Pebble Time Round 日本語化および初期化



届いてすぐに日本語化→その後トラブル発生しSOS画面出現→リカバリ→初期化→再日本語化、その後安定しております。その顛末。

Pebbleの日本語化

まずはこちらのブログを参考に日本語化。iOSのみであっさり完了しました。

Pebble Time Round (黒20mm)を日本語化してみた : よくわかってないBlog その2
Pebble Time Roundを購入しました。公式HPはここ。公式HPに予約注文してDHLで昨日…

Pebbleの初期化(ファクトリーリセット)

ところがペアリングが頻繁に切れるトラブルが発生。そうこうしているうちに、SOS画面が現れてしまいました。いやだー。

サポートからの連絡を待ちながら、公式サイトのヘルプを参考に、リカバリモードからの復元を試みます。どきどき。

SOS screen / Recovery Mode

iOSのPebbleアプリを入れ直し、再度ペアリング。無事復活しました。
しかし、この状態ではまだ日本語パックが入っているので、いったん初期化します。
Pebble本体のSetting→System→Factory Reset。
これを実行すると、もとの英語オンリーの状態に戻ります。

このまま1日ほど使い続けましたが、特に問題はなく使えます。日本語が豆腐ってこと以外は。

Pebbleに日本語インストール・ふたたび

通知が宇宙語のままではスマートウォッチを持つ意味がなくなってしまうので、再度日本語化に挑戦。
ツイッターなどで見る限り、同様のトラブルが発生しているひとはいないようだったので。

同じ方法でやってみて、また同じ問題が起きたらかなりへこむので、今度はAndroid機を使って日本語パックを導入してみました。やり方はiOSのときとほぼ同じ。

インストール後、2日たちましたが、ペアリング切れなどのトラブルはなし。最初に起こったトラブルは、私のやり方に何か問題があったのかも。

それ以降、マイナートラブル(サードパーティーアプリのアイコンがブランク表示とか)はたくさんありますが、調べてみるとみんな同じ問題が起きてるみたいなので、安心です。この手間がかかる感が楽しいのです(ドM)。

やはり通知は日本語でないと。
LINEの通知。かわいい。

image

ちなみにサポートより、Since we currently do not natively support Japanese. ということです。残念。

関連記事

シェアする

フォローする

スポンサーリンク