesson1 闇の魔法学校』)が314円(8/29)。

 

ディーン・クーンツのLightning(『ライトニング』)が315円(8/29)。

 

アントニオ・R・ダマシオのDescartes’ error(『デカルトの誤り 情動、理性、人間の脳』)が315円(8/29)。

 

メイヴ・ビンチーのHeart and Soulが314円(8/29)。

アリス・ヘンダーソンのA Solitude of Wolverinesが240円(8/29)。

リサ・モスコーニのBrain Foodが314円(8/29)。

アリーシャ・ライのThe Right Swipeが240円(8/29)。

S. A. ChakrabortyのThe City of Brassが218円(8/29)。

セール情報・8/28

ロイ・ピーター・クラークのThe Art of X-Ray Reading: How the Secrets of 25 Great Works of Literature Will Improve Your Writingが138円(8/28)。

リチャード・フォードのLet Me Be Frank With Youが218円(8/28)。

ギレルモ・デル・トロ、チャック・ホーガンのThe Night Eternal(『永遠の夜』)が240円(8/28)。

 

ファニー・フラッグのThe Wonder Boy of Whistle Stopが472円(8/28)。

ニック・トラウトのThe Wonder of Lost Causesが242円(8/28)。

アンディ・ウィアーの最新作、Project Hail Maryが1000円を切ってきましたのでご紹介。発売時は2200円台、しばらく1700円台でしたが現在986円(8/28)。
大好きな作品です。

アンディ・ウィアーの新作、Project Hail Maryを読み終えました! おもしろかった! 発売時は2200円台でしたが、今は...

セール情報・8/27

リチャード・ドッブス、ジェームズ・マニーカ、ジョナサン・ウーツェルのNo Ordinary Disruption(『マッキンゼーが予測する未来―近未来のビジネスは、4つの力に支配されている』)が273円(8/27)。

 

ウィリアム・ギブスンのZero Historyが314円(8/27)。

スティーヴ・マルティニのComepelling Evidence(『情況証拠』)が300円(8/27)。
弁護士ポール・マドリアニシリーズ。

 

レオナルド・サスキンドのThe Black Hole War(『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの闘い』)が138円(8/27)。

 

ミッチ・アルボムのThe Time Keeper(『時の番人』)が410円(8/27)。

 

セール情報・8/26

フリン・ベリーのUnder the Harrow(『レイチェルが死んでから』)が200円(8/26)。
2017年エドガー賞新人賞受賞作。

 

スチュアート・ウッズのNew York Dead(『ニューヨーク・デッド』)が218円(8/26)。

ティム・ドーシーのCoconut Cowboyが242円(8/26)。
Serge Stormsシリーズ19作目。

1作目のFlorida Roadkill(『フロリダ殺人紀行』)もお買い得価格。

 

ステファニー・パーキンスのThere’s Someone Inside Your Houseが472円(8/26)。
映画がNetflixで2021年10月に公開予定。

J.A. ジャンスのFire and Iceが362円(8/26)。
ジョアンナ・ブレイディシリーズ第14作。

アン・ヒラーマンのCave of Bonesが218円(8/26)。

ナンシー・セイヤーのGirls of Summerが314円(8/26)。

セール情報・8/25

ディーパ・アーナパーラのDjinn Patrol on the Purple Line(『ブート・バザールの少年探偵』)が314円(8/25)。
2021年度エドガー賞の最優秀長篇賞受賞作。積んであります。

 

トム・クランシーのRainbow Sixが312円(8/25)。
Amazonプライムで配信中の映画『ウィズアウト・リモース』の原作、ジョン・クラークシリーズの続編。

M・W・クレイヴンのCut Shortが273円(8/25)。

スティーグ・ラーソンのThe Girl with the Dragon Tattoo(『ミレニアム1 ドラゴン・タトゥーの女』)が200円(8/25)。

 

Alexis CoeのYou Never Forget Your Firstが312円(8/25)。

セール情報・8/24

ウィリアム・ジンサーのOn Writing Well, 30th Anniversary Edition: An Informal Guide to Writing Nonfictionが214円(8/24)。

ポール・ブルームのAgainst Empathy(『反共感論―社会はいかに判断を誤るか』)が218円(8/24)。

 

エミリー・ヘンリーのA Million Junesが300円(8/24)。
Beach Read著者による児童書。

ジャニ・リー・シムナーのBones of Faerie: Book 1 of the Bones of Faerie Trilogyが99円(8/24)。

ジャネット・イヴァノヴィッチのWicked Businessが314円(8/9)→200円(8/24)。

ディーン・クーンツのThe Eyes of Darkness(『闇の眼』)が135円(8/24)。

 

ネヴァダ・バーのA Superior Death(『極上の死』)が312円(8/24)。
パークレンジャーであるアンナ・ピジョンが主人公のミステリーシリーズ。

 

コーマック・マッカーシーのBlood Meridian(『ブラッド・メリディアン』)が314円(8/24)。

 

