2021年6月Kindle洋書セール



kindle洋書セール情報・6月ぶんです。

ほぼ毎日更新・最新の記事はこちらです。

Kindle洋書お買い得情報です。 お買い得本捜索はアナログ作業でやってます。たくさん見てもらえたら更新の励みになりますので、長く続け...

セール情報・6/30

グレーディ・ヘンドリックスのThe Southern Book Club’s Guide to Slaying Vampiresが364円(6/30)。
2020年A Goodreads Choice Awardsのファイナリスト。

ハーラン・コーベンのDeal Breaker(『沈黙のメッセージ』)が200円(6/30)。

クリスティーナ・ダルチャーのVox(『声の物語』)が317円(6/30)。

 

ヘイゼル・ゲイナーのThe Girl Who Came Home: A Novel of the Titanicが364円(6/30)。

アリスン・ブレナンのThe Third to Dieが365円(6/30)。

Mary KubicaのThe Good Girlが364円(6/30)。

メアリー・アリス・モンローのSwimming Lessonsが364円(6/30)。

シルヴィア・モレーノ=ガルシアのMexican Gothicが477円(6/30)。

ジョアン・フルークのCoconut Layer Cake Murderが242円(6/30)。

ティク・ナット・ハンのThe Heart of the Buddha’s Teachingが317円(6/30)。

アニマルトレーナー、ブランドン・マクミランのLucky Dog Lessons: Train Your Dog in 7 Daysが242円(6/30)。

セール情報・6/29

スーザン・デイビッドのEmotional Agility(『EA ハーバード流こころのマネジメント――予測不能の人生を 思い通りに生きる方法』)が316円(6/29)。

 

デイヴィッド・ライクのWho We Are and How We Got Here(『交雑する人類 古代DNAが解き明かす新サピエンス史』)が317円(6/29)。

 

アラン・ド・ボトンのThe Consolations of Philosophy(『哲学のなぐさめ : 6人の哲学者があなたの悩みを救う』)が317円(6/29)。

 

ディナ・ナイェリーのThe Ungrateful Refugee: What Immigrants Never Tell Youが242円(6/29)。
ディナ・ナイェリーの作品はアンソロジー『ザ・ディスプレイスト 難民作家18人の自分と家族の物語』にも収録されています。

 

エレノア・ヘンダーソンのThe Twelve-Mile Straightが242円(6/29)。

リンダ・ハワードのIce(『凍える心の奥に』)が317円(6/29)。

 

シルヴィア・デイのButterfly in Frostが459円(6/29)。
アンリミなら無料で読めます。

セール情報・6/28

小川洋子のThe Memory Police(『密やかな結晶』)が317円(6/28)。

 

ニール・シュービンのYour Inner Fish(『ヒトのなかの魚、魚のなかのヒト:最新科学が明らかにする人体進化35億年の旅』)が317円(6/28)。

 

ジョン・ガードナーのThe Nostradamus Traitorが無料(6/28)。

ロバート・クレイスのThe First Ruleが200円(6/28)。

メイヴ・ビンチーのScarlet Feather(『幸せを運ぶ料理店』)が316円(6/28)。

アマンダ・フラワーのMurders and Metaphors: A Magical Bookshop Mysteryが242円(6/28)。

ナンシー・ブッシュのThe Babysitterが121円(6/28)。

ジェン・マッキンリーのParis Is Always a Good Ideaが317円(6/28)。

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セール情報・6/27

ジェラルディン・ブルックスのMarch(『マーチ家の父―もうひとつの若草物語』)が316円(6/27)。
2006年ピューリッツァー賞フィクション部門受賞作。

 

 
 

 
 

ピーター・フランコパンのThe Silk Roads(『シルクロード全史: 文明と欲望の十字路』)が317円(6/27)。

 

エリック・リースのThe Lean Startup(『リーン・スタートアップ ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす』)が317円(6/27)。

 

アリ・ウォンのDear Girls: Intimate Tales, Untold Secrets & Advice for Living Your Best Lifeが317円(6/27)。

キャサリン・アップルゲイトのThe One and Only Ivan(『世界一幸せなゴリラ、イバン』)が322円(6/27)。

 

