上海旅行記(2) 食べて歩いて食べて

★久々の機内食

変わってなさに感動!開けてびっくりちょっと引くんだけど、食べてみるとなかなかおいしい、という。デザートのイケてなさも、以前と同じ。
★小杨生煎

映っていないけど、牛肉湯も一緒に。期待しすぎたせいか、味はまあまあといったところ。
恒悦轩 徐汇店
お友達と。人気店らしく、お客さんがいっぱい。蟹料理も堪能、おいしかった!
★上海图安蟹味馆
ガイドブックにも載っている有名店。果敢にも一人で挑戦。地元の人々でにぎわう一階のすみっこで壁に向かいつつまったりいただきました。
★新天地でお友達と一杯。
あとはそのあたりの名もなき小さな店をうろうろ…
写真がないのは料理が出てきた途端がっつくからです。ごめんなさい。

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「上海旅行記(2) 食べて歩いて食べて」への6件のフィードバック

  1. >Shiraさん
    そ、そうですか~?久々の中国だったので、評判のお店を押さえときたかったのはありますね。短い滞在だと、あまりハズレくじばかり引くと悲しくなるので、その対策としても。
    でも、道端の面食店にもかなりお世話になりましたよ。

  2. 地元の人で混雑する店は、やっぱり気になりますものね~。
    麺といえば、食にかけてはプライド満々の香港の人も上海の麺には一目置いていたような...。手軽なところで雪菜肉丝面、排骨面、ちょっとだけ値段が高い鳝糊面...。
    あーーー、食べたくなってきた。

    ブログ「蘇州はハオチー」なんか見てると、むずむずしてしまいます。
    http://blog.livedoor.jp/mkmkmk3/

  3. >Shiraさん
    そうですね。韓国旅行でも、日本のガイドブックより、WEBで現地の人に人気のお店を探していきましたよ~
    麺はいいですね~。私は今回清真の食堂で食べたのがおいしかったです。スープにとろみがあって、ウイグルで食べたラグ麺みたいな感じでした~♪
    「蘇州はハオチー」、写真がとてもおいしそうに撮れてますね!なぜ私のカメラ、もとい、腕では撮れないんだろう…

  4. 蟹、満喫されたんですね~
    私は3人でいってちっこい蟹を2つ頼みましたが、滞在中の支払い最高価格でびびりまくり・・・でも日本円にしたらたいしたことなくて、あとでもっと大きな蟹を食べればよかったな~と悔しく思いました。
    食べ方がわからなくてまごまごしてたら、笑顔のかわいいお姉さんが、身を一個一個出してくれて、感謝感謝でした。
    小籠包、黄河美食路(?)だったか、南京西路の方の、佳家湯包というお店でいただいたのがすごいおいしかったです。
    「現点 現包 現蒸 現吃」 ってことで、結構時間がかかり、おなかがすくと気持ち悪くなる私は、はーやーくーーってかんじでしたが、常に満席であることも納得のおいしさでしたヨ。しかし、包んでいる若い女の子たちがいかにも田舎から出てきた風であるのに対し、客は、安い店だから来ているのではなく、おいしいと聞いてわざわざ来ている人たち。車で乗り付けてたり、身なりも立派だったり、携帯で英語しゃべってたり。上海も香港みたいになったなぁとおもったことです。
    長々と失礼!

  5. >kumanekoさん
    私実は蟹はそこまで好きじゃないんです…。でも一人だと話しをしなくていいので、思い切り集中して取り組めました。今までで一番きれいに食べれたかも。
    蟹味噌料理をパンにつけて食べるのがめちゃうまかったです♪
    小籠包は呉江路で私もいただきましたが、佳家湯包、いいですねえ!おいしそう!
    そうかー、確かに香港っぽいですね~。香港ではお金がかかるところは極力歩かないようにしてました(笑)
    新天地で飲むお酒一杯と、路地の食堂で食べる小吃との不条理な価格差に愕然とした、小心者の私です。

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