ニック・オファーマンのGood Clean Fun: Misadventures in Sawdust at Offerman Woodshopが312円(8/24)。
俳優でもあり木工職人でもある著者による、大工仕事の手引書。

アリソン・アメンドのEnchanted Islandsが312円(8/8)→200円(8/24)。

シーグリッド・ヌーネスのThe Friend(『友だち』)が314円(8/10)→200円(8/24)。

 

ナタリー・ゴールドバーグのWriting Down the Bones(『書けるひとになる! 魂の文章術』)が240円(8/17)→200円(8/24)。

 

セール情報・8/23

クリスチャン・マスビアウのSensemaking(『センスメイキング――本当に重要なものを見極める力』)が345円(8/23)。

 

ジェームズ・アルワース、カレン・ディロン、クレイトン・M・クリステンセンのHow Will You Measure Your Life?(『イノベーション・オブ・ライフ ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ』)が240円(8/23)。

ダニエル・デネットのConsciousness Explained(『解明される意識』)が273円(8/23)。

 

スタニスラス・デハーネのReading in the Brain: The New Science of How We Readが500円(8/23)。

Eric BergerのLiftoff: Elon Musk and the Desperate Early Days That Launched SpaceXが240円(8/23)。

サリー・ヘプワースのThe Family Next Doorが276円(8/23)。

ジェフ・ウォーカーのLaunch (Updated & Expanded Edition)が120円(8/23)。

メアリー・ケイ・アンドルーズのThe Fixer Upperが242円(8/23)。

David PedreiraのGunpowder Moonが242円(8/23)。

kc dyerのFinding Fraserが312円(8/23)。

セール情報・8/22

レイチェル・ジョイスのMiss Benson’s Beetleが472円(8/22)。
デビュー作The Unlikely Pilgrimage of Harold Fry(『ハロルド・フライの思いもよらない巡礼の旅』)が大ベストセラーとなった著者の最新作。

マデリーン・パケット、ジャスティン・ハマックのWine Folly(『The WINE マグナムエディション ワインを極めたい人のマスター&テイスティングバイブル』)が314円(8/22)。

 

ニール・ゲイマンの短編集、Trigger Warningが361円(8/22)。

ジョン・グリシャムのThe Racketeer(『司法取引』)が350円(8/22)。

 

デビー・マッコーマーのA Walk Along the Beachが316円(8/22)。

Etaf RumのA Woman Is No Manが240円(8/22)。

ラリー・マクマートリーのCrazy Horseが312円(8/22)。

Adriana TrigianiのThe Queen of the Big Timeが314円(8/22)。

セシル・アンドリューズのThe Circle of Simplicityが240円(8/22)。

セール情報・8/21

カレン・ハーパーのThe It Girlsが242円(8/21)。

ジョン・グリシャムのThe Whistlerが472円(8/21)。

クリフォード・D・シマックのThe Werewolf Principle(『人狼原理』)が281円(8/21)。

Neil ZlozowerのEddie Van Halenが363円(8/21)。

ニック・メイスンのInside Out: A Personal History of Pink Floydが241円(8/21)。

ジェニー・アレンのMade for This: 40 Days to Living Your Purposeが361円(8/21)。

ペマ・チョドロンのWhen Things Fall Apart(『すべてがうまくいかないとき チベット密教からのアドバイス』)が240円(8/21)。

 

Stephen J. PembertonのA Chance in the World: An Orphan Boy, a Mysterious Past, and How He Found a Place Called Homeが240円(8/21)。

Caylin Louis MooreのA Dream Too Big: The Story of an Improbable Journey from Compton to Oxfordが240円(8/21)。

Marilyn ChaseのEverything She Touched: Life of Ruth Asawaが363円(8/21)。

Eva DillonのSpies in the Family: An American Spymaster, His Russian Crown Jewel, and the Friendship That Helped End the Cold Warが240円(8/21)。

セール情報・8/20

エレン・ランガーのMindfulness, 25th anniversary editionが276円(8/20)。

ローレンス・M・クラウスのFear of Physics(『物理学者はマルがお好き 牛を球とみなして始める、物理学的発想法』)が138円(8/20)。

 

ソフィー・キンセラのMy Not So Perfect Lifeが422円(8/20)。

M・L・ロングワースのDeath at the Chateau Bremontが316円(8/20)。
カバー装画はイラストレーターの木内達朗氏。

アレン・ギンズバーグのHowl and Other Poemsが240円(8/20)。
邦訳は2020年に柴田元幸氏による新訳が出てます。

 

ジェームズ・ドゥティのInto the Magic Shop(『スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック』)が350円(8/20)。

 

Sophie RanaldのSorry Not Sorryが399円(8/20)。

セール情報・8/19

マリーシャ・ペスルのSpecial Topics in Calamity Physics(『転落少女と36の必読書』)が200円(8/19)。

 