マイケル・クライトンのJurassic Park(『ジュラシック・パーク』)が317円(6/27)。

 

クリスティーナ・ベイカー・クラインのA Piece of the Worldが322円(6/27)。

リサ・ジャクソンのThe Night Before(『アトロポスの女神に召されて』)が242円(6/27)。

 

Pam JenoffのThe Orphan’s Taleが365円(6/27)。

セール情報・6/26

ポーラ・ホーキンズのInto the Waterが316円(6/26)。
『ガール・オン・ザ・トレイン』著者の2017年の作品。

マリー・フォーレオのEverything Is Figureoutable(『あなたの才能を引き出すレッスン 「何事もなんとかなる!」マインドで夢を叶える』)が316円(6/26)。
日本語版はアンリミ読み放題。

 

ロバート・L・ウォルクのWhat Einstein Told His Barber: More Scientific Answers to Everyday Questionsが316円(6/26)。

Casey CepのFurious Hours: Murder, Fraud, and the Last Trial of Harper Leeが316円(6/26)。
オバマ前大統領の2019年ブックリストに入っている作品。

ロバート・グリーンのThe 33 Strategies of Warが310円(6/26)。

ブラッド・テイラーのOne Rough Manが250円(6/26)。

ハワード・マークスのMastering The Market Cycle(『市場サイクルを極める 勝率を高める王道の投資哲学』)が140円(6/26)。

 

セール情報・6/25

アン・タイラーのRedhead by the Side of the Roadが316円(6/25)。
ロージー・プロジェクト系の、ちょっと変わっていて空気の読めない主人公にやきもきしちゃうお話です。おすすめ。

アン・タイラーの本だけは、新作情報を見かけたらすぐに、Kindle版を予約購入しています。 買うか買わないかを迷わずに即、購入ボタンを...

 
 

 
 
ルース・レンデルのThe Best Man to Dieが316円(6/25)。

 

スージー・ステイナーのRemain Silentが316円(6/25)。

Kelli EstesのThe Girl Who Wrote in Silk: A Novel of Chinese Immigration to the Pacific Northwest (Inspired by True Events)が363円(6/25)。

ウィリアム・バーンハートのThe Last Chance Lawyerが325円(6/25)。

スーザン・イーリア・マクニールのThe Paris Spy(『ホテル・リッツの婚約者』)が316円(6/25)。
マギー・ホープシリーズ7作目、アガサ賞ノミネート作品。

 

ジェイムズ・マクブライドのThe Good Lord Birdが314円(6/25)。
2013年全米図書賞受賞作。

ベン・ファウンテンのBeautiful Country Burn Again: Democracy, Rebellion, and Revolutionが439円(6/25)。
『ビリー・リンの永遠の一日』著者の最新作。

ジョジョ・モイーズのThe Girl You Left Behindが477円(6/25)。

レニー・エアースのRiver of Darkness(『夜の闇を待ちながら』)が312円(6/13)→200円(6/25)。

 

ジョディ・カンター、ミーガン・トゥーイーのShe Said: Breaking the Sexual Harassment Story That Helped Ignite a Movement(『その名を暴け』)が366円(6/14)→200円(6/25)。

 

ソフィー・キンセラのShopaholic Takes Manhattan(『NYでハッスル篇』)が314円(6/15)→200円(6/25)。
レベッカのお買いもの日記シリーズ第2作。

 

セール情報・6/24

ナシーム・ニコラス・タレブのThe Black Swan: Second Edition(『ブラック・スワン―不確実性とリスクの本質』)が316円(6/24)。

 

Bruce HolsingerのThe Gifted Schoolが316円(6/24)。

Janelle BrownのWatch Me Disappearが316円(6/24)。

ジョナサン・ケラーマンのThe Museum of Desireが316円(6/24)。
アレックス・デラウェアシリーズ35作目。

ジョン・D・マクドナルドのThe Deep Blue Good-by(『濃紺のさよなら』)が316円(6/24)。
トラヴィス・マッギーシリーズ第1作。

セール情報・6/23

サイモン・セバーグ・モンテフィオーリのThe Romanovs: 1613-1918(『ロマノフ朝史』)が317円(6/23)。
日本語版は来月白水社から刊行予定。

