わくわく



このくらいなら抵抗なく読めるようになりました。うれしい。

宿の目星をつけたので、北京公交网で地下鉄やバスを使って各所への行き方を研究しています。
便利な世の中になりましたねー。

関連記事

シェアする

フォローする

スポンサーリンク

コメント

  1. キャロル より:

    Marieさん、こんばんは!お子さんと北京行かれるんですね!うらやましいです。北京大好きなんです~。私も一昨年の夏、子供と二人で北京に行きましたよ。

    当時北京に駐在していた同僚の車で、川底下村に連れて行ってもらいましたが、とってもよかったです。Lonely Planet読者が好きそうな感じのところですが、ちょっと行くのが大変な感じでした。

    うちの子は北京の牛マークの蜂蜜ヨーグルトが大好きで、毎日飲んでました。あー、また行きたくなってきました!

    楽しんできてください!

    • Marie より:

      キャロルさん
      こんにちは!北京行きます!仕事で、お客さんの観光の同行では何度か行ってますが、あとは旅の中継点でちょこっとしか見てないので、ゆっくり歩くのは初めてかもしれません!
      川底下村、本で読んだことがあります。郊外なので時間がかかりそうですねー。前に台湾で移動に時間と体力を奪われてしまったので、今回は動かずのんびりしようかなと思ってます。暑いですしね…
      ヨーグルトは私も留学時代よく飲んでました。あれも太った原因だろうな…
      ありがとうございます!またオススメあったら教えてくださいね!!!

  2. めいもっく より:

    北京旅行楽しみですね~♪読んでるこっちもワクワクします。いやいや、子供と一緒に海外旅行に出かけるなんて夢のまた夢です。どうか楽しい旅を!いやいや、しかし中国行くと太りますよね(旅の仕方によるけど)。

    牛マークの蜂蜜ヨーグルトってなんだろう^^覚えてませーん。私は大白兔奶糖を見ると80年代の北京での生活を思い出すので見たくもなかったのですが、『兄弟』を読んで見方が変わりました^^; 

    • Marie より:

      めいもっくさん
      ええ、すごく楽しみですー。中国行くと太ります。1日5食はくだりませんもの^^
      あー、私もネットやガイドブックで見ましたが、実物はまだです、牛ヨーグルト。
      住んでいたところで売ってるヨーグルトで、湿気でヤワヤワになった紙質の悪い箱の中にヨーグルトの入った袋が入ってて、その袋にストローを突き立てて吸うんです。異様に甘かったけど、牛乳に飢えていたのでよく飲んでました。
      大白兔奶糖=『兄弟』は私もおなじですわー。実物をあまり見た覚えがないんですけど^^;
      精力的に動き回るというよりは、多分どこかの路地でゆたーとしている時間の方が長そうですけど、あれこれ計画を立ててます♪

  3. キャロル より:

    Marieさん、

    牛ヨーグルト、美味しいですよね。あのダサかっこいいパッケージが北京っぽくて見た目もお気に入りです。

    前回、とても素敵な四合院レストラン「桂公府」で北京ダックを食べました。ダックも大変美味しかったです。西太皇の弟の住居だったところです。↓JTBのガイドには、ダックについて触れられていませんが「鴨王」がやっているので、ダックも食べられます。

    http://www.jtb.cn/info/restaurantStore.do?area=BJS&rstId=546

    和平藝苑という茶芸館も素敵でした。宮廷菓子もお茶も美味しかったです。北京の喧騒が嘘のような空間です。茶芸館は長居できるので、のんびり休憩できました。

    https://tabidachi.ana.co.jp/topic/13507

    • Marie より:

      キャロルさん
      牛ヨーグルト、実は実物見たことないと思うんですよー。私の住んでたとこのは紙箱の中に袋入りのヨーグルトが入ってました。最近のヨーグルトも甘いのかしら…。
      おおー、四合院レストランに茶芸館。騒がしい子連れなので最初から頭に入れてませんでしたが…いいなあ。
      いろんなパターンを計画してますが、ホテル決める時点で、ああ私って骨の髄からBudget Travellerなのね…と実感しちゃいました^^;