R・F・クァンのThe Poppy Warが240円(8/19)。
2019年クロフォード賞受賞作および世界幻想文学大賞ノミネート作品。

ロビン・ホブのAssassin’s Apprentice(『騎士(シヴァルリ)の息子』)が312円(8/19)。

Micaiah JohnsonのThe Space Between Worldsが312円(8/19)。

ナオミ・ノヴィクのSpinning Silver(『銀をつむぐ者』)が470円(8/19)。

 

ベストセラー『WORLD WAR Z』著者マックス・ブルックスの新作、Devolution: A Firsthand Account of the Rainier Sasquatch Massacreが470円(8/19)。
未確認生物ビッグフットがテーマのスリラー。

Lindsay BurokerのKingdoms at Warが299円(8/19)。

ブレイク・クラウチのDark Matter(『ダーク・マター』)が310円(8/19)。

 

カレン・アボットのLiar, Temptress, Soldier, Spy: Four Women Undercover in the Civil Warが364円(8/19)。

アンジェラ・C・サントメロのRadical Kindness: The Life-Changing Power of Giving and Receivingが242円(8/19)。

ラリー・バーマンのPerfect Spy: The Incredible Double Life of Pham Xuan An, Time Magazine Reporter and Vietnamese Communist Agentが218円(8/19)。

Amazonのタイムセールですね。何か買われましたか?

我が家は思い切って4Kテレビを買いました。我が家のテレビはなんだか最近、赤がにじんできてたので。
中国に住んでいた私には身近に感じるハイセンス、すっかり日本のマーケットになじんでるんですね。テレビも中身はほぼ東芝レグザらしいです。それにしても安い。

夫に買ってあげた完全ワイヤレスのイヤホンを子供が欲しがるので買い増しました。

ついでに私も、Ankerの新製品、完全ワイヤレス・ウルトラノイズキャンセリングつきのSoundcore Life P3を買ってみました。
これはタイムセールじゃなくって、発売記念のセール価格です。今は他のカラバリは売り切れて、ブラックのみが20%オフセール中。届いたらレビューしてみたいと思います。

Kindle Paperwhiteが4000円オフですね。マンガを読むなら8GBより断然32GBです。

セール情報・8/18

ロバート・ヘレンガのThe Sixteen Pleasures(『フィレンツェ幻書行』)が242円(8/18)。

 

今日は紹介できる数が少ないので既出の作品を再掲しておきます。

スティーブン・キングのThe Shining(『シャイニング』)が200円(8/18)。

 

Delia OwensのWhere the Crawdads Sing(『ザリガニの鳴くところ』)が198円(8/18)。
名作です。

 

ジョン・キャリールーのBad Blood(『シリコンバレー最大の捏造スキャンダル 全真相』)が310円(8/18)。
シリコンバレーで起こった、一滴の血液から多くの病気を診断できる装置の開発をめざすベンチャー企業をめぐる大規模詐欺事件を暴いた、地道な取材調査に基づくノンフィクション。

セール情報・8/17

リアーン・モリアーティのThe Last Anniversaryが214円(8/17)。

リアーン・モリアーティはNine Perfect Strangersもお買い得になってます。443円(8/17)。
ニコール・キッドマン主演のドラマは8/20からAmazonプライムで配信開始するようです。

ナタリー・ゴールドバーグのWriting Down the Bones(『書けるひとになる! 魂の文章術』)が240円(8/17)。

 

マイケル・クライトンのThe Great Train Robbery(『大列車強盗』)が316円(8/17)。

 

オーサ・ラーソンのSun Storm(『オーロラの向こう側』)が200円(8/17)。
スウェーデン語からの英訳。スウェーデン推理作家アカデミー賞最優秀新人賞受賞作。

 

Nicholas E. ReynoldsのWriter, Sailor, Soldier, Spy: Ernest Hemingway’s Secret Adventures, 1935-1961が240円(8/17)。

ジョーン・リバーズのI Hate Everyone…Starting with Meが316円(8/17)。

ノア・ラシェタのNo-Nonsense Buddhism for Beginners: Clear Answers to Burning Questions About Core Buddhist Teachingsが331円(8/17)。
アンリミ加入者なら無料で読めます。

セール情報・8/16

ドリュー・バリモアのWildflowerが200円(8/16)。
これは読みました。本人によるAudibleもおすすめです。

ヘザー・テレルのBrigid of Kildareが316円(8/16)。

ウィリアム・ギブスンのNeuromancer(『ニューロマンサー』)が314円(8/16)。

 

ジェフリー・ウェストのScale: The Universal Laws of Life, Growth, and Death in Organisms, Cities, and Companiesが300円(8/16)。

カール・ハイアセンのSkin Tightが350円(8/16)。

ロバート・レピーノのMorteが242円(8/16)。

セール情報・8/15

トム・ヴァンダービルトのBeginners: The Joy and Transformative Power of Lifelong Learningが475円(8/15)。

サム・キーンのCaesar’s Last Breath(『空気と人類 いかに〈気体〉を発見し、手なずけてきたか』)が277円(8/15)。

 