 

ダニエル・J・レヴィティンのSuccessful Aging(『サクセスフル・エイジング 老いない人生の作り方』)が314円(6/23)。
日本語版はアンリミ対象。

 

トレイシー・シュヴァリエのGirl with a Pearl Earring(『真珠の耳飾りの少女』)が314円(6/23)。

 

ハンター・S・トンプソンのFear and Loathing in Las Vegas(『ラスベガスをやっつけろ』)が316円(6/23)。
ジョニー・デップ主演で映画化された作品。

 

Deanna RaybournのA Murderous Relationが316円(6/23)。
Veronica Speedwellシリーズ第5作。1作目、2作目もお買い得価格です。

ジョン・ギルストラップのCrimson Phoenixが241円(6/23)。

セール情報・6/22

アレクシス・ホールのBoyfriend Materialが241円(6/22)。

Beth O’LearyのThe Road Tripが138円(6/22)。
気になってたので買いました。

ジョイス・キャロル・オーツのA Garden of Earthly Delightsが315円(6/22)。

ウォルター・モズリイのLittle Greenが150円(6/22)。
イージー・ローリンズシリーズ。

マンディ・ロボサムのThe Secret Messengerが240円(6/22)。

CeeCee JamesのCherry Pie Or Dieが112円(6/22)。

バーナード・コーンウェルのSharpe’s Honor(『失われた名誉』)が314円(6/22)。

ロバート・P.クリースのThe Prism and the Pendulum(『世界でもっとも美しい10の科学実験』)が315円(6/22)。

セール情報・6/21

マイケル・ロボサムのThe Night Ferryが285円(6/21)。

コラム・マッキャンのTransAtlanticが315円(6/21)。

ブリタニー・ヘネシーのInfluencer: Building Your Personal Brand in the Age of Social Mediaが325円(6/21)。

マーガレット・ジョージのElizabeth Iが315円(6/21)。

セール情報・6/20

ディーン・R・クーンツのThe Silent Corner(『これほど昏い場所に』)が316円(6/20)。

 

ヴェロニカ・ヘンリーのHow to Find Love in a Bookshopが200円(6/20)。

トーマス・リゴッティのSongs of a Dead Dreamer and Grimscribeが314円(6/20)。

マーティン・ルーサー・キングのDaddy Kingが241円(6/20)。
キング牧師の父の回想録。

セール情報・6/19

チャールズ・C. マンの1493(『1493――世界を変えた大陸間の「交換」』)が317円(6/19)。

 

イーディス・パールマンのHoneydew(『蜜のように甘く』)が142円(6/19)。
この短編集、帯に小川洋子さんの推薦文があったので気になってました。原書で読んでみます。

 

ジョシュ・マラーマンのMalorieが315円(6/19)。
サンドラ・ブロック主演で映画化された『バード・ボックス』原作の続編。

ドロシー・アリソンのBastard Out of Carolina(『ろくでなしボーン』)が314円(6/19)。

 

ロバート・B・パーカーのThe Godwulf Manuscript(『ゴッドウルフの行方』)が283円(6/19)。

セール情報・6/18

アリエル・ロウホンのCode Name Hélèneが314円(6/18)。
実在したスパイ、ナンシー・ウェイクを題材にしたフィクション。エリザベス・デビッキ主演・製作総指揮で映像化が進んでいるとか。

リサ・ケイ・アダムズのUndercover Bromanceが312円(6/18)。
先日セールになっていたBromance Book Clubの2作目。

K-Ming ChangのBestiaryが315円(6/18)。

カーラ・トーマスのThe Cheerleadersが314円(6/18)。
YAスリラー。あらすじを読むと面白そうです。

イブ・ロドスキーのFair Play: A Game-Changing Solution for When You Have Too Much to Doが470円(6/18)。

ユッシ・エーズラ・オールスンのThe Marco Effectが200円(6/18)。
特捜部Qシリーズの5作目。

ラファエル・ボブ・ワクスバーグのSomeone Who Will Love You in All Your Damaged Gloryが315円(6/18)。
『ボージャック・ホースマン』の脚本家。