ロブ・ダンのThe Man Who Touched His Own Heart(『心臓の科学史 -古代の「発見」から現代の最新医療まで』)が277円(8/15)。

 

スコット・アンダーソンのThe Quiet Americans: Four CIA Spies at the Dawn of the Cold War–a Tragedy in Three Actsが316円(8/15)。

ラッセル・マーティンのBeethoven’s Hair(『ベートーベンの遺髪』)が316円(8/15)。

 

ニック・カルーソ、ダニー・ラバイオッティのTrue or Poo?: The Definitive Field Guide to Filthy Animal Facts and Falsehoods(『へんに進化してしまったいきもの』)が138円(8/15)。

 

シリーズ続編のBelieve It or Snot: The Definitive Field Guide to Earth’s Slimy Creaturesも138円(8/15)。

Leanne ShirtliffeのDon’t Lick the Minivan: And Other Things I Never Thought I’d Say to My Kidsが295円(8/15)。

フィオナ・デイヴィスのThe Addressが316円(8/15)。

セール情報・8/14

デイヴィッド・ロブレスキーのThe Story of Edgar Sawtelle(『エドガー・ソーテル物語』)が250円(8/14)。

 

ウィリアム・カムクワンバのThe Boy Who Harnessed the Wind(『風をつかまえた少年』)が241円(8/14)。

 

ソーントン・ワイルダーのThe Ides of March(『三月十五日 カエサルの最期』)が242円(8/14)。

 

ジェフ・ヌーンのA Man of Shadowsが242円(8/14)。

セール情報・8/13

エマ・ストラウブのAll Adults Hereが316円(8/13)。
積んでるやつです。読まなくちゃ。

デイヴィッド・レヴィサンのEvery Day(『エヴリデイ』)が316円(8/13)。
映画にもなってるけど、原作も大好きです。今見たら三部作みたいなので、続編も読みたい。

 

エリック・オニールのGray Day: My Undercover Mission to Expose America’s First Cyber Spyが316円(8/13)。
ソ連(ロシア)と内通していたFBI捜査官ロバート・ハンセンの部下としておとり捜査を行っていた著者は、ハンセン逮捕において重要な役割を果たしました。この事件を基にしてつくられた映画(『アメリカを売った男』)でも特別顧問としてクレジットされています。

ジェーン・グドールのReason for Hopeが277円(8/13)。
チンパンジー研究の第一人者の著者による回想録。チンパンジーが草の茎を使ってエサのアリを捕るのをはじめて観察した動物行動学者です。

ノーラ・ロバーツの妖精の丘トリロジー三部作セットが316円(8/13)。
Jewels of the Sun(『ダイヤモンドは太陽の宝石』)・Tears of the Moon(『真珠は月の涙』)・Heart of the Sea(『サファイアは海の心』)。

セール情報・8/12

ハワード・マイケル・グールドのLast Looksが314円(8/8)→200円(8/12)。
メル・ギブソン、チャーリー・ハナム、モリーナ・バッカリン主演で映画化予定。

エリザベス・ギルバートのThe Signature of All Thingsが314円(8/8)→280円(8/12)。
これおもしろかったです。日本語版出ていないのかな。

ジョン・ワイズマンのSAS Survival Handbook, Third Edition(『SASサバイバル・ハンドブック』)が242円(8/12)。
英語原書は第3版、紹介している邦訳は第2版のものです。

 

ジョゼフ・ウォンボーのThe Choirboysが314円(8/12)。

ダン・シモンズのHyperion(『ハイペリオン』)が400円(8/12)。

 

ドミトリー・グルホフスキーのMetro 2033(『メトロ2033』)が138円(8/12)。
ロシア語からの英訳バージョン。

 

サミュエル・R・ディレイニーのNova(『ノヴァ』)が138円(8/12)。

 

ロビン・シャーマのThe Saint, the Surfer, and the CEO(『賢者のプレゼント』)が241円(8/12)。

 

ジェン・シンセロのYou Are a Badass at Making Moneyが138円(8/12)。

ルーシー・アトキンスのMagpie Laneが138円(8/12)。

セール情報・8/11

今日はおもしろそうなノンフィクションがそろってます。

パトリック・スヴェンソンのThe Book of Eels(『ウナギが故郷に帰るとき』)が241円(8/11)。

 

レイナー・ウィンのThe Salt Pathが316円(8/11)。
著者は32年間連れ添った夫が病の末期にあることを知ったわずか数日後に、家と農場を奪われてしまいます。ふたりは半ば衝動的に「徒歩での旅」をはじめます。

ベン・コーエンのThe Hot Hand: The Mystery and Science of Streaksが360円(8/11)。
バスケでひとりの選手が立て続けにショットを決めるのを「ホットハンド」といいます。このホットハンド現象が単なる偶然ではなく、実際に起こりうるということが研究で証明されつつあることを以前何かの本を読んでいて知りました。バスケットボールの世界から、ビジネス界に起こるホットハンドまで、ウォールストリートジャーナルスポーツライターが調査したノンフィクション。
連勝の流れ=Streaksを信じることは、成功をもたらすこともあれば、大惨事につながることもある。興味深い本です。