セール情報・6/17

ラファエル・ナダルのRafaが140円(6/17)。
スペインのプロテニス選手の回想録。

スティーヴン・キングのSalem’s Lot(『呪われた町』)が314円(6/17)。

 

ウィリアム・ストラウス、ニール・ハウのThe Fourth Turning(『フォース・ターニング 第四の節目』)が315円(6/17)。

 

C・J・サンソムのSovereign(『支配者』)が312円(6/17)。
チューダー王朝弁護士シャードレイクシリーズ第3作。

 

シーラ・コノリーのCruel Winterが240円(6/17)。

マーガレット・ワイス、トレイシー・ヒックマンのDragons of Autumn Twilight(『廃都の黒竜』)が214円(6/17)。
ドラゴンランス戦記シリーズ第1作。

 

ジョー・ディスペンザのBecoming Supernatural(『超自然になる ― どうやって通常を超えた能力を目覚めさせるか ―』)が241円(6/17)。

 

セール情報・6/16

サマンサ・ダウニングのMy Lovely Wife(『殺人記念日』)が314円(6/16)。

 

ニール・ポストマンのAmusing Ourselves to Death(『愉しみながら死んでいく ―思考停止をもたらすテレビの恐怖―』)が200円(6/16)。

 

レオナルド・サスキンドのThe Black Hole War(『ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの闘い』)が142円(6/16)。

 

サスキンドはThe Cosmic Landscape(『宇宙のランドスケープ 宇宙の謎にひも理論が答えを出す』)も142円(6/16)。

 

チャック・クロスターマンのBut What If We’re Wrong?: Thinking About the Present As If It Were the Pastが200円(6/16)。

アナンド・ギリダラダスのWinners Take Allが472円(6/16)。

Hazel PriorのHow the Penguins Saved Veronicaが314円(6/16)。

Merve EmreのThe Personality Brokers: The Strange History of Myers-Briggs and the Birth of Personality Testingが314円(6/16)。

シャーレイン・ハリスのDead Ever Afterが314円(6/16)。
スーキー・スタックハウスシリーズの13作目。

J・D・ロブのMemory in Death(『過去からの来訪者』)が315円(6/16)。

 

シーラ・コノリーのCruel Winterが240円(6/16)。

パトリシア・ギブニーのThe Missing Onesが299円(6/16)。

セール情報・6/15

トム・クランシー、マーク・グリーニーのThreat Vector(『米中開戦』)が314円(6/15)。

 

ソフィー・キンセラのShopaholic Takes Manhattan(『NYでハッスル篇』)が314円(6/15)。
レベッカのお買いもの日記シリーズ第2作。

 

ナリーニ・シンのSilver Silenceが200円(6/15)。
サイ=チェンジリング・トリニティシリーズ第1作。

エマ・ラスのThe Au Pairが314円(6/15)。

ドン・デリーロのWhite Noise(『ホワイト・ノイズ』)が312円(6/15)。

 

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セール情報・6/14

The Chicago Manual of Style: 17th Editionが386円(6/14)。

Collins COBUILD Active English Grammarが390円(6/14)。

デイビット・ミゼエフスキーのNational Wildlife Federation®: Attracting Birds, Butterflies, and Other Backyard Wildlife, Expanded Second Editionが218円(6/14)。

ジョディ・カンター、ミーガン・トゥーイーのShe Said: Breaking the Sexual Harassment Story That Helped Ignite a Movement(『その名を暴け』)が366円(6/14)。

 

ウィリアム・カムクワンバのThe Boy Who Harnessed the Wind(『風をつかまえた少年』)が300円(6/14)。

 

ルイーズ・ミラーのThe Late Bloomers’ Clubが312円(6/14)。

リンウッド・バークレイのBroken Promiseが312円(6/14)。

ロレンゾ・カルカテラのPaybackが314円(6/14)。

トム・クランシーのExecutive Orders(『合衆国崩壊』)が330円(6/14)。
ジャック・ライアンシリーズ第7作。

メアリー・スチュアートのNine Coaches Waitingが140円(6/14)。
『メアリと魔女の花』原作者の著作です。

セール情報・6/13

ジョン・グリシャムのRogue Lawyer(『危険な弁護士』)が200円(6/13)。

 