パトリック・スミスのCockpit Confidential: Everything You Need to Know About Air Travel: Questions, Answers, and Reflectionsが328円(8/11)。
民間航空会社のパイロットでもある著者による、飛行機の旅を支える人たちや環境についての解説本。おもしろそうです。

クリストファー・クラークのThe Sleepwalkers: How Europe Went to War in 1914(『夢遊病者たち ―第一次世界大戦はいかにして始まったか』)が241円(8/11)。

 

ダニエル・ギルバートのStumbling on Happiness(『明日の幸せを科学する』)が350円(8/11)。

 

アンドリュー・S・グローブのOnly the Paranoid Survive(『パラノイアだけが生き残る』)が350円(8/11)。

 

ドナルド・ミラーのBuilding a StoryBrand: Clarify Your Message So Customers Will Listenが450円(8/11)。

アレクシス・ホールのBoyfriend Material(『ボーイフレンド演じます』)が363円(8/11)。

 

メアリー・アン・シェイファーのThe Guernsey Literary and Potato Peel Pie Society(『ガーンジー島の読書会』)が310円(8/11)。
原作も映画も好きな作品です。

 

Simone St. JamesのThe Broken Girlsが279円(8/11)。

ジョー・スペインのThe Perfect Lieが138円(8/11)。

マーク・キャメロンのState of Emergencyが241円(8/11)。

セール情報・8/10

アリス・ホフマンのPractical Magic(『プラクティカル・マジック』)が200円(8/10)。

 

シーグリッド・ヌーネスのThe Friend(『友だち』)が314円(8/10)。

 

ネディ・オコラフォのBinti Trilogyが3作まとめて314円(8/10)。
1作目はヒューゴー賞とネビュラ賞ダブル受賞。著者はMARVELブラックパンサーの原作者でもあります。

アラン・グリーンスパン、エイドリアン・ウールドリッジのCapitalism in America: An Economic History of the United Statesが316円(8/10)。

Nicole TersigniのMen to Avoid in Art and Lifeが364円(8/10)。
Twitterから生まれた書籍らしく。タイトルから想像できるように、マンスプレイニングの腹立たしさをアートと笑いで癒す本。試し読みできます。

ジュディー・ホウのStop Self-Sabotage: Six Steps to Unlock Your True Motivation, Harness Your Willpower, and Get Out of Your Own Wayが241円(8/10)。

アン・ウィルソンシェフのMeditations for Women Who Do Too Much(『つい頑張りすぎる女性のための本』)が242円(8/10)。

 

ピーター・マシーセンのThe Snow Leopard(『雪豹』)が200円(8/10)。

Robin OliveiraのMy Name Is Mary Sutterが474円(8/10)。

ジョン・アーヴィングのThe Hotel New Hampshire(『ホテル・ニューハンプシャー』)が316円(8/10)。

 

エリザベス・ジョージのA Banquet of Consequencesが316円(8/10)。
リンリー警部シリーズ19作目。

M・C・ビートンのAgatha Raisin: As The Pig Turnsが138円(8/10)。
英国小さな村の謎(アガサ・レーズン)シリーズ22作目。

先日紹介した15作目も再掲しておきます。
M・C・ビートンのAgatha Raisin and the Deadly Danceが138円(8/10)。
英国小さな村の謎(アガサ・レーズン)シリーズ15作目。

P・J・トレイシーのIce Cold Heartが241円(8/10)。

クリスティン・アシュリーのThe Hookupが109円(8/10)。

セール情報・8/9

ルイス・サッカーのHoles(『穴』)が472円(8/3)→300円(8/9)。
名作ですね。

 

テリー・マクミランのWaiting to Exhale(『ため息つかせて』)が312円(8/5)→200円(8/9)。
ホイットニー・ヒューストン主演で映画化もされている作品。

 

アーウィン・ショーのNightwork(『真夜中の滑降』)が219円(8/9)。

 

ジャネット・イヴァノヴィッチのWicked Businessが314円(8/9)。

ベンジャミン・ハーディのPersonality Isn’t Permanent: Break Free from Self-Limiting Beliefs and Rewrite Your Storyが316円(8/9)。

リック・ウォレンのThe Purpose Driven Life(『人生を導く5つの目的―自分らしく生きるための40章』)が300円(8/9)。

 

Liv ConstantineのThe Last Time I Saw Youが241円(8/9)。

セール情報・8/8

ハワード・マイケル・グールドのLast Looksが314円(8/8)。
メル・ギブソン、チャーリー・ハナム、モリーナ・バッカリン主演で映画化予定。

エリザベス・ギルバートのThe Signature of All Thingsが314円(8/8)。
これおもしろかったです。日本語版出ていないのかな。

マークース・ズーサックのThe Book Thief(『本泥棒』)が300円(8/8)。

 