インド生まれカナダ在住作家、ロヒントン・ミストリーのA Fine Balanceが200円(6/13)。

マーク・グリーニーのグレイマンシリーズ9作目、Mission Critical(『暗殺者の追跡』)が200円(6/13)。

 

アイリス・ジョハンセン、ロイ・ジョハンセンのWith Open Eyesが130円(6/13)。

レニー・エアースのRiver of Darkness(『夜の闇を待ちながら』)が312円(6/13)。

 

ドミニク・オブライエンのYou Can Have an Amazing Memory(『記憶に自信のなかった私が世界記憶力選手権で8回優勝した最強のテクニック』)が240円(6/13)。

 

クリスティン・ハナのComfort & Joyが471円(6/13)。

イーライ・サスロウのRising Out of Hatred: The Awakening of a Former White Nationalistが312円(6/13)。

オーガスト・ウィルソンのFences(『フェンス』)が312円(6/13)。

黒人としてアメリカに生きるとはどんなことであるのか。3世代にわたるアメリカ黒人の生と死、愛と葛藤を鮮烈に描いた傑作戯曲。ピューリッツアー賞、トニー賞、NY批評家協会賞受賞作。

セール情報・6/12

マーク・カーランスキーのSalt(『塩の世界史』)が314円(6/12)。

 

ジョージ・R・R・マーティン、 ガードナー・ドゾワによるアンソロジー、Roguesが295円(6/12)。
Gillian Flynn、Neil Gaiman、Connie Willisなど多くの作家の短編小説が読めます。800ページ超えの大ボリューム。

ジョディ・ピコーのMercyが314円(6/12)。

ジェイン・オースティン、セス・グレアム=スミスのPride and Prejudice and Zombies(『高慢と偏見とゾンビ』)が240円(6/12)。

 

続編のDawn of the Dreadfulsも200円(6/12)。

シェリル・ストレイドのWild(『わたしに会うまでの1600キロ』)が314円(6/12)。
リース・ウィザースプーン主演で映画化もされた作品です。

 

Jeneva RoseのThe Perfect Marriageが370円(6/12)。
アンリミ加入者なら無料で読めます。

イヴ・バビッツの短編集Black Swansが241円(6/12)。

ちょっとお高めですが、サラ・ピンバラのBehind Her Eyes(『瞳の奥に』)が600円(6/12)。
NetFlixでドラマ化された作品です。

 

セール情報・6/11

ベン・ハバードのMBS: The Rise to Power of Mohammed bin Salmanが471円(6/11)。

Fredrik LogevallのJFK: Coming of Age in the American Century, 1917-1956が472円(6/11)。

アントニオ・ダマシオのThe Strange Order of Things(『進化の意外な順序』)が314円(6/11)。

 

ケン・フォレットのPlace Called Freedom(『自由の地を求めて』)が200円(6/11)。

 

セール情報・6/10

ベティ・エドワーズのDrawing on the Right Side of the Brain(『脳の右側で描け』)が200円(6/10)。

 

タミー・ホウグのDeeper Than the Deadが250円(6/10)。

エリザベス・バーグのRange of Motion(『ジェイ』)が314円(6/10)。

 

ジェイムズ・モロウのThis Is the Way the World Endsが282円(6/10)。

セール情報・6/9

イアン・ランキンのKnots And Crosses(『紐と十字架』)が140円(6/9)。
リーバス警部シリーズ第1作。

 

マーク・グリーニーのBack Blastが200円(6/9)。
暗殺者グレイマンシリーズ5作目。

ヘザー・グレアム・ポゼッサーのThe Seekersが241円(6/9)。

Rion Amilcar ScottのThe World Doesn’t Require Youが400円(6/9)。

Bess KalbのNobody Will Tell You This But Meが314円(6/9)。

パトリシア・マクドナルドのFrom Cradle to Graveが199円(6/9)。
アンリミ加入者なら無料で読めます。

V・S・アレクサンダーのThe Tasterが217円(6/9)。

セール情報・6/8

ディーパ・アーナパーラのDjinn Patrol on the Purple Line(『ブート・バザールの少年探偵』)が314円(6/8)。
2021年度エドガー賞の最優秀長篇賞受賞作。邦訳は出たばかり。この本気になってたのです!