ダイアン・ハモンドのHannah’s Dreamが242円(8/8)。

メグ・メイソンのSorrow and Blissが138円(8/8)。

アリソン・アメンドのEnchanted Islandsが312円(8/8)。

ピーター・ゼイハンのDisunited Nations: The Scramble for Power in an Ungoverned Worldが240円(8/8)。

ランディ・パウシュのThe Last Lectureが417円(8/8)。
日本語版『最後の授業』もお買い得価格(385円)です。

 

アンソニー・ボーディンのMedium Raw: A Bloody Valentine to the World of Food and the People Who Cookが327円(8/8)。

トーマス・C. フォスターのHow to Read Nonfiction Like a Professorが240円(8/8)。

アーロン・グランツのHomewreckers: How a Gang of Wall Street Kingpins, Hedge Fund Magnates, Crooked Banks, and Vulture Capitalists Suckered Millions Out of Their Homes and Demolished the American Dreamが242円(8/8)。

ゲイリー・ケラーのThe One Thing(『ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果』)が136円(8/8)。

 

アダム・グラントのOriginals(『ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代』)が280円(8/8)。

 

ケン・ウィルバーのSex, Ecology, Spirituality(『進化の構造』)が240円(8/8)。

 

セール情報・8/7

マイケル・ポーランのThe Botany of Desire(『欲望の植物誌―人をあやつる4つの植物』)が312円(8/7)。

 

アンソニー・ウィリアムのMedical Medium Liver Rescueが240円(8/7)。

カレン・サマンソンのHappy Habits: 50 Science-Backed Rituals to Adopt (or Stop) to Boost Health and Happinessが312円(8/7)。

セール情報・8/6

スー・モンク・キッドのThe Book of Longingsが136円(8/6)。
昨年のベストセラー。知らない間に購入済み。

パリ在住のトルコ人作家、Aysegül SavasのWalking on the Ceilingが312円(8/6)。

グラハム・ノートンのHome Stretchが136円(8/6)。
アイルランド出身のコメディアンの著者は、イギリスで作家・プレゼンターとしても活躍中。本書は昨年のベストセラー、3作目の著書。

ベン・コーズのPower Downが299円(8/6)。

トニ・モリスンのデビュー作、The Bluest Eye(『青い眼がほしい』)が312円(8/6)。

 

コーマック・マッカーシーのBlood Meridian(『ブラッド・メリディアン』)が350円(8/6)。

 

マーク・キャメロンのPower and Empireが244円(8/6)。

アン・B・ロスのMiss Julia Takes Overが312円(8/6)。
大人気のミス・ジュリアシリーズの2作目。

ダンカン・クラークのAlibaba: The House That Jack Ma Builtが359円(8/6)。

Tiffany McDanielのBettyが314円(8/6)。

ゾラ・ニール・ハーストンのBarracoon(『バラクーン ― 最後の「黒人船」の物語』)が360円(8/6)。

ジョー・ディスペンザのYou Are the Placebo(『あなたはプラシーボ 思考を物質に変える』)が239円(8/6)。

 

ダニー・グレゴリーのArt Before Breakfastが242円(8/6)。

セール情報・8/5

テリー・マクミランのWaiting to Exhale(『ため息つかせて』)が312円(8/5)。
ホイットニー・ヒューストン主演で映画化もされている作品。

 

ジョージア・ハンターのWe Were the Lucky Onesが312円(8/5)。

 
 

 
 
エラン・マスタイのAll Our Wrong Todays(『時空のゆりかご』)が315円(7/25)→200円(8/5)。

 

Bernice L. McFaddenのSugarが316円(7/16)→200円(8/5)。

ガストン・バシュラールのThe Poetics of Space(『空間の詩学』)が314円(7/11)→280円(8/5)。
フランス語からの英訳。

 

テス・ジェリッツェンのThe Sinner(『聖なる罪びと』)が300円(8/5)。

 

ヘンドリー・ウェイジンガーのPerforming Under Pressure(『プレッシャーなんてこわくない -誰でも本番で勝てるメンタル強化術』)が314円(8/5)。

 

アイルランドの作家、Dervla McTiernanのThe Scholarが312円(8/5)。

ジョン・ミーチャムのThe Hope of Glory: Reflections on the Last Words of Jesus from the Crossが315円(8/5)。

M・C・ビートンのAgatha Raisin and the Deadly Danceが136円(8/5)。
英国小さな村の謎(アガサ・レーズン)シリーズ15作目。

リンダ・グリーンのThe Last Thing She Told Meが136円(8/5)。

Erin KinsleyのMissingが138円(8/5)。

Kate Stayman-LondonのOne To Watchが138円(8/5)。
プラスサイズのファッションブロガーが主人公。

セール情報・8/4

アマンダ・クイックの新作、The Lady Has a Pastが136円(8/4)。
セールになるの早すぎる。

ジェニファー・ニーヴンのAll the Bright Places(『僕の心がずっと求めていた最高に素晴らしいこと』)が
Netflix映画『最高に素晴らしいこと』の原作です。

 

キャシー・オニールのWeapons of Math Destruction(『あなたを支配し、社会を破壊する、AI・ビッグデータの罠』)が350円(8/4)。

 

アラン・ファーストのSpies of the Balkansが200円(8/4)。
スパイもの、ナイトソルジャーシリーズの11作目。日本語訳は6作目(『影の王国』)が刊行されています。

グレッグ・アイルズのBlack Cross(『ブラッククロス』)が316円(8/4)。

マーガレット・マクミランのWar: How Conflict Shaped Usが472円(8/4)。
2020年の著者最新作。

ジョナサン・ヴァン・ネスのOver the Top: A Raw Journey to Self-Loveが360円(8/4)。

ダン・サリヴァン、ベンジャミン・ハーディのWho Not How: The Formula to Achieve Bigger Goals Through Accelerating Teamworkが240円(8/4)。

アシュリー・バンスのElon Musk: Tesla, SpaceX, and the Quest for a Fantastic Future(『イーロン・マスク 未来を創る男』)が360円(8/4)。

カール・セーガンのBroca’s Brain(『サイエンス・アドベンチャー』)が314円(8/4)。

 

リチャード・マシスンのI Am Legend(『地球最後の男』)が138円(8/4)。
ウィル・スミス主演で映画化(『アイ・アム・レジェンド』)された作品。

 

ハンク・グリーンのAn Absolutely Remarkable Thingが138円(8/4)。

レズリー・グローヴスのNow It Can Be Told(『私が原爆計画を指揮した―マンハッタン計画の内幕』)が277円(8/4)。

Vex KingのHealing Is the New High: A Guide to Overcoming Emotional Turmoil and Finding Freedomが240円(8/4)。

昨日更新分もたくさんあるので、お見逃しなく。

セール情報・8/3

ルイ・ド・ベルニエールのCorelli’s Mandolin(『コレリ大尉のマンドリン』)が314円(8/3)。
映画化もされた大ベストセラー。

 

ルイス・サッカーのHoles(『穴』)が472円(8/3)。
名作ですね。

 

ハロルド・ハーツォグのSome We Love, Some We Hate, Some We Eat(『ぼくらはそれでも肉を食う―人と動物の奇妙な関係』)が214円(8/3)。

 

キャティー・ケイのThe Confidence Code(『なぜ女は男のように自信をもてないのか』)が361円(8/3)。

 

セダール・ニーリーのRemote Work Revolution: Succeeding from Anywhereが240円(8/3)。
英語が楽天を変えた』著者の最新刊。

ティム・ウーのThe Attention Merchants: The Epic Scramble to Get Inside Our Headsが314円(8/3)。
テクノロジー・競争政策を担当する大統領特別補佐官としてバイデン政権入りした著者の2016年の著書。

マイケル・ロボサムのWhen She Was Goodが138円(8/3)。

エイモア・トールズのRules of Civility(『賢者たちの街』)が138円(8/3)。
A Gentleman in Moscow(『モスクワの伯爵』)著者のデビュー作。

 

サリー・ヘプワースのThe Good Sisterが278円(8/3)。

Rebecca SerleのIn Five Yearsが138円(8/3)。

ゲイリー・ポールセンのThe Riverが221円(8/3)。

ハンナ・アーレントのEichmann in Jerusalem(『エルサレムのアイヒマン 悪の陳腐さについての報告』)が314円(8/3)。

 

J・D・ロブのBorn in Death(『母になる冬の死』)が314円(8/3)。
イヴ&ロークシリーズ23作目。

 

マイク・メイデンのTom Clancy Firing Pointが314円(8/3)。

メイヴ・ビンチーのEchoesが316円(8/3)。

ロバート・B・パーカーのThe Godwulf Manuscript(『ゴッドウルフの行方』)が278円(8/3)。

エドワード・スリンガーランドのTrying Not to Try: Ancient China, Modern Science, and the Power of Spontaneityが200円(8/3)。

ダニエル・エイメンのUse Your Brain to Change Your Age: Secrets to Look, Feel, and Think Younger Every Dayが314円(8/3)。

ウェンデリン・V. ドラーネンのThe Running Dreamが314円(8/3)。

セール情報・8/2

昨日紹介したアレックス・マイクリーディーズのデビュー作The Silent Patient(『サイコセラピスト』)が138円(8/2)。
前のセールで購入済み、Scribdでオーディオブックが聞けるので、読もう読もうと思いながら、なかなか読み始められず。

ジェイムズ・パタースンのCat and Mouseが138円(8/2)。
アレックス・クロスシリーズ4作目。

アレグザンダー・マコール・スミスのThe No. 1 Ladies’ Detective Agency(『No.1レディーズ探偵社、本日開業』)が138円(8/2)。

 