 

 

 
 

ケヴィン・ハーンのファンタジー小説、Ink & Sigilが314円(6/8)。

ロン・フリードマンのThe Best Place to Work(『最高の仕事ができる幸せな職場』)が314円(6/8)。

 

キャサリン・アーデンのThe Bear and the Nightingaleが314円(6/8)。
ウィンターナイト・トリロジーの1作目。

クリス・アンダーソンのTED Talks(『スーパープレゼンを学ぶTED公式ガイド』)が141円(6/8)。

 

リチャード・P・ファインマン、マイケル・ゴットリーブのFeynman’s Tips on Physics(『ファインマン流 物理がわかるコツ』)が285円(6/8)。

 

カール・セーガンのPale Blue Dot(『惑星へ』)が314円(6/8)。

 

ダニエル・デネットのConsciousness Explained(『解明される意識』)が283円(6/8)。

 

セオドア・グレイのTheodore Gray’s Completely Mad Science: Experiments You Can Do At Home, But Probably Shouldn’tが283円(6/8)。
タイトルがそそりますね。

セオドア・グレイはこちらも本も長くセールしてます。Moleculesが100円(6/8)。
未入手の方はぜひ。

 

ジェイミー・バートレットのThe Dark Netが288円(6/8)。

 

ラッセル・ブランソンのExpert Secrets: The Underground Playbook for Converting Your Online Visitors into Lifelong Customersが240円(6/8)。

アリス・ハンターのThe Serial Killer’s Wifeが119円(6/8)。

ケイト・ヒューイットのThe Secrets We Keepが399円(6/8)。
タイトルが似てるあの本ではないです。

セール情報・6/7

トマス・ピンチョンのBleeding Edge(『ブリーディング・エッジ』)が480円(6/7)。
日本語訳は新潮社から先月出たばかり。

 

スティーヴン・キングのUnder the Dome(『アンダー・ザ・ドーム』)が425円(6/7)。

 

 

 
 

ポール・ストレイザンのThe Artist, the Philosopher, and the Warrior: The Intersecting Lives of Da Vinci, Machiavelli, and Borgia and the World They Shapedが314円(6/7)。

ヴァネッサ・バン・エドワーズのCaptivate(『CAPTIVATE 最強の人間関係術』)が200円(6/7)。

 

クリス・ライアンのHead Huntersが141円(6/7)。
ダニー・ブラックシリーズ第6作。

テッサ・ベイリーのFix Her Upが361円(6/7)。

ジェニファー・パスティロフの回想録、On Being Humanが314円(6/7)。

ゲイ・ヘンドリックスのThe Big Leapが238円(6/7)。

セール情報・6/6

ピーター・トライアスのUnited States of Japan(『ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン』)が240円(6/6)。
日本語訳は早川書房の電子書籍約1500点が50%OFFになる夏のKindle本セール対象みたいです。

 

ダヴィド・ラーゲルクランツのThe Girl in the Spider’s Web(『蜘蛛の巣を払う女』)が141円(6/6)。
スティーグ・ラーソン亡き後引き継がれたミレニアムシリーズ第4作。4作目以降はまだ読んでないんですよね。この機会に読もうかな。こちらの日本語訳も早川書房のKindle本セール対象。

 

 
 

アリステア・マクリーンのNight without End(『北極戦線』)が200円(6/6)。

サイモン・カーニックのKill A Strangerが141円(6/6)。

トレヴァー・ウッドのThe Man on the Streetが141円(6/6)。

メラニー・ブレイクのRuthless Womenが240円(6/6)。

アン・オブライエンのA Tapestry of Treasonが119円(6/6)。

チャールズ・クラウトハマーのThe Point of It All: A Lifetime of Great Loves and Endeavorsが314円(6/6)。

A・N・ロクロール(アン・ライス)のThe Sleeping Beauty Trilogyが471円(6/6)。
眠り姫シリーズ、三作まとめて。

 

セール情報・6/5

マルク・エルスベルグのBlackout(『ブラックアウト』)が173円(6/5)。

 

 
 

ピーター・ヘラーのThe River(『燃える川』)が314円(6/5)。
エドガー賞最優秀長篇賞ノミネート作。日本語版は今年出たばかり。

 

ゲアリー・ケラーのThe One Thing(『ワン・シング 一点集中がもたらす驚きの効果』)が141円(6/5)。

 

コルマック・オブライエンのSecret Lives of the U.S. Presidentsが240円(6/5)。
2004年に集英社から出ている『大統領たちの通信簿 : アメリカ人も知らないホワイトハウスの真実』のオリジナルに、第45代のトランプまで新しい章が追加されています。

 

ジョー・ホールドマンのThe Forever War(『終りなき戦い』)が140円(6/5)。
ヒューゴー賞、ネビュラ賞受賞作。

 

タニス・リーのNight’s Master(『闇の公子』)が250円(6/5)。

 

一昨日紹介したニコラス・スパークスのStudent edition、もう2冊あったのでまとめてご紹介。

ニコラス・スパークスのThe Notebook: Student edition(『きみに読む物語』)が141円(6/3)。

 

ニコラス・スパークスのThe Last Song(『ラスト・ソング』)が142円(6/5)。

 

ニコラス・スパークスのA Walk to Remember(『奇跡を信じて』)が142円(6/5)。
映画『ウォーク・トゥ・リメンバー』原作。

 

M・C・ビートンのAgatha Raisin and the Haunted Houseが141円(6/5)。
アガサ・レーズンシリーズ第14作。

アガサ・レーズンシリーズからもう1冊、11作目のAgatha Raisin and the Love from Hellが141円(6/5)。

エマ・ラスのThe Perfect Guestsが141円(6/5)。

シャンナ・スウェンドソンのEnchanted, Inc. (『ニューヨークの魔法使い』)が315円(6/5)。
人気シリーズの第1作。

 

アレックス・カーショウのThe First Wave: The D-Day Warriors Who Led the Way to Victory in World War IIが314円(6/5)。

サマンサ・アービーのWe Are Never Meeting in Real Life.が314円(6/5)。

Oonagh DuncanのDitch the Diet: The 7 Essential Habits You Need to Get Lean, Stay Healthy, and Generally Kick Ass at Lifeが240円(6/5)。

カレン・パーキンズのParliament of Rooksが99円(6/5)。
私の好きなカラスの生態本かと思ったら、ブロンテ姉妹がモチーフのフィクションでした。しかもオカルトジャンルに入ってる。おもしろそうです。

こちらはほぼ常時この価格ですが再掲。

ダイアナ・ガバルドンのOutlander(『アウトランダー』)が250円(6/5)。

 

ジョージ・R・R・マーティンのA Game of Thrones(『七王国の玉座』)が250円(6/5)。

 

セール情報・6/4

ジェームズ・ドゥティのInto the Magic Shop(『スタンフォードの脳外科医が教わった人生の扉を開く最強のマジック』)が141円(6/4)。

 

ジョン・ドーアのMeasure What Matters(『伝説のベンチャー投資家がGoogleに教えた成功手法 OKR』)が250円(6/4)。

 

ビル・バーネットのDesigning Your Life(『スタンフォード式 人生デザイン講座』)が460円(6/4)。

 

 
 

ミーガン・ゴールディンのThe Escape Roomが141円(6/4)。

キャロライン・グレアムのThe Killings at Badger’s Drift(『蘭の告発』)が141円(6/4)。

サム・キーンのCaesar’s Last Breath(『空気と人類 いかに〈気体〉を発見し、手なずけてきたか』)が285円(6/4)。

 

クレア・マッキントッシュのI See Youが314円(6/4)。

ニール・シーハンのA Bright Shining Lie: John Paul Vann and America in Vietnam(『輝ける嘘』)が314円(6/4)。
ベトナム戦争を巡る米国防総省の秘密文書「ペンタゴン・ペーパーズ」を入手し世紀のスクープをしたジャーナリストによる、全米図書賞、ピュリッツァー賞、コロンビア・ジャーナリズム賞、ロバート・ケネディ賞受賞作。

 