ジェフ・リンジーのDexter In The Dark(『デクスター 夜の観察者』)が138円(8/2)。
デクスターシリーズ第3作。

ジョナサン・ケラーマンのThe Murder Bookが200円(8/2)。
アレックス・デラウェアシリーズ16作目。シリーズ内にほかにも200~300円台のものがあるので、お好きな方は少しずつ集めると楽しそうです。

ジャッキー・カブラーのThe Happy Familyが296円(8/2)。

D. WatkinsのThe Beast Side: Living and Dying While Black in Americaが247円(8/2)。

スティーブン・ピンカーのThe Better Angels of Our Nature: Why Violence Has Declined(『暴力の人類史』)が475円(7/27)→396円(8/2)。

 

セール情報・8/1

Ingrid PersaudのLove After Loveが314円(8/1)。
2020年コスタ賞処女小説部門受賞作。

アレックス・マイクリーディーズのThe Maidensが138円(8/1)。
デビュー作The Silent Patient(『サイコセラピスト』)が大ヒットした著者の2021年の作品。

Elaine PofeldtのThe Million-Dollar, One-Person Business, Revised: Make Great Money. Work the Way You Like. Have the Life You Want.が350円(8/1)。

ジョン・ロバーツ、エヴァン・ライトのAmerican Desperado: My Life–From Mafia Soldier to Cocaine Cowboy to Secret Government Assetが314円(8/1)。

アンドレア・カミッレーリのThe Sicilian Methodが314円(8/1)。

7月よりすぐり

エラン・マスタイのAll Our Wrong Todays(『時空のゆりかご』)が315円(7/25)→200円(8/5)。

 

C・J・チューダーのThe Chalk Man(『白墨人形』)が217円(7/26)。

 

カズオ・イシグロのThe Remains of the Day(『日の名残り』)が350円(7/6)。

 

シドニィ・シェルダンのThe Other Side of Midnight(『真夜中は別の顔』)が215円(7/17)。
なつかしいなあ。

ティム・ハーフォードのMessy(『ひらめきを生み出すカオスの法則』)が415円(7/22)。

 

ブライアン・トレーシーのTime Management(『ブライアン・トレーシーが教える 最強の時間』)が200円(7/22)。

 

バーナード・コーンウェルのThe Last Kingdomが215円(7/20)。
Netflixでドラマ化されている作品です。

The Elements of Style, Fourth Editionが108円(7/19)。
ライティングテキストのクラシック。

シンシア・ダプリ・スウィーニーのThe Nestが328円(7/16)。

Bernice L. McFaddenのSugarが316円(7/16)→200円(8/5)。

レイ・ブラッドベリのFahrenheit 451(『華氏451度』)が320円(7/15)。

 

サイモン・シネックのFind Your Why(『あなたとチームを強くするシンプルな方法』)が428円(7/15)。
日本語版はアンリミ対象。

 

Sophia DemblingのThe Introvert’s Way: Living a Quiet Life in a Noisy Worldが200円(7/13)。
劣っているとされがちな内向的な性格を活かして世の中と関わる方法を示した本。

ロブ・シェフィールドのDreaming the Beatles: The Love Story of One Band and the Whole Worldが242円(7/13)。

エリカ・ジョハンセンのThe Invasion of the Tearlingが243円(7/12)。

ガストン・バシュラールのThe Poetics of Space(『空間の詩学』)が314円(7/11)→280円(8/5)。
フランス語からの英訳。

 

ディーン・クーンツのThe Silent Corner(『これほど昏い場所に』)が300円(7/10)。

 

クリス・アンダーソンのFree(『フリー <無料>からお金を生みだす新戦略』)が140円(7/10)。

 

ディーン・クーンツのThe Forbidden Doorが200円(7/9)。
ジェイン・ホークシリーズの第4作。

アン・タイラーのClock Danceが323円(7/8)。

ダニエル・キイスのThe Fifth Sally(『五番目のサリー』)が420円(7/8)。

 

エリザベス・ジョージ・スピアのThe Sign of the Beaver(『ビーバー族のしるし』)が328円(7/8)。

 

ダロン・アセモグルのWhy Nations Fail(『国家はなぜ衰退するのか 権力・繁栄・貧困の起源』)が200円(7/7)。

 

リアーン・モリアーティのNine Perfect Strangersが412円(7/7)。
ニコール・キッドマン主演でドラマ化。

Nine Perfect Strangers | Official Teaser | Prime Video

サリー・ヘプワースのThe Mother-in-Lawが279円(7/2)。

リンダ・グリーンのOne Momentが139円(7/2)。

デイヴィッド・エンリッチのThe Spider Network(『スパイダー・ネットワーク』)が242円(7/3)→215円(7/10)。

 

エミリー・ワプニックのHow to Be Everything(『マルチ・ポテンシャライト 好きなことを次々と仕事にして、一生食っていく方法』)が242円(7/3)→215円(7/10)。

 

ヴァル・マクダーミドのForensics: What Bugs, Burns, Prints, DNA, and More Tell Us About Crime(『科学捜査ケースファイル 難事件はいかにして解決されたか』)が302円(7/4)。

 

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