リチャード・イェーツのRevolutionary Road(『家族の終わりに』)が314円(6/4)。
レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット主演で映画化された、著者の長編小説第1作。

 

ティナ・ブラウンのThe Diana Chronicles(『ダイアナ クロニクル』)が314円(6/4)。

 

エリー・グリフィスのThe Lantern Menが141円(6/4)。

アビ・ワックスマンのThe Bookish Life of Nina Hillが141円(6/4)。

リサ・ケイ・アダムズのThe Bromance Book Clubが141円(6/4)。

セール情報・6/3

ティア・ウィリアムズのSeven Days in Juneが141円(6/3)。
リース・ウィザースプーンブッククラブ選書本。昨日インスタにたくさん流れてくるなと思っていたらセールになってました。

ニコラス・スパークスのThe Notebook: Student edition(『きみに読む物語』)が141円(6/3)。

 

ギリアン・フリンのSharp Objectsが141円(6/3)。
エイミー・アダムス主演でドラマ化。

 

ケヴィン・バーミンガムのThe Most Dangerous Book(『ユリシーズを燃やせ』)が300円(6/3)。

 

トレーシー・ブラワーのThe Secrets to Happiness at Work: How to Choose and Create Purpose and Fulfillment in Your Workが120円(6/3)。

パトリス・ローレンスのOrangeboyが141円(6/3)。
2017年のYA Book Prize他各賞多数受賞した作品。

キャロライン・グレアムのA Place of Safetyが282円(6/3)。
バーナビー警部シリーズ第6作。シリーズ1作目をはじめ、ポコポコ安くなってるので、買っておくと全巻お買い得価格でゲットできそうです。

アリアナ・フランクリンのA Murderous Processionが300円(6/3)。
女医アデリアシリーズ最終作。

アンドレア・カミッレーリのThe Terra-Cotta Dogが300円(6/3)。
原語はイタリア語からの英訳。モンタルバーノ警部シリーズ第2作。

パトリシア・ブレイスウェルのShadow on the Crownが150円(6/3)。

セール情報・6/2

ダグラス・アダムズのThe Hitchhiker’s Guide to the Galaxy(『銀河ヒッチハイク・ガイド』)が353円(5/30)→200円(6/2)。

 

ケン・フォレットのWhiteoutが270円(6/2)。
盗まれたウイルスをめぐるサスペンス。

アーサー・ハーマンのGandhi & Churchill(『ガンディーとチャーチル』)が300円(6/2)。
738ページの大作です。日本語版は上下巻で8800円!

 

ジェイン・ハーパーのThe Survivorsが141円(6/2)。

ダニエル・スティールのSpyが454円(6/2)。

ジョージ・マンフォードのThe Mindful Athlete: Secrets to Pure Performanceが241円(6/2)。

ジュリー・ガーウッドのThe Bride(『太陽に魅せられた花嫁』)が150円(6/2)。

 

セール情報・6/1

多読用Oxford Bookworms LibraryシリーズのLevel 2、Anne of Green Gablesが217円(6/1)。

 

同シリーズでほかに500円以下のものは、次の通り。
もともとパブリックドメイン作品のリライトが安くなってるのでしょうか。
多読用の本は薄いのに値段がお高めなので、お買い得価格はうれしいですね。

Black Beauty Level 4(『黒馬物語』)が325円(6/1)。

 

The Wizard of Oz – With Audio Level 1が350円(6/1)。

 

Silas Marner Level 4(『サイラス・マーナー』)が352円(6/1)。

 

Sense and Sensibility Level 5(『分別と多感』)が366円(6/1)。

 

The Jungle Book Level 2(『ジャングル・ブック』)が427円(6/1)。

 

The Woman in White Level 6(『白衣の女』)が436円(6/1)。

 

デボラ・モガーのThe Carerが138円(6/1)。
映画化された『チューリップ熱』『マリーゴールドホテルで会いましょう』の著者で、キーラ・ナイトレイ主演映画『プライドと偏見』の脚本家でもあります。好きな作家のひとりです。

ウォルター・モズリイのLittle Greenが304円(6/1)。

リチャード・ローパーのSomething to Live Forが139円(6/1)